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中年男性の体に無理やり憑依させられた聡と女子高生に憑依した直弘は
セックスを始めた。

直弘が憑依した女子高生のコは、聡が憑依した中年男性に積極的にセメてくる。
そして、小さな手で聡のペニスをしごき出す。

シコシコ~

「うあああああああっ!!」

一方的に中年男性にセメてくる女子高生。

シコシコ~

「ああああああっ!!」

「だっ、だめだああああ!!」

中年男性(聡)のペニスは大きく膨らんでいた。今にも爆発しそうな勢いである。

すると、女はペニスに唇を近づけ、それを舌で舐め始めた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ

「うあああああああっ!!」

「もっ、もう限界だあああ!!」

「やめてくええ!!うあああああ!!」

ちゅぱっ、ちゅぱっ

聡の言っていることに耳を貸さず、ひたすら舐め続ける女子高生。
聡は、その舌が嫌らしく感じた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ

「ぐっ、ぐああああ!!」

「もう、限界だああああ!!!」

ちゅぱっ、ちゅぱっ

「うああああああっ!!」

どぴゅっ、どぴゅっ

ザーメンが女子高生の口の中に発射した。

「あっ、あああぁん!!」

「あああっん、なんて、おいしいジュースなんだろ。」

ゴクンッ

「ごちそぅさまぁ~♪」

女はそれをおいしそうに飲み込んだ。


t2.jpg
どのくらい眠っていたのだろうか。聡はあまりの激痛のため
目が覚めた。

『俺なにしたんだっけ?』
『ココどこなんだ?』
聡は状況がわからず、混乱していた。

「やっと、お目覚めのようね。」
前方から女性の声がする。
前を見ると、見覚えのある顔、男性に憑依した聡をスタンガンで
襲った女子高生の姿があった。

聡はなぜか幽体離脱できず、その男性の体にとどまっていた。
力を振りしぼっても幽体離脱できない。

「ムダだよ。しばらくは抜け出せないよ。」と、女は言う。

「あなたは私の力によって押さえつけた。」
「逃げられないよ。」
と、女はさらに続ける。

「おっ、おまえは、いったい誰だ?何者だ?」
聡はためらいながら、その女性に質問した。

「ふふふっ、見せてあげるよ、私の正体を。」
その女性は不適な笑みを浮かべて言う。

だが、これから起こることに聡は驚愕した。

ピカッ!!

女性が光に似たオーラを発した。そして、女性の中から何かが
出てくる。すり抜けると言ってもいい。

眩しくて見えなかったが、人のようだった。
みると、聡くらいの年齢の男性が現れた。

「よう!!」
女子高生の体から抜けて出てきたその男性は聡に話しかけた。


「おまえは、いったい?」
聡には、だいたい察しがついていたが、聞かざるをえなかった。


「俺のなまえは、堀川直弘。3年前に車に跳ねられて死亡した。
それ以来、他人に憑依して楽しんでる。」と、聡の質問に答えた。

堀川は聡に「他人に憑依して楽しまないか」と、誘うが聡は罪悪感が
あり、断ろうとした。

すると、堀川は女子高生の体に再度、憑依し、中年男性の体に無理やり憑依
された聡に近づき、深くキスをする。さらに彼女彼は自分の手を
中年男性(聡)のペニスのところにもっていった。

そして、擦り始める。

シコシコ~

「うあああああああっ!!」

このとき、聡の抑えている何かが蠢いた。


ゴクンッ

沙織はその薬を聡に飲ませた。
すると、聡は先ほどまで、もがき苦しんでいたのが嘘のように静かになった。
聡の体は動かない。魂の抜けた人形であるかのように・・・・。
静かに・・・・そして・・・・安らかに・・・・眠った。




聡は沙織にアノ薬を飲まされ、再び幽霊になることができた。
だが、再び、自分の体には戻れないだろう。
なぜなら、聡の体は、もう壊れているのだから・・・・・。

聡は、もう完全に幽霊になったのだ。
聡は沙織に憑依した。
沙織の体を使ってオナニーなどをして遊ぶのだろう。
だが、聡の行動は妙だった。

沙織に服を着させ、聡の家から出て行かせた。
そして沙織の住むアパートに帰してあげた。
いつもなら、ここでイタズラを開始するのだが、
なぜか沙織の体から抜け出して外に出た。

おそらく聡は、罪悪感でいっぱいだったのだろう。
聡は覚悟を決めて、『向こう側』に行こうとした。
あの世に行こうとした・・・・。

だが・・・そのとき・・・・・

「あんっ、ああっん、ハァハァ~。いっ、いいっ~♪」

大きな声がした。
それは女性の喘ぎ声だった。

聡は、周囲に目をやると、路上に制服姿を着た女子高生
と40代くらいのスーツを着た男性がイケナイ大人の遊びを楽しんでいた。

彼女は後ろから男性に抱きつかれていて、男のズボンのチャックが開いて
おり、そこから男の肉棒がはみ出している。
それは何度も彼女のスカートの下の秘部に出し入れを繰り返している。

今は深夜の3時頃だろうか。
人が誰も歩いていない。車も通らない。
そのため、路上で堂々とセックスができたのだ。

『だいたんな人もいるもんだなぁ』と、聡は心の中でそう思った。

聡がじっと、その男女の遊びを見ていたら、女の子と視線があった。
すると、彼女は聡を見てにやりと笑った。

『俺は幽霊で見えないはずなのになんでだろう?』
聡は、素朴な疑問が心の中で沸き起こった。

だが、そのとき、何かに引っ張られているような感覚に襲われた。
聡は、彼女のほうに引っ張られている。
彼女に近づく。

だが、違った。
彼女ではなく男性のほうに近づいていた。
身動きがとれない。ただただ、その男性に近づいている。

そして、その男と体が重なり、そのまま、その男に憑依した。
女の子は微笑んだ。

そしてカバンから何かを取り出す。


ビリリリッ!!


