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恵は朝の教室で霞(聡)と美由紀だけの禁断の関係を目撃
してしまったのだが・・・・・。

「あら、恵ちゃん、おはよう。恵ちゃんも私たちと混ざらない?」

「えっ?」

聡はすばやく霞の身体から離脱して恵の身体に向かい、彼女に憑依した。

「へぇー、これが恵ちゃんの身体かぁー。小柄な割りに胸が大きくて
結構敏感だな。この身体もいいかもな。ふふふ。」

恵の身体に憑依した聡は、彼女の胸を揉みながら言った。

「き、木下さん、大丈夫っ!!」

霞は急に倒れこんだので美由紀は心配していた。
霞はもう存在しないということも知らずに・・・・・。
魂の抜け殻に向かって、ひたすら呼びかけていた。

「むふふ、霞ちゃんなら大丈夫よ。すぐに起きるわ。
それより私とイイことしない?」

「・・・・沖田さん・・・・・。」

ちゅぱっ!!

恵(聡)は美由紀の唇にキスをした。
それが誘発し、美由紀は再び理性を失った。

「ああんっ、美由紀ちゃんの唇おいしいっ。食べちゃい
たいっ、あああんっ!!」

「そっちこそ、きもちいいよっ。はああんっ!!」

「私とこんなにエッチなことするとは思わなかったでしょ?
学級委員長さん!!」

「ええ、沖田さんこそ、こんなことするなんて。
さっき見つかったから先生に言うのかと思った。」

「ふふふ、私はそんなことしないよ。ただ、美由紀ちゃんの
身体がほしいだけなの。」

「そう・・・・そうだったの。それじゃあ、二人で楽しみましょう。」

「いや、違うよ。3人だよ。」

「えっ?」

そのとき、霞が起き上がった。

「おはよう、美由紀ちゃん、恵ちゃん、私を除者にするなんて酷いな。」

「あら、ごめんなさい。それじゃあ3人で楽しみましょう。」

今は聡は恵という娘に憑依しており、霞の身体には霞自身の魂ももちろん、
何もなく起き上がることはないはずなのだが、なぜか目を覚ましている。

実は聡は憑依をずっと続けている間に「精神を分離させる」ことが
できるようになったのだ。

聡の魂の一部を霞の肉体に預け、恵に憑依したのだ。
そのため今の霞も聡であり、恵も聡である。

しかし、今のところは短時間しかできないため、すぐに薄いほうの
魂が消えてしまうのだ・・・・。

そうなる前に聡は霞と恵の身体を使って美由紀を攻めに入った。

沙織のアパートを去った霞(聡)は家に帰るために駅まで歩く。
もうすでに日が暮れており、辺りが真っ暗である。

「少々遊びすぎたかな。帰ったら寝るか。」

霞(聡)は急いで駅まで歩き出した。
近道しようと(聡時代には)普段はあまり歩かなかった
狭い道を通ることにした。

「たしか、この道を通ると早くつくはずだ。」

だが、霞(聡)は急に足を止め、前方を見た。

女子高生が二人歩いているのを見つけた。

「そっか。この辺に女子高があったっけな。そうだ。
ここでもう少し遊んでから帰ることにしよう。」

霞(聡)はニヤリと笑みを浮かべ、聡はとっさに
霞の身体から抜け出して前を歩いている女子高生の一人に憑依した。

スゥ~~!!

「ああっ・・・・。」

彼女は急に身体に寒気が走り、身体を振わせた。
そしてすぐにそれは収まり不気味な笑みを浮かべた。

聡が彼女の身体に憑依したのだ。

「ねぇ、していいよね、エッチなこと・・・・。」

「きゃっ!!急になにするの?」

彼女に憑依した聡はもうひとりの娘に抱きつき、キスをしたり、
制服で隠れている胸同士を擦りつけたり、秘部に手を当て
扱いたりした。

聡はお互いの身体に憑依を繰り返し、女子高生二人を共に
セックスさせた。

最後に聡は霞の身体に戻り、彼女たちの淫乱祭りに参加した。
霞(聡)が真ん中に挟まれ、両端から彼女たちが攻めてくる。

「はぁ~~、ああ~~、いっ、いいっー!!」

霞(聡)は女子高生二人に扱かれた。
もちろん、聡の一人エッチになるのだが・・・・・。

それを終えると、霞(聡)は急いで駅まで向かった。

駅に着き、改札をとおりホームまで行くとちょうど電車がきたので
それに乗ることにした。

人が混んでおり座ることができなかったため、立つことにした。
霞(聡)の前にはセーラー服の女の子がいた。
制服が霞の身に着けているものと同じだった。
おそらく霞と同じ学校なのだろう。