スタンガンだった。
男性と彼に憑依した聡は意識を失った。


午前6時30分、私は目が覚めた。

さっきのあの夢は、なんだったんだろう。

私は考えた。でも、答えが見つからなかった。

今日は昨日、一昨日と違い、体が軽くなったような気がする。

気のせいだろうか。

何といったらいいのかわからないけど、

持っていた荷物をすべて下ろしたような気分だった。

今日は変な妄想もしないし、3日前ーいつもどおりに戻った。

私は、朝食を食べ、今日も学校へ行く・・・・

聡の性癖は消えていた。

霞は、いつもの変わらぬ日常を迎える。




一方、聡はというと、霞の体から強制的に自分の体に戻った後、
ベッドで寝込んでいた。体が重い。
身動きすらままならない状態になっていた。

ぜぇぜぇぜぇ。

聡は、もがき苦しんでいた。
それは他人の体に憑依して散々弄んだ罰のように見えた。

その裁きが今下されるのだろう。

『ああ、幽体離脱なんてしなければよかった。償えないかもしれないけど、
俺に憑依された人たちゴメンよ。』
と、聡は後悔と反省の気持ちでいっぱいだった。

だが、そのとき、思わぬ幸運が訪れた。

「ん、んん・・・あ、あれぇ~、ココ聡の部屋じゃない!?私何してたんだっけ?」
床に気絶していた沙織が目を覚ました。

聡は、霞だけに気を取られていて、うっかり沙織を家に帰すのを忘れていたのだ。

「きゃっ!!」
沙織は自分が裸になっていることに気がついた。
でも、記憶がない。

ぜぇぜぇぜぇ。

沙織は聡がベッドで苦しそうにもがいていることに気がついた。

「ああっ、さとしぃ~、だいじょうぶぅ~?」
沙織の優しい声が聡の耳に入る。

ぜぇぜぇぜぇ。

「く・・・くるしい・・・く、くすりを・・・」
聡が苦しみながら、重い口を開く。

「く、くすりってどこ!?」
沙織は周囲を見渡すとテーブルに白い錠剤が置いているのを発見する。

沙織はそれを聡に飲ませた。

すると・・・・。

私は、とても気持ち良くて体を弄くるのをやめなかった(*´д`*)

と、そのとき、ドアが開いた。

私の友達の大山香織が入ってきた。

嫌らしいこと(オナニー)をしているところを目撃された(((( *ノノ)

私はどうしていいのかわからず、黙っていたら、

大山さんが私のところに近づき、思いがけない行為に

私は凍りついた。

彼女は、私の体を抱きしめ、私の唇に彼女の唇が近づき、接吻した。

それは私が窒息するほどの勢いだった。

私は、なぜか体が硬直し動けなかった。

接吻が終わると、彼女は、私のスカートを捲りあげ、

私のおマンコを舐め始めた。

しだいに体が感じてきた(*´д`*)

そして、いつのまにか私の体が勝手に動き出して

今度は私が彼女のセーラー服、スカート、下着を脱がし、

彼女を生まれたときの状態にさせて、

彼女の感じる部分全部を舐め始めた。

彼女も負けずに私の体を弄くった。

女の子同士の気持ちいいんだぁ~♪

(*´д`*)ハァハァ

女の子同士の遊びはずっと続いていた。

大山さんと私は、お互いの体に触れ合った。

「女の子同士ってのもサイコウに気持ちいいよな。」

私は、唖然とした。大山さんの口から

女の子とは思えない男性の声を発した。

私は、目の前にいる彼女(彼?)が大山さん

ではないということに気がついた。

「あなたは誰?」

と、私が言うと、

目の前にいる彼女は信じられない行為をした。

彼女は、髪をとり、顔(マスク?)を外した。

すると、その中から男性の顔が現れた。

体は大山さんで顔は明らかに男性だった。

「ふふふ、ばれたか。」

そういうと、彼は何かを話しているようだが

だんだん意識が遠ざかり・・・・

気がつくと、ベットで寝ていた。

朝になったのだ。

私は目が覚めた。

聡の性癖の名残のおかげでおかしな夢まで見てしまった。


そういえば、3日前の夜から私、変になってる。

急に記憶が途切れたり、自分の意思に反して体が勝手に動いたり、

変な嫌らしいことを考えたり・・・・・

いったい、どうしたものかなぁ。

誰かに操られているような、そんな感じがする。

でも、セックスすることの快感を覚えたし、

このままでいいかなぁ~♪

ん・・・また変なことを考えてしまった。

もう今日は寝よう。おやすみzzzzz

私はベットに横につくと、無意識のうちに手がおっぱいを揉んでいた(((( *ノノ)

快感すぎて、もうどうでもよくなった(*´д`*)

(*´д`*)ハァハァ

乳揉むのサイコー♪

そして・・・・私は眠った・・・・。

なんかとてもエロい夢を見た。

教室の中でただ私だけいて誰もいなかった。

私は体がムズムズしてきたので

セーラー服の上から左手で乳を揉み始め、

右手でスカートの下に隠されている私の秘部を

撫で始めた(((( *ノノ)

「い、いぐぅ~」

「だっだめっ~、私ったらこんな、いけないことを~」

「(*´д`*)ハァハァ、わ、わたし、いきそぅ~」

教室で恥ずかしい声を出してしまったぁ(((( *ノノ)

でも、気持ち良かったからいいかぁ~♪


興奮は2時間目の英語の授業でもそうでしたぁ。

本当に誰かに見られてないかなぁ(((( *ノノ)

3時間目の授業は保健体育でした。

男女の体のしくみについて勉強しました。

教科書を見るたびに私は男女の体のエロさに興奮しました。

たしかに男性のウインナーが私のおマンコに突きつけられるときなんか快感でしたぁ(*´д`*)

こんなに気持ちが良かったのは生まれて初めてです(((( *ノノ)

そう思いつつ、私はスカートの上をシャーペンで撫で続けました。

しばらくして、チャイムがなり授業が終わりました。

そして教科書をしまおうとしたときに先生に放課後残るように言われました。

いったい、何かなぁ~。もしかして、あれが見つかったのかなぁ~。

そして、放課後ー

先生に言われて教室に残りました。

夕方の6時頃、他の同級生は皆家に帰り、教室には私しかいません。

普段は4時頃に帰っているので親が心配しているはずです。

そのとき、ドアが開き、先生が来ました。

「おい、木下!おまえ、授業中に何か弄ってただろ!」

案の定、あの行為が先生にバレていました。

「先生、許してください。」

私はそう言うと、先生は罰として先生のちんちんをしゃぶることを強制されました。

私の意識に反してなぜか体が勝手に動きます。

そして無我夢中で先生のウインナーをしゃぶっていました(*´д`*)

どびゅっ、びゅっ、びゅっ

先生はカルピスのような白い液体を私の口の中に発射しました。

「明日も頼むわ。」

先生はそう言いながら、満足そうな笑みを浮かべて教室を去りました。

先生の行為にショックを受けましたが、あの白い液体がおぃかったです(((( *ノノ)

また飲みたいなぁ~♪

(*´д`*)ハァハァ

私、最近変になってる。たしか3日前からだったかな。なぜだろう。

だんだん私が私じゃなくなっているような気がする。

まぁ、いいや、今日は疲れた。早く家に帰ろう♪


「おはよう!!」

学校に付くと、友達が声を掛けてくれたので

私は挨拶を返しました。

友達は髪を切っており、色気が漂っていました。

私は、朝のおにぃちゃんの事やさっきの電車の中の

事が頭に離れず、嫌らしいことを考えていました。

それは、その友達を後ろからガスを嗅がせ、気絶させて

どこかの空き部屋で拘束し、気絶してる間にその子の

体に少しイタズラしてやろうかなぁ、と考えてた(((( *ノノ)

今日の私はなんだか変です。

今日1日もつのかなぁ(*´д`*)




1時間目の授業は数学でした。

やってる内容がわからず、眠くなりました。

それを防ぐために私は持ってるペンで下の

スカートの秘部を撫でました。

そうすると、気持ち良くなり、

逝きそうになりました(*´д`*)

先生や周りの人に見つかってないかなぁ~

なんだかはずかしぃぉ(((( *ノノ)

でも、私は何かに操られるかのように

スカートの(((( *ノノ)な部分を撫で続けました。

(*´д`*)ハァハァ

私は制服を整え、学校へ向かいました。

私の学校は電車を6本いったところにあります。

私は駅へ向かいました。

駅へは10分でつきます。

駅に着くと、ちょうど電車がきました。

私は急いで改札を抜けホームに向かいました。

そのおかげで電車に乗れました。

いつもどおり、人が多く今日も席に座れませんでした。

立っているのが嫌です><

だけど、今日は違いました。

今日私は電車の端ではなく真ん中に立っていました。

そしたら後ろから誰か私のお尻のところを棒?で突っついてきました。

電車の揺れとともにその後ろにある棒?は離れたり、近づいたりしました。

何なのか気になり、後ろを振り向くと

30代くらいのスーツを着た男性が立っていました。

その男性の下半身をみるとズボンのファスナーが

破けるくらい股間部分が盛り上がっていました(((( *ノノ)

私はそれを見てとても興奮しました(*´д`*)

朝のおにぃちゃんのウインナーよりもすごいです(*´д`*)

その男性の棒は何度も私のおマ○コに出し入れを繰り返しました。

私は興奮して喘ぎ声を出すところでした(((( *ノノ)

と、そのとき、学校の最寄り駅に着き、私は電車を降りました。

もう少し電車の中にいてもよかったのに。

どーせなら、あの男性がち○ぽを出して私のスカートを捲って

私のおマ○コに入れてほしかったなぁ(*´д`*)

そうすれば、もっと感じてたのに(((( *ノノ)

そう思いつつ、学校へ向かいましたぁ。


聡の性癖は霞に以下のようなことをもたらした。
以下は霞の思考である。




今日の朝食はご飯、ワカメの味噌汁、目玉焼き、ウインナーでした。

その中でウインナーが男性のアレに見えました(((( *ノノ)

ウインナーを男性のアレに見立ててしゃぶると

なんだか体がムズムズしました(*´д`*)

アレを私の穴に入れたいなぁ♪

だれか入れてくれる人を探してみるぅ(((( *ノノ)

(*´д`*)ハァハァ

朝食を食べ終えた私は制服に着替えました。

そして、カバンを持ち、学校に向かおうと

思ったのですが、体がムズムズし

なぜか、おにーちゃんの部屋に入りました。

おにーちゃんは、まだ寝ていました。

これはチャンスだと思い、兄の寝ているベットに

近づき、勇気を振り絞って兄のパジャマ(下)を脱がし

ました。そこには大きなウインナーさんがありました。

前見たときより大きかったので私は興奮しました。

私はセーラー服のスカートを捲くり上げ、おにーちゃんの

ウインナーを手で掴んで私の穴に挿入しました(((( *ノノ)


「う、うぐっ」

「い、いぐ~っ」

「わたし、いっちゃいそぅ~」

「(*´д`*)ハァハァ」

思わず声に出てしまいました(((( *ノノ)

親にバレてないかなぁ~♪


私は3分くらいで逝きました(((( *ノノ)

それと同時に兄のウインナー部分から何か白い液体が出てきました(*´д`*)

カルピスかなぁ~♪

ポカリかなぁ~♪

今度飲んでみよっとヾ(*・∀・)/

学校があるので制服を整え、逝く行く準備をしました。

とても気持ちの良い朝でした(*´д`*)