霞(聡)は彼女に暇なので少し彼女に悪戯してみた。
後ろから堂々と胸を揉み、スカートを捲り、秘部を撫で始める。

周りの人には気づいているのだろうが、見て見ぬ振りをしている。

彼女は身体がビクンッとなり、沈黙した。
おそらく恐怖を感じているのだろう。

だが、それもお構いなく霞(聡)は彼女を犯し続けた。

聡は彼女がどんな気持ちになっているのか確かめたくて
一瞬霞の身体を抜けて彼女の身体に入った。

それによると今の彼女は恐怖心に駆られている。
その一方でこれまでにない快感を心のどこかで隠しているようだ。

聡はそのことがわかると彼女の顔で嫌らしい笑みを浮かべた。
彼女(聡)は後ろにいる霞の手をつかんで彼女(聡)の胸を揉み始める。

「あん、ああんっ、いっ、いいよぉーっ、きもちいいっ、はぁ・・・・はぁ・・・・・。」

それが周りには聞こえたのだが、遠慮なく彼女自身の手を使わず霞の手を使って彼女の
身体を犯していってる。

彼女(聡)は霞の手を使ってスカートに進入させ、秘部を撫で始めた。

「ああっ、すんごいっ、これええ、はぁ、はぁ。私こんなの初めて。
電車で同じ学校の子に犯されるとは思わなかったっ、ああっ、
いいっ、いいよっ、いくぅううううっ!!」

聡は彼女の口調で喘ぎ始めた。
電車に響くような大きな声を出して・・・・・。

「ああっん、もう、だめえええええっ、いくううううううっ!!」

シャアア~~!!

彼女(聡)は愛液を噴出した。電車内でイってしまったのだ。
そのとき、ちょうど霞が降りる駅についた。

聡は急いで彼女の身体から抜けて霞の身体に戻り、電車を降りた。
彼女は立ったまま気絶していた。

「はぁー。今日は楽しかったー。明日もいいことないかな。ふふふ。」

霞(聡)はニヤケタ顔つきで家に帰っていった。

沙織(聡)と霞(沙織)はお互いの身体に交わりあい、
セックスを続けていた。

「ああっ、いいぞっ、沙織!!あああっ!!」

沙織(聡)は霞(沙織)の身体を押し倒してどんどん攻め続けた。

「ああっ、もっ、もうっ、やめてぇっ!!あああっ!」

「なにいってんだ、沙織。今更やめられるわけないだろ。
それに沙織だってその身体(霞の身体)で結構感じてるんだろ。」

「おっ、お願い、やめて、こんなこと・・・・・。」

霞(沙織)は抵抗しようとしたのだが、その抵抗も空しく
沙織(聡)の力で押さえつけられたまま自由に動けなかった。

霞(沙織)の身体の上に沙織(聡)が乗っかり、霞(沙織)と何度もキスを交わした。

チュパッ、チュパッ!!

「・・・・ああーん、霞の唇ったらおいしぃっ♪もっと舐めちゃおぅっと。」

チュパッ、チュパッ!!

聡は沙織の口調で言いながら、霞の中に入った沙織をどんどん苛める。

「ああっ、やっ、・・・・めてっえええええ!!!」

「ふはっ、霞ったら可愛い♪今度は胸のほうを舐めてあげるね。」

ペロッ、ペロッ!!

霞(沙織)の胸に沙織(聡)に舌が近づき、おいしそうに舐めまわした。

「ああんっ、だっ、だめえええええ!!やめてええええっ!!ああああっん!!」

霞(沙織)は絶頂を迎えそうだった。

「ふふふ、霞ちゃん、そろそろ限界みたいだね。じゃあ、お姉さんが最後まで
責任をもってイかせてあげるっ♪」

沙織(聡)はバイブを取り出して霞(沙織)の穴に挿入させた。
そしてスイッチを押す。

ブウウウウウウン~~!!