そして、翌日・・・・。
8月30日(木曜日)・・・・・。
この日も、聡は霞の体を使って遊ぶことを考えていた。

だが、そうはいかなかった。
聡は霞の肉体を離れ、強制的に元の体に戻された。
いろいろ無理をしたために魂が限界を迎えたのだろう。

「ぐああああああっ!!」

聡の霊体の激痛が走る。

そして・・・・。

聡は霞の肉体から強制的に離れた。

だが、聡が霞の体に染み付けた性癖は残っていた。
それが、霞の1日を狂わせることには知るよしもなかった。

ビビビビッ

目覚まし時計がなる。6時30分を指している。
霞は(深い眠りから)目が覚めた。

霞は朝食を食べにダイニングのほうに向かった。
霞の父親、母親がテーブルに座っていた。

霞もテーブルに座り、朝食を食べようとした。
食卓には、ご飯、味噌汁、目玉焼き、ウインナーがあった。
霞はウインナーを見たとき、体がムズムズするのを感じた。

霞の体が、それを欲しがっていた。
明らかに霞の体は男性のアレを入れることを望んでいた。

「あのウインナーしゃぶりたい~」
「ウインナーが男性のアレに見える♪」
「あれを私のおマンコに挿入したら気持ちいいのかなぁ~」

霞の頭が変な妄想でいっぱいになる。

そう思いながら、霞はウインナー朝食を食べようとする。

朝食を食べ終わると、歯を磨き、制服に着替える。
昨日のセーラー服は聡のザーメンなどで散々汚れたため、クリーニングに出した。
霞はセーラー服を2着もっており、新しいセーラー服に着替えた。

そして、カバンを持ち、学校に行こうと思ったのだが、聡の性癖のために
体がムズムズし始めた。

霞はイケナイ行動に出た。


「ただいまぁ~」
霞は無地に家に着くことができた。

「あらあら、こんなに濡れちゃって!」
霞の母親が迎えた。

母「とりあえず、お風呂入ってきなさい」

霞「はぁ~い♪」

ということでお風呂に入った。
セーラー服を脱ぐ。聡の精液で濡れていることには母親も
気づかなかった。

霞は不適な笑みを浮かべながらお風呂に入った。

シャーーッ

霞はシャワーを浴びる。

「ふぅー。今日は大変な1日だったぜ。」
と、霞は男の口調で言う。そう、忘れてはいけない。中身は今も聡なのだ。

聡は、そのまま霞になりつつ、霞の体を苛めてあげた。

「ああ~、シャワー気持ちいいな~」
と、いいながら、霞は胸を揉み始める。

「はあああぁんっ」
霞の体は敏感に反応していた。

「ここまできて、まだ平気なんだから、すげぇーよな!!へへへ!!」
霞は、女の子には似合わない下品な言葉を使って言った。

そして、そのまま手を穴のところに持っていってクリトリスを弄りだす。

「ああっ!!ハァハァ~」

「すっ、すげぇ~、ハァハァ~」

「まぁ今日はもうグタグタだから、この辺にしてやるか。」

「明日も楽しませてくれよ。かすみちゃん。」
そういいながら、お風呂から上がり、部屋に入り、意識を
霞本人に戻してあげた。

「あれぇ?いままでなにしてたんだっけ、私?」
霞はようやく気がついた。

だが、今までのことを知るよしもなかった。

『ふふふっ!!かすみちゃん、明日も楽しませてくれよ。』
霞は、どこかで男の声が聞こえたような気がしたが、気のせいだと思い、
全く触れなかった。

聡が近くにいることに気づかずに・・・・・。


午後5時頃、雨が弱まったので、霞を家に帰らせることにした。
さっそく、聡は霞の体に入り、外に出る。

傘はワザと差さずに精液で汚れた制服をごまかす。

雨が降りながらも駅まで歩く。
台風で外はすごく荒れていて歩くのが困難だ。
それでも歩き出す。

ようやく、駅に着いたときにはセーラー服が完全に汚れていて
ザーメンで汚れたのかどうかなんて分からなくなった。

霞は安堵の笑みを浮かべて駅のホームに向かう。

そのとき、運行を見合わせた電車がちょうど運行再開したので
その電車に乗った。

電車の中は人が混雑しており、場所がなく、ぎゅうぎゅうに
詰められた。

霞は座席に座ることができずにずっと立っていた。

そして、電車が発車する。
だが、そのとき、後ろのほうから誰かが棒のようなものが霞のスカート(お尻の
部分)に密接している。

霞は人で押し固められたため身動きがとれない。
仕方なく、霞の体の中に入っていた聡は霞の体から抜け、後ろの様子を見る。
すると、40歳くらいのスーツを着たサラリーマン風の男がいるのが確認できた。
そして、その男のズボンのチャックの部分と霞のお尻の部分が密接している。

聡は新しいイタズラを考えた。
さっそく聡は霞の体に入り、後ろに倒れるように後ろ側に力を加えた。
すると、なにやら、霞のお尻に密接している肉棒がだんだん力強くなった。

霞の中に入った聡は思わず、
「ハァハァ、いいぉ・・・きもちいいぉ・・・・」と、霞の声をかりて小声で言った。

それがその男に聞こえたのか、だんだんお尻に密接している
肉棒が膨らみを見せる。

その男性は興奮している。
それが聡には分かっていた。

「もっとぉ~、もっとぉ、入れてぇ~♪」
霞のイケナイ誘惑は続いた。

男の肉棒はだんだん強くなる一方である。
霞自身も感じている。そろそろ逝きそうである。

と、そのとき、霞が降りる駅に着いた。
霞はすみやかに電車を降りた。
霞のおマンコはさらに濡れそうになっていた。



沙織の着ていたセーラー服は、聡のザーメンで濡れていた。
クリーニングに出そうと思ったが、もちろん、そんな時間はない。
コインランドリーもこの近くにはない。
新しく買ってもいいのだが、近くにデパートなどがない。

仕方なく、少し水で洗い、乾くのを待った。
時計を見ると、夕方の4時をまわっており、霞を家に帰さないと
親が心配するだろう。

聡は、ドライヤーで乾かした。
そして、霞の体に入り、急いで汚された制服を着て家に帰らせた。

外に出ると、昼間は雲ひとつない良い天気だったが、今は風が強く
雨が激しく降り続いている。

部屋に戻り、テレビをつけると、どうやら台風が早く来たようだ。
電車のほとんどは運行を見合わせている。

聡を好都合に思い、霞を部屋に戻した。
聡は、セックスの続きを始めた。

霞の体から抜けて元の自分の体に戻り、霞をベッドに倒した。

そして聡は霞の胸を掴んで、それを揉みながら、
霞のスカートを捲り上げ、おマンコにチンポを挿入してあげた。

シコッ、シコッ

「うあああああ!!」と、聡は快感を楽しむ。

ずきゅっ、ずきゅっ

「あああっ、ハァハァ。」
聡は逝きそうである。霞は聡のイタズラにより無意識のうちに腰を振る。

と、そのとき、

シコッ、シコッ

「ぐああああっ!!」
聡は、限界が近づく。

そして、

どぴゅ、どぴゅっ

聡は、霞のセーラー服にザーメンをところどころにぶちかける。

聡は霞のセーラー服をさらに濡らしてあげた。
霞のセーラー服は聡の精液まみれになった。

y2_3.jpg
聡は沙織の体を抜けて、元の自分の体に戻った。
聡は幽体離脱しているうちに指示を与えることで、服従させることができるようになった。

聡は、さっそく霞と沙織に心の中で指示を与えた。
霞と沙織は聡のペニスに口を近づけ、ペニスを舌で舐め始めた。

聡は、『ペニスを舐めろ』と指示したのだ。
霞と沙織は無我夢中で聡のペニスを舐め続ける。

「ああっ、あああっ」
聡は、興奮していた。

と、次に聡の命令により霞と沙織は聡のペニスを舐めるのをやめ、
お尻を近づける。

そして、霞→沙織の順番に聡のペニスにマンコを近づけ、挿入する。
裸姿の霞から先に挿入を始めた。

どきゅっ

「ああっ、いいっ、いいっ」
霞の穴は若くて新鮮で沙織のそれとは違った。
聡は、快感を味わった。

次に沙織の番が始まった。
先ほど、霞のセーラー服を奪った沙織は一段とセクシーだった。

沙織はスカートを捲り、大事な穴を聡のチンポに差し出した。

ずきゅっ

「ぐあっ、ああっ」
聡は沙織のおマンコに男の肉棒を挿入した。

沙織とは以前にもやったことがあるが、セーラー服をきた沙織は
聡を前より興奮させた。

そして、聡は仕上げに掛かった。
霞を聡の口元にディープキスをさせ、沙織にそのまま駒乗位を続けさせた。

2人の女性が聡を責めてくる。

くちゃっ、くちゃっ

ちゅぱっ、ちゅぱっ

「ああっ、だめだぁ、限界だぁ!!!」
聡は早くも限界を迎える。

そして・・・

「うあああああああ!!」

どぴゅっ、どぴゅっ

聡は、沙織のセーラー服のスカートにザーメンをぶっかけた。
沙織の着ているセーラー服はエロ色に汚れた。
香織(大輔)が教室に戻ったあと、
屋上で霞(聡)は外の新鮮な空気にひたりながら、空を見上げ、その場で休んだ。

「ああ~、昨日の夜は俺がんばったなぁ~。あんなにしんどいことになるとは思わなかったぜ。」






昨日・・・・

香織(大輔)を駅で分かれた大輔(聡)は大輔の家に帰った。
大輔の部屋に入ると聡は早速、大輔の身体から抜けた。

「ふっ、男の身体はイマイチ気が引けるな。早いとこ、こいつに似合う
魂見つけて霞ちゃんの・・・・いや、今の俺の身体に戻らないとな。」

聡はそう言いながら空中を浮遊しながら探索を始めた。
聡は空中に浮びながら街で歩いている女性・・・・主に女子高生・・・・
を見るたびに、顔がにやけた。

「うわぁ~、あのコ可愛いなぁ~、今度入って(憑依して)みようかなぁ~。」

そういうことを思いながら大輔の身体に入れる霊を探し始めた。
だが、霊が中々見つからなかった。

「うむ、ここら辺だとあまりいないな。もっと霊がいそうな場所に行ってみるか。」

聡は近辺にあった廃病院に入った。

スゥ~~!!

壁をすり抜け、中へ入った。

「さてと、探してみるか。」

聡は次々と前へ進む。辺りは真っ暗で何も見えないはずなのだが
霊である聡には辺りに何があるのか感知できる。

しばらく進むと階段があった。聡はそこを降りると何かを感知した。

「ん・・・・だれかいるな。そこにいるのはだれだ!!」

聡は言った。

すると・・・・
聡は階段の端のところに誰かが座っているのが確認できた。

「お・・・おい・・・お前・・・・」

聡がそこにいる霊に言った。

すると、その霊は振り向いた。

「え・・・・だ・・・・だれ?」

その霊は少女だった。10歳くらいだろうか。
とても可愛らしかった。

「お前、一人か。」

聡はその霊に言った。

「うん・・・ずっとパパとママを待ってるの。」

「それはいつからだ。」

「・・・・わからない。でもずっと、ここで待ってる。」

「そっかぁ~。大変だな。・・・・・俺は急ぎの用事があるから、じゃあな。」

「うん・・・・」

ドーン!!