激しい振動音が膣に響き渡り、どんどん霞(沙織)を汚していっている。

「ああああああああっ、お願い!!とめてええええええっ、あああああああああっ!!」

霞(沙織)は大きな声で沙織(聡)に訴えかけたのだが、それも空しく次の瞬間・・・・・。

「あああああああっ!!」

シャアア~~!!

霞(沙織)は愛液を噴出させた。最後までイってしまったのだ。

「ふふふ。どうやらその身体でいっぱい楽しんだようね。
じゃあ、次はチェンジするね。」

聡はそういうと、沙織の身体から抜けて霞の身体に入った。
そして沙織の魂を沙織の元の身体に戻した。

「はぁ・・・・はぁ・・・・お姉ちゃん。さっきは気持ちよかったよ。
ありがとう。私にお返しさせて♪」

霞(聡)は沙織の膣を舐め始めた。

「うぐっ、やっ、やめてったら!!」

「これはさっきのお返しだよ。気持ちいいでしょ?沙織お姉ちゃん。」

「あああっ・・・もうっ、やめてったらあああああ!!!ああああん!!」

そして・・・・・しばらくして沙織は自分の身体でイってしまった。

「ふふふ。お姉ちゃんったらすっごくエッチだね。私の身体でイッタあとも
自分の身体でもまたイクなんてね。」

「・・・・・。」

沙織は精神的に疲れており放心状態になっていた。

霞(聡)はセーラー服を整い、帰る準備をした。

「今日は楽しかったよ。今日は遅いからもう帰ろうっかな。
ばいばい沙織お姉ちゃん・・・・・なんてね。ふふふ。」

霞の口調でお別れの挨拶を言い、部屋を去っていった。

霞(聡)と美由紀は少し休んで家に帰ることにした。
セーラー服を整えてトイレから出てお別れの挨拶を言う。

「じゃあね、美由紀ちゃん。楽しかったよ。」

「うん、またね、木下さん。」

そうして二人は解散していった。

その次の日、霞(聡)は冬セーラーに着替えて学校に行き、
教室に入ると美由紀が机に座りながら、こそこそと何かしているのが見えた。

おそらく、それはオナニーだろう。昨日性欲剤を十分に飲ませたため
未だに身体が敏感になっているのだろう。

朝早く来たためか教室には霞(聡)と美由紀を除いて誰もいない。
霞(聡)は美由紀の元へ行き、話しかけた。

「おはようっ、美由紀ちゃん、何やってたの?」

「きゃっ・・・・ああ、木下さんか。実は昨日のことが忘れられ
なくて・・・・・その・・・・・・。」

「そう、それは何よりね。じゃあ、誰もまだ来てないことだし協力してあげるね。」

霞(聡)はバイブを鞄から取り出して美由紀のスカート、ショーツを捲り、
それを挿入した。

ブゥウウウウウウンッ!!!

「ああっ、あああーーんっ!」

「どう?気持ちいいでしょ?」

「うん・・・・すごくいいっ!!」

「そう、それは良かった。折角だから私も混ぜてね。」

霞(聡)は自分の秘部にバイブのもう片方の頭を挿入した。

「ああーんっ、いいっ、朝の教室でこんなことする
なんて・・・・ああっ、いいよっ、いいっ。ああっ、
誰かにこの光景見られないかなー。私、誰かに見られる
のが好きなの、はぁ・・・・はぁ・・・・・。」

「私もよっ、木下さんっ、ああんっ!!」

爽やかな朝のクラスルームで二人はお互い身体を絡み合わせて
性感を確かめていた。

「はぁーはぁー、美由紀ちゃんのオマンコとってもエッチなにおい
するよ~。舐めちゃいたいっ。」

「いいよっ、木下さん。私の大切なところを舐めてっ!!」

「うん、それじゃあ、一緒に舐めあおうっか。」

二人はバイブを抜き取り、床に捨てた。
そして美由紀は床に横たわり、霞(聡)は尻を美由紀の顔に向き出しにして
彼女の秘部を舐め始めた。同じくして美由紀も霞(聡)の秘部を舐め始めた。
69の体勢をとりお互いの敏感な部分の性感を味わった。