そのとき・・・・・

床から爆発音がした。
そして大きな罵声が聞こえるともに床から何かが現れた。

「ごぉおおおおおおおんん!!」

姿を見ると、それは怪物だった。
体長が5メートルくらいあり、全身が腕や足、顔、腹のいたるところに人や獣の骸骨が刻まれていた。

その怪物は少女に目を付けると、とっさにその少女を捕まえた。

「きゃー!!助けてぇー!!」

悲鳴を上げる少女。

「ああっ、そのコから手を放せ!!」

やむを得ず聡はその怪物に向かって体当たりをした。
だが・・・・その怪物の外皮が硬く、聡にダメージを負ってしまった。

「ぐはっ・・・・・」

怪物が少女を食べようとする・・・・・・

「きゃー!!!」

そのとき・・・・・

ボオオオオオオ!!!

怪物に向かって炎が放たれた。

「グオオオオオオオオッ!!!」

焼け焦げて徐々に消滅していく怪物・・・・・
聡は何が起こったのかよくわからなかったが、とっさに少女を抱えて助けた。

【やれやれ。無事のようだな。】

男の声が聞こえた。
姿を見るとそれは・・・・・。

怪物に火炎を放った男とはいったい・・・・・・次回へつづく・・・・。



※脱線してしまいました。申し訳ございません。


次の日、目覚まし時計が鳴り、霞(聡)は起きた。

「ん・・・んん・・・よく寝たぁ」

霞(聡)はぼんやりと掛け鏡を見る。
そこには少女の姿が映っていた。

「ああ・・・そういえば・・・昨日霞ちゃんに憑依したんだっけな・・・ハハハハ!!」

霞(聡)は朝食を食べて歯を磨いて制服に着替えて学校へ行った。
学校への行き方、学校生活には未だ違和感が少し残るものの最初に憑依した日に比べて馴染んできている。
もう少しで完全に霞としての生活に馴染むだろう。

聡はこのまま霞として生活しつつも他人の身体に憑依していろいろなイタズラを仕掛けることを考えていた。
もちろん、そのことには誰にも気がつかないだろう。そして今の霞が聡であることに気づく人は誰もいないだろう。
そこにいるのは紛れもなく、セーラー服を着た可愛らしい女子中学生なのだから。

学校の教室に入った霞(聡)は香織が落ち込んでいる様子で自分の席に座っているのに気がついた。
散々、イタズラしたため無理もないだろう。

聡は前回、淫らな行為を続けたため、香織にバレテしまった。
そのため今回は香織の前では淫らな行為は控えて慎重に霞に成り済ますことに決意した。

霞(聡)はそれを意識しつつ香織に声を掛けた。

「香織ちゃん・・・暗いけどどうしたの?」

「うんうん・・・なんでもないの。なんでも・・・・」

香織のかなり落ち込んでいた。
霞(聡)は何も言えなくなった。

放課後、霞(聡)と香織は一緒に帰ることにした。
下駄箱から靴を取り出して靴を履き替える。

そのとき、香織が興奮しているような大声で霞(聡)に言った。

「か、かすみちゃん・・・こ、これ見て!!」

霞(聡)は目をやると、香織の下駄箱に一通の手紙が入っていた。

そこには、こう書かれていた。

『前々から気になってました

明日の放課後、屋上に来てください・・・』

そこには差出人の名前は書かれておらず、誰が書いたのか不明だった。

だが、香織はこれを見ると、さっきまでの暗い表情が吹き飛び普段の笑顔を取り戻した。

「良かったね・・・香織ちゃん!」

「うん・・・ありがとう。」

香織は明日を楽しみにしていた。
そのとき・・・霞(聡)はこの予期せぬ出来事に対しての新しいイタズラを考えていた。

「ふふふっ!」

霞(聡)の口から不気味な笑み微かに漏らす。
だが、興奮している香織にはそれが聞こえなかった。


霞と沙織は絶頂を迎えた。
すると沙織は服を脱ぎだし、裸になった。
そして今度は霞のセーラー服を脱がし始めた。

セーラー服を脱がし、スカートを脱がし、下着を脱がして
霞を全裸にさせた。

沙織は、霞のセーラー服、下着を手に取り、着ることにした。
大学4年生の沙織が中学3年生の制服を着る。

そして、着てみると、中学生は無理でも高校生と言えば、
信じそうなくらい似合っていた。

聡は沙織のセーラー服、制服姿は初めてであり、興奮していた。
沙織(の中に入った聡)は床に落ちているバイブを拾う。

そして、沙織のイケナイ部分に挿入する。

ブーン、ブーン

「あっ、あああっぁん!!」
沙織の制服でのオナニーが始まった。
沙織のオナニーは霞のそれより気持ちよかった。

聡は沙織の体を使って、さらにオナニーを楽しんだ。

ブーン、ブーン

「いっ、いいっ、沙織気持ちいいっ~」

「ハァハァ~」
そう言いつつバイブで沙織のイケナイ部分をしごきだす。

もうすでに下が濡れているのに、さらにしごき、濡れさせる。

ブーン、ブーン

「あっ、あああぁん。ハァハァ~。」
バイブが激しくなる。そろそろ絶頂を向かえそうである。

もみっ、もみっ

さらに胸に手をやり、セーラー服の上に膨れ上がった山を触り、揉み始める。

「ああっ、だめぇっ、ただでさえ、今感じてるのにぃ」
そう言いながら、揉むのをやめなかった。

スカートの下の秘部にはバイブが食い込んでいる。さらにセーラー服の上には沙織の
小さな手が乳を揉んでいる。

ブーン、ブーン

もみっ、もみっ

「はぁああぁん、いっ、いくぅ~」

シャアアアア~

沙織は、愛液を噴出した。そしてベッドに横たわった。

沙織は、不適な笑みを浮かべた。

俺は彼女の体に憑依し、霞に近づいた。
霞の口に近づき、ディープキスをする。
それは、窒息しそうな勢いだった。

「ハァハァ。沙織、この子に窒息されそぉ~。」
俺は彼女の声を使ってそう言った。

おっと、俺の元カノの自己紹介がまだだった。
彼女の名前は、新垣沙織。同じ大学に通っている。1年の頃、サークルで
知り合って、何度か遊んでいるうちに仲良くなった。
一ヶ月前、浮気がバレテ別れたが・・・・・。

そんな俺の元カノ、沙織が今、セーラー服を着た初対面の女子中学生とエッチをしている。
いや、沙織に憑依した俺が、霞という少女とエッチをしている、といったほうが正しい。

聡は、沙織と霞の体を使ってレズビアンショーを進めた。

「あああぁん、霞の唇やらしいっ。」

「ハァハァ。」

沙織が霞の体をセめてくる。
霞のスカートを捲り、霞の敏感な部分を舐めまわす。

くちゃっ、くちゃっ

と、そのとき聡は沙織の体を抜けて霞の体に入った。

「ああっ、だめぇっ!!やめてぇ~、霞なんだか感じてきたぁ~」
聡は霞の声を使い、弄ぶ。

「お、おねぇちゃん、いけないよぉ~」

「あああっ、霞のおまんこ、だんだん濡れてきたぁ~」

「ハアハア~」

さらに、卑猥な言葉を連呼した。

そして霞と沙織は抱きつき、聡の体をどかし、ベットに倒れた。
霞が絶頂を迎えそうになると、今度は沙織の体に入り、
沙織が絶頂を迎えそうになると、霞の体に入り、お互い敏感な部分を舐め続けた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ

沙織「ううっ、かすみの体、いいっ」
沙織は霞の敏感な部分を舐める。

霞「ああぁん、や、やめてぇ、お、おねぇちゃん、すごいっ~、ハァハァ~」

沙織「ハァハァ~。霞ちゃんもいいっ、いいよぉ~」
逆に霞も沙織を舐めた。

霞「ああっ、そ、そろそろだめっえんっ!!そんなに苛めないでぇ~」
霞は頬を赤らめて言った。

沙織「か、かすみちゃんこそぉ~、ハァハァ~。いいっ、いいよぉ~。
霞ちゃんの体、すごくエロくていいよぉ~」

ちゅぱっ、ちゅぱっ

霞「だっ、だめぇっ、もぅだめだってぇ~、(*´д`*)ハァハァ」

くちゃっ、くちゃっ

沙織「ああぁっん!!もぅ、いっ、いくぅ~」

霞「わっ、わたしもっ、ああっぁん、だっ、だめえええぇ!!いっいぐぅ~」

シャアアアア~

霞と沙織は、敏感な部分を濡らしあった。


今日はクリスマスの日。
私はこの日もアルバイトがある。今日はサンタの服を着ながらケーキを販売する。
私は少し気恥ずかしいが、なんとかサンタの服を着てみせる。

最初は緊張したが徐々にそれも慣れてきた。
残り1時間ほどでアルバイトも終わるというころに予期せぬ悲劇は起こった。

街角にトナカイが歩いているのを発見した。
そのトナカイは私に近づいてくる。
可愛いと思い、手で撫でようとしたとき、信じられないことが起こった。

そのトナカイが私の身体に体当たりしてきたのだ。
私は転び、突然の出来事にその場から身動きが取れなかった。
それをいいことにそのトナカイは私のパンツをトナカイの口で脱がし始め、
私の大切な部分を舐め始めたのだ。

私は唖然とした。
公衆の前でトナカイに女性器を舐められている。
なんとも屈辱的だ。



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トナカイ『へへへっ、トナカイに憑依しておいて良かったぜ!!』