「ああんっ、ああーん、いいよっ、もっと、いっぱい舐めてえええええんっ!!」

「私のもいっぱい舐めてっ、お願いっっ、あああんっ!!」

「そうっ、その調子でいっぱいイケナイことしようね、美由紀ちゃん。」

「うんっ、一緒に楽しもうっ!!はあああああんっ!!」

二人のイケナイ遊びは続いた。
だが、そのとき教室の扉が開き、誰かが入ってきた。

姿をみると夏服のセーラー服を着た少女が現れた。
同じクラスの沖田 恵(おきた めぐみ)という娘だった。

クラスでは霞ほどではないが、可愛いほうである。
そんな恵に霞(聡)と美由紀の禁断の関係を見られてしまった。

「ふ、二人とも何してるの?」

「あら、恵ちゃん、おはよう。見ての通りセックスしてるの。
恵ちゃんも私たちと混ざらない?」

「えっ?」

聡はすばやく霞の身体から離脱して恵の身体に向かった・・・・・。
そして・・・・・。

霞(聡)が美由紀に強制的に性欲剤を飲ませた結果、
美由紀は発情してしまった。

「さぁ、今日は思いっきり楽しみましょうね、美由紀ちゃん。」

「う、うん。」

霞(聡)が美由紀の身体に抱きつき、厚いキスを交わしながら胸や
股間部分が接触した。

「ああーーんっ、はああああんっ!!なんだか身体がムラムラするっ!!」

「ふふふ、そうでしょ。その調子よ、美由紀ちゃん。もっと私の
イケナイところを苛めてっ!!はぁ・・・・はぁ・・・・・。」

「いけないことなのは、わかってるけど木下さんとこうしてるのって
気持ちいいっ!!」

「私もよっ、美由紀ちゃん。一緒にイキましょうっ!!」

二人はお互いの身体に欲情して理性はもうすでに失っていた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・いいよっ、もっと私のエッチな
身体に密着させてっ、ああんっ!!」

「そうこなくっちゃ。いくよっ、美由紀ちゃんっ。」

二人はセーラー服やスカートを半分脱いだ状態となり彼女たちの胸や秘部を
露出させながらお互いの身体を苛めあった。

それがエスカレートし、霞(聡)の持っているバイブやペニスバンドを使用して
身体を弄ってみたりもした。霞(聡)はペニスバンドを装着し美由紀の秘部に
それの出し入れを繰り返した。

「ああんっ、私のチンポって結構硬いでしょ。美由紀ちゃんの穴に思いっきり
入っちゃったね。どう?同じ女の子に入れられる気分は?」

「ああああんっ、いいっ、きもちいいっ、こんなに気持ちいいことするの
生まれて初めてっ!!」

「そう、それは良かったわね。じゃあ、もっと激しく動くねっ。ああんっ。」

「あっ、あっ、あっ、だめええええええっ!!」

すると・・・・・・。

「あっ、あぅっ、もうだめっ!!なんだかイキそうっ!!」

「はぁ・・・・はぁ・・・・・美由紀ちゃん、もうイクのっ?じゃあ、
私も早くイかないとね。」

すると、霞(聡)はペニスバンドを外し、両頭のバイブを用意した。
霞(聡)はそれを取り付け、美由紀の秘部にもそれを挿入した。

「ふふふ、今度は一緒にイきましょう。」

そしてスイッチを押すと・・・・・。

ブウウウウンッ!!

「ああああああっ、いっ、いぐうううううぅううううううぅうううっ!!!」

「ああっ、だめええええええんっ、私もっ、あああああああんっ!!」

シャアアア~~!!

二人は同時にイってしまった。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・気持ちよかったわね。美由紀ちゃん。」

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・。」

二人の顔は快楽に満ちていた。


「ごめんね、斉藤さん。私、ものすごく溜まってるの。だから、
これから斉藤さんも私の身体を苛めるお手伝いに協力してね。ふふふ。」

霞(聡)は美由紀を抱えて歩き、トイレの中に入った。
そして鍵を掛けて密室を作った。

「ふふふ、これで邪魔が入らないわね。ここ狭いけど、これでいっぱい
遊べるね、美由紀ちゃんっ!!」

チュパッ!!

霞(聡)は美由紀の頬にキスをした。

「はぁ~、美由紀ちゃんの寝顔って、なんだか可愛いな、
さっそく・・・・・。」

霞(聡)はスカートの下のショーツを下ろし、秘部を露出させた。
そしてそれを美由紀の顔に近づけて擦り始めた。

「はぁーんっ、いいっ、美由紀ちゃんの顔が私の嫌らしいところに
思いっきり擦れてるっ。その調子でエッチな私のお身体をもっと
苛めてえええええんっ!!」

そうして霞(聡)はどんどん快楽という名の刺激を霞の身体に与えていった。
霞(聡)は一旦、お尻を美由紀の顔から遠ざけて鞄から何やらモノを取り出した。
それはペニスバンドだった。霞(聡)はそれを常時携帯しているらしい。

「さてと、これを美由紀ちゃんに取り付けないとね、ふふふ。」

霞(聡)はそのペニスバンドを美由紀のショーツを脱がし、
女性器があるところに取り付けた。

外からは美由紀のスカート部分が盛り上がっているのがハッキリとわかった。

「あら、美由紀ちゃんったら、スカートのところに何か盛り上がってるわよ。
男性のオチンポがあったりしてね、これから確かめさせてね。ふふふ。」

霞(聡)は美由紀のスカートを捲った。

「あら、やだー。美由紀ちゃんったら、女の子なのにこんなにでかい
オチンポもってるなんて嫌らしい。でもかわいいっ!!」

霞(聡)はそういいながら、秘部を美由紀の「ペニス」に近づけた。

「はぐっ、ああんっ、いっ、いいよーっ!!美由紀ちゃんっ、
もっと私を・・・・私の身体を苛めてええええんっ、はあああああんっ!!」

霞(聡)は腰を振り、ピストン運動を繰り返した。

「はああああん、いっ、いいっ、いくぅうううううんっ。」

そのとき、気絶していた美由紀の目が開き、ついに起きてしまった。
そしてこの状況を見てしまった美由紀は・・・・・。

「きゃっ、何してるの!!木下さん!!」

霞(聡)は美由紀の顔を見た。

「あら、もう起きたんだね、美由紀ちゃん。
まぁ、いいや。一緒に楽しみましょう。」

「・・・・・・え?」

霞(聡)は美由紀に付けたペニスバンドを外し、今度は美由紀
の身体に抱きついた。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・あったかいっ、美由紀ちゃんの身体っ!!」

「やっ、やめてえええっ!!」

霞(聡)は美由紀の身体にまとわりつき、敏感な部分を触れ合れあった。

「あっ、あああんっ、いいよっ、美由紀ちゃん、いいっ!!」

「やめてったらあああ、なんでこんなことするの?」

「それは決まってるじゃない、美由紀ちゃんが大好き
だからだよ。ぐふふっ!!」

「そっ、そんな・・・・・。」

「美由紀ちゃんにもこんなジュース飲ませてあげるよ。
そうしたらその気になるから。」

霞(聡)は鞄の中から性欲剤を取り出し、それを霞の口の中に
入れてから口にキスをして美由紀の口の中にそれを入れた。

「やっ、やだっ、飲みたくないっ!!あああああっ!!」

美由紀の叫びは空しく性欲剤はすべて彼女の口の中に入った。

「・・・・ひっく・・・・。」

「ふふふ、ようやくその気になったようね。」

美由紀は頬を赤く染め、霞(聡)に犯されるのを
待っているかのように静かになった。

霞(聡)の性欲剤による性欲は未だに途切れてはいないのだが、
少しは我慢することにしていつの間にか5時間目になってしまった。

5時間目は「ホームルーム」だった。
今月の終わりに行う「文化祭」について話し合われた。

話し合っていろんな意見が出たのだが、最終的には喫茶店を
やることに決まった。

霞(聡)としてはお化け屋敷を希望しており、それをやって
多くの来客に悪意のある悪戯をしようと思っていたのだが
多数決によりお化け屋敷は却下された。

霞の身体はそのときもムラムラしており、どうしても耐え切れず、
身体を少し弄っていたらクラスメイト全員に憑依して手を上げさせる
ことをうっかり忘れていた。

そして帰り道・・・・・。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・まだムズムズするぅー。」

霞(聡)は学校で散々オナニーやセックス三昧の一日を過ごしたのに
未だに性欲剤の効果は抜けていなかった。

周囲を歩いている可愛い女子中高生をみると、手をスカートの
下に持ってきて撫で、オナニーを始めた。それは人に見られている
可能性も高かった。

「ああ・・・・、あの娘・・・・俺と同じ学校だな。あの娘と
エッチしたいな・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・。」

聡は他の人に憑依することよりも霞の身体のほうに夢中になっていた。

駅に着くと、霞と同じクラスの娘とばったり会った。
彼女の名前は斉藤 美由紀(さいとう みゆき)。霞のクラスの
学級委員長をやっている。

霞(聡)は理性を戻した振りをし、彼女に話しかけた。

「こんばんわ、斉藤さん、これからお帰りですか?」

霞の記憶によると、彼女と話すのはあまりないらしい。
そのため、とりあえず、敬語で話しかけた。

「あら、こんばんわ、木下さん。」

それから二人は文化祭について話したのだが、
霞(聡)は身体のムラムラが収まらず、美由紀に
手を出すことに決めた。

「斉藤さん!!これから一緒にエッチなことしない?」

「・・・・・えっ?」

そのとき・・・・・・。

グブッ!!

美由紀の腹部に力強い拳を与えた。それにより彼女は気絶した。
霞(聡)は床に崩れ落ちそうな彼女を抱えながら微笑んだ。

霞の身体は一度イってしまったのだが、性欲剤の効能はまだまだ
あるらしく霞の身体はムラムラする一方だった。

霞(聡)は授業中に周囲の様子を伺い、密かにオナニーを始めた。
可愛らしい小さな手を下にもっていき、スカートの上を撫でる。

「はぐっ、はああんっ!!」

小さく喘ぎ声を漏らすのだが、周囲には聞こえていないらしく、
それをいいことにどんどん霞の身体にある秘部を苛めた。

その度にだんだんと身体が反応し、我慢しづらくなった。

そしてついに我慢できなくなった霞(聡)は・・・・・。

「せ・・・・先生!!」

「どうした、木下?」

「トイレに行っていいですか?」

「ああ、すぐに戻ってこいよ。」

「はい、わかりました・・・・・。」

そうして霞(聡)はトイレへ向かった。

「へへへっ、これでいっぱい弄れるってもんだぜ。
こんなに敏感なんだからいっぱい苛めないとな。」

霞(聡)はスカートの下に手を持ってきてショーツの
上から撫でた。

そうしながら、もう一方の手でセーラー服のリボン、ホックを外し
その中のブラを脱がして胸を露出させた。そしてそれを揉み始める。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・さいこーっ。この霞ちゃんの
身体もどんどん成長していくし、毎回誰かとエッチするのが楽しみだぜ。」

聡は霞の身体をどんどん苛め続けた。それにより霞の身体は反応し、
聡に弄ばれるのを受け入れるかのように霞の身体が敏感になっていた。

「ああんっ、いいぞっ、いいっ、いっぱい出そうぜ、霞ちゃん。」

霞の身体は聡の命令に忠実に答えるかのようにどんどん反応していった。

「へへへ、さすが霞ちゃんの身体・・・・・いや今はもう俺の身体なのか。
どんどん汚れていってやがる。もっと汚してみようかな、ふふふ。」

霞(聡)は自分の指を穴の中に入れた。

「うぐっ、これはいいっ。男のそれみたいに硬い。ああ~んっ。」

霞(聡)はそれの出し入れを繰り返し、秘部をどんどん刺激させた。

「はあ~~んっ、いいっ、きもちよすぎっ、さすが俺の肉体だな、
ああっん、どんどん、いくぅううううううん!!」

聡は霞の肉体を使って霞の一人エッチを楽しんでいた。

「はぁ~ん、さいこー、でも、そろそろ戻らないと怒られるな。
よし、そろそろイかないと。」

霞(聡)の手つきは激しくなった。それに耐えられず霞の身体は
敏感に反応している。

「ああっ、あああんっ、いん、いんぐぅううううううう!!」

そして絶頂を迎えようとしている。

「ああん、もうだめだあああああ、いくぅううううううんっ!!」

シャアアア~~!!

霞(聡)は愛液をたくさん噴出させた。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・気持ちよかったぜ。また苛めてあげるよっ
・・・・・俺の・・・・・・私の大切なお身体ちゃん♪ふふふ。」

そうして霞(聡)は制服を整え教室に戻った。

「はぁーはぁー、香織ちゃん、いいよっ、その感じでもっと私のオマンコを
擦っちゃって、私も香織ちゃんのものをいっぱい擦っちゃうからっ、はああん。」

霞(聡)と香織(大輔)は体育館倉庫に着てすぐに身体の触れ合いを始めた。
マットを拡げてそこに座り、スカートを捲りショーツを脱いでお互い、
秘部を擦り合わせた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・霞ちゃん、そんなに・・・・そんなに・・・・
激しくやると俺もう、あああっん。」

香織(大輔)は霞(聡)の強力な攻め合いにより香織の女としての
快楽を迎えようとしていた。

「もう少し、我慢してね。そうしたら私と制服交換してあげるわよ。
今日の私の身体ったら、いつもより嫌らしいの。だから協力してね。ふふふ。」

「うぐっ!!でもそんなに激しくやると我慢できないよ。」

「あら、なら私と身体の方を交換してみる。きっと香織ちゃんの身体より
我慢強いと思うから。」

「・・・・・・!!」

聡は霞の身体から抜け出し、香織の身体に入った。
そしてその中にいる大輔を香織の身体から出して霞の身体に入れた。

「あわわ、霞ちゃんの身体ってなんだか今ムラムラするっ。」

「ふふふ、そりゃそうよ。私、今日性欲剤飲んだもの。しかも
いつもより5倍の量でね。」

「だからなのかぁ~、こんなにムラムラするのは。」

「そうよ。さてと続きするわよ。」

「おうっ!!」

香織(聡)と霞(大輔)は秘部を擦り続けた。

「はああああんっ、いいよっ香織ちゃん、あっ、今は
霞ちゃんなんだっけね、ふふふ。」

「はぁーはぁー、霞ちゃんの身体すごいね、こんなに敏感だったとは。
俺もういきそうだよっ。」

「あらあら、仕方ないわね。まぁ、もう少しで休み時間も終わりのようだし、
そろそろイきましょうか。」

香織(聡)は霞(大輔)の秘部を思いっきり攻めた。

「ああーんっ、いいん、いくぅううううううんっ。」

「ああっ、俺もっ、あああああああっん。」

そして・・・・・・。

シャアアアア~~~!!

香織(聡)と霞(大輔)の秘部から大量の愛液が噴出した。
特に霞(大輔)の愛液が多かった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・いっちゃったわね。こんなにいっぱい出るなんて
思わなかったわ。チャイムも鳴りそうだし、そろそろ制服交換しましょ。」

「あっ、ありがとう、霞ちゃん。」

聡は霞の身体に戻り、大輔を香織の身体に戻した。
そして身に着けている制服を交換してあげた。

「香織ちゃんったら、冬服も可愛いわね、似合ってるわよ。ふふふ。」

「あ・・・・ありがとう・・・・・。」

大輔が香織の身体に入ってからの初の冬服であろう。
頬を真っ赤に染め、照れ始めた。

そうして霞(聡)と香織(大輔)は体育館倉庫をあとにした。

霞(聡)はトイレから出て行き、学校へ向かうのだが、
近くにあるベンチに座り、鞄から何かを取り出した。

それはビンだった。
外見はそこらへんに売っている栄養ドリンクと何ら変わりなかった。
だが、その中身は栄養ドリンクなどではなかった。

霞(聡)は不気味な笑みでそれを飲み干す。

「ぐふっ。」

それをすべて飲み干すと霞(聡)はさらに嫌らしい表情に変わった。

「はぁー、身体がムラムラしてくるっ。この辺に可愛い娘、
通りかからないかなぁ~♪」

霞(聡)は先ほどオナニーしたばかりなのに溜まっていた。
実はそのドリンクが原因だったのだ。

そのドリンクは、『性欲剤』であり飲むとすぐに発情してしまう。
霞(聡)は疲れているときにこれを飲み、身体を回復させているのだ。

「ふふふ、いっぱいエッチなことができるのはコレのおかげね。
通販して良かったわ。やっと買えたんだから、有効活用しないとね。
さてと今日もいっぱい嫌らしいことしようっと♪ふふふ。」

霞(聡)は周りを歩いている女子中高生を見渡す。

「へぇー、あの娘なんていいかも。」

狙いを定めながら悪戯する相手を探している。
だが・・・・・。

「あっ、いっけねぇー、そろそろ学校にいかないと遅刻だっ!
あの生徒指導の先生、おっかないからな。早めにいかないと。」

霞(聡)は駅について電車で学校までいった。
どうやら間に合ったらしく、なんとか遅刻を免れた。

学校に入ると、夏服と冬服を着ている人がちょうど半々だった。

「はぁー、なんだかムラムラしてきたな。もう我慢できねー。
いろんな娘が可愛く見える。いっそのことクラスメイト
全員に悪戯しようっかな。」

そのとき後ろから声が聞こえた・・・・・・。

「おはよう、霞ちゃん。」

振り返ると、香織(大輔)がいた。彼女はまだ夏服をきていた。

「ああ、おはよう。香織ちゃん。」

「今日すごく冷えるね。俺も・・・・・いや私も冬服
着てくれば良かった。」

「ふふふ、私も最初、夏服着てきたんだけど別の娘が交換してくれたの。
いいでしょ~~。」

「へぇー、いいな。私も誰かと交換してくれる人がいたらな・・・・・・。」

「それなら私のと交換してあげてもいいわよ。」

「えっ、ほんと!ありがとう。」

「それじゃあ、次の休み時間に屋上は寒いから体育館倉庫に行きましょう、ふふふ。」

「うっ、うん。」

霞(聡)は性欲剤の力により、すでに身体が暴走しそうだった。
適量はビンの5分の1程度なのでビン1本丸ごと飲んだため今日の霞の身体の
性欲はいつもより強力だった。

霞の身体がいつでも他の人間との交わりを受け付けているような状態だった。
朝の会が終わり霞(聡)は香織(大輔)を連れて体育館倉庫に向かった・・・・。

トイレから去った霞(聡)は学校へ向かった。

「はぁー、この制服暖かい。あの娘の匂いがするぅっ。
あの娘ともっとエッチなことしておけばよかったなぁ~。」

霞(聡)は嫌らしい笑みで前を歩いた。

そのとき目の前にブレザーを着た女子高生が歩いていた。

「おっ、あの娘可愛いな。」

その女子高生も彼女の着用している制服も可愛かったので
霞(聡)はさっそく行動にうつした。

先ほどと同じようにトイレで聡は霞の身体から抜けてその女子高生に
憑依した。そしてトイレに向かい、鏡を見た。

「へぇー、この娘も可愛いなぁー。さっそく悪戯するか。へへへ。」

彼女(聡)は制服の上で両手を使って胸を揉み始めた。

「はぁ~~、いいっ♪これがこの娘の身体の快感なのかっ、ああーんっ♪」

彼女(聡)はオナニーを楽しんでいた。

「おっと忘れてた。この娘の制服を霞ちゃんに着せるからあまり
汚さないようにしようっと。」

彼女(聡)は霞のところにいき、制服を脱いだ。
それが終わると、聡は彼女の身体から抜け出て霞の身体に戻り、
セーラー服を手際よく脱いで女子高生の身に着けている制服に着替えた。

様子を見に鏡のところに向かうと女子高生のブレザーを着た霞の姿が
うつっていた。その制服は霞にとてもよく似合っており可愛さが倍増した。

「おっ、可愛いいな~。じゃあ、さっそく~~。」

霞(聡)は片手で胸を揉みながら、もう片方の手をスカートの中に進入させて
霞の敏感なところを弄った。

「ああ~んっ、はあああああんっ!!いいっ、いいのっ、これっ、はあああんっ!!」

霞(聡)は女子高生の身に着けていた制服で着衣オナニーをした。

「ああんっ、私ったらイケナイ娘ね、他の女の子の制服でオナニーしてるの。
ああん、気持ちよすぎっ。ああっ、なんだかイキそうっ。」

そして・・・・・・・。

シャアアア~~!!

霞(聡)は女子高生の身に着けていた制服で最後までイッテしまった。

「はぁー、気持ちよかった。この制服可愛いから、この学校に行こうかなぁ~、
なんちゃって。ふふふ。」

霞(聡)は霞の液で汚れた制服を脱いで彼女に返した。

「ありがとう。あなたの制服、とても良かったよ。ふふふ。いつかあなたの学校に
入学するから待っててね、先輩。ふふふ。」

ちゅぱっ!!

霞(聡)は彼女の口にキスをした。
そして自分の学校のセーラー服に着替え、トイレから出て行き、学校へ向かった。

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