『今年は最高のクリスマスだなぁ~~』

『プレゼントありがとよー!!グへへ!!』


霞(聡)は家に帰り、ベッドに横たわり、考えていた。

「しっかし・・・いったい誰が送ったんだ!」

「俺のクラスには香織を気にかけるような人いなかった気が・・・・」

「まぁ、考えてもしかたねぇ。どーせ明日分かるんだ!」

霞(聡)は気を取り直してオナニーに集中した。
実は聡が霞に憑依してからオナニー三昧の日々を送っている。

オナニーは1日に1回はすることに決めている。たいていは晩にやるのだが、
家に着いた直後に自分の部屋に入り、セーラー服のままやる日も増えてきている。

霞(聡)は自分の身体を発達させるためにも毎日扱いて性感を高めていってる。

霞(聡)は制服の上から愛らしい手で自分の胸を揉み始める。

「ハアハア・・・・これがなんとも・・・・たまんねぇーぜ・・・・」

「あああああああ・・そろそろ・・・霞の身体が・・・ああああ・・
い・・・いくぅー・・・ああああああ・・・ハアハア・・・」

霞(聡)は自慰行為を繰り返した。

そのとき・・・・霞の携帯電話が鳴った。
香織からだった。
霞(聡)は電話に出てみる。

「もしもし、どうしたの?香織ちゃん」

「あっ、霞ちゃん・・・話があるんだけど今から家に行ってもいいかな?」

「うん・・・全然いいよ」

「ありがとう・・・じゃあ、今から行くね」

「うん、まってるよ」

ということになったので霞はオナニーを止め、
部屋を片付けた。

数十分後・・・

香織が霞の家についた。

霞(聡)は香織を部屋に招き入れた。

「話って?」

「実は・・・明日の放課後のことなんだけど・・・」

「少し不安なんだけど・・・」

「あの手紙・・・イタズラだったらどうしよう・・・」

「大丈夫だよ、きっと。」

「香織ちゃん可愛いからいっぱいラブレターきてもおかしくない方だよ。」

「ありがとう、霞ちゃん。」

「少し安心したよ。」

香織は霞(聡)と少し話をして帰った。

香織が帰って姿が見えなくなるのを確認すると、とっさに部屋のカーテンを閉め、
さっきの続きをした。

「うはっ・・・・はあああああん・・・・ああああああん」

「いっ・・・いいーっ♪」

「あはっ・・・・ああああん・・・あぐっ・・・」

「霞のここ・・・サイコー♪」

「ハアハア・・・」

霞(聡)は秘部を擦りながら喘ぎ続けた。

そして、次の日・・・・



そして次の日、帰りの会が終わると、霞(聡)は香織に呼び止められた。

「どうしたの?香織ちゃん。」

「これから一人で行きづらいから一緒について行ってもらえるかな?」

「うん、もちろんいいよ。」

「ありがとう。」

「じゃあ、そろそろ時間だから行こう。」

「そうだね、行こう。」

霞(聡)と香織は屋上に向かった。

「じゃあ、ここでまっててね。」

「うん、わかった。いってらっしゃい、香織ちゃん。」

霞(聡)は屋上の扉付近で香織と別れた。
そのとき急に下から足跡が聞こえてきたので霞(聡)は隠れた。

足跡は屋上の方へ向かってきて、それは屋上の扉を開けた。
うっすらとだが男子生徒が一人入ってくるのがわかった。

そのとき屋上には香織がおり、誰かが入ってくるのに気がついた。

香織が振り向くと、男子生徒が立っていた。香織はその男子に面識があった。
隣のクラスで名前は『柏木大輔』という人だった。   
サッカー部で女子に人気が高かった。

そして、大輔は香織に話しかけた。

「あの・・・・ここに来てくれてありがとう・・・」

「実は・・・話したいことがあるんだ・・・」

「実は・・・前々から大山(香織)さんのこと気になってて・・・良かったら僕と付き合ってください!!」

香織は告白された。
香織は緊張のあまり言葉が出なかったが、ようやく自分の意思を口にすることができた。

「柏木くん・・・ありがとう・・・」

「私で良ければ・・・・よ・・・よろしく・・・おねがいします」

香織は頬を赤らめながら自分の意思を伝えた。
大輔と香織は照れくさそうな・・・・どこか楽しそうな、幸せそうなスマイルを浮かべた。

そして奥に隠れて、その光景を見ている霞(聡)も笑みを浮かべた。
ただし、それは大輔や香織とは違う不気味な笑みだった。

『これからどうイタズラしてやろうかな。楽しみだな。へへへっ!!』

霞(聡)は心の中でそう思いながら、嫌らしい顔つきでその光景を眺めていた。


次の日、香織は霞(聡)に大輔のことを紹介し、いつの間にか友達になっていた。
そして、それからしばらく過ぎたころ、香織と大輔は週末に初デートをする約束をした。

そのとき、大輔は霞(聡)に相談を持ちかけた。
ある日、放課後、屋上で霞(聡)は香織の行きたい場所やほしい物などいろいろ相談に乗ってあげた。

そこまではいいのだが・・・

霞(聡)はついに言いたいことを切り出した。

「ねぇ、大輔くんって。経験とかあるの?」

「えっ、経験って?」

「エッチのことよ。あるの?」

「いや、ないけど・・・なんでそんなことを?」

「ないなら私が教えてあ・げ・る♪」

霞(聡)は大輔の股間部分を触り始めた。

しこっ、しこっ

「ああ~~」

「や・・・やめてよ。木下さん・・・」

大輔は勃起しそうである。

「ふふふっ」

「知ってるよ(もちろんだが)。男ってココ触ると元気になるんだよね。」

「だから、友達として今から大輔くんを気持ちよくさせてあげる♪」

「やっ・・・やめてってば~~」

「なんで?香織も喜ぶと思うよ。」

「香織との本番に向けての練習だよ。」

霞(聡)はそういうと、大輔の制服のズボンのチャックを外し、
その中からペニスを取り出した。

「うわぁー、大輔くんの大きいね。」

「おいしそー、いただきまぁ~す♪」

「あぐっ」

ちゅぱっ、ちゅぱっ

霞(聡)は大輔のペニスを口に入れた。そして舌で舐め始める。

「やっ・・・や・・め・・て・・・木下さん・・・・」

「ああああああ・・・・」

大輔はこれまでにない快感に襲われた。
霞(聡)は大輔のペニスを夢中で舐め続ける。

「あ・・ああ・・だめだ・・・ああ・・・」

そのとき、大輔のペニスから白い液体が霞(聡)の口の中に噴射した。
霞(聡)はその白い液体を口から出して大輔に見せた。

「うはっ、これが大輔くんのジュースだよぉ~。」

「とっても、いいにおい~」

「・・・・」

大輔は唖然としていた。

「次は女の子の身体について教えてあ・げ・る♪」

霞(聡)がそういうと大輔は急に身体が重くなったような感覚に襲われた。
そして、意識が薄くなり始めた・・・・


「あら、香織ちゃんイッちゃったんだね。」

「ふふふっ、でもまだ終わらないよ。」

「私がまたイカせてあげるよ。」

「まっててね♪」

そう言うと、聡は霞の体から抜けて香織の体に入った。
キスをして念じることによって香織の魂を霞の体にうつした。

つまり今の霞は中身が香織で、香織は中身が聡なのだ。
香織に憑依した聡は、霞(中身は香織)が目を覚めるのを待った。

しばらくして霞(中身は香織)は目覚めた。

「あれ?私なにしてたんだっけ?」

「やっと、目覚めたね。」

香織はその声の主に視線を合わせると、驚きのあまり声が出なかった。

『自分がそこにいる』

『なんでだろう』

香織は心の中で問いただしたわからなかった。
この異常なシチュエーションにだんだん混乱していく。

香織は偶然鏡を見ると、今の自分が香織じゃないと言うことに気が付いた。
自分自身が動くと、鏡に映っている霞が全く同じ動作をする。

香織は今の自分が霞であることに気が付いた。
そして、今の自分が見ている香織の姿をしたものが霞だろうと思っていた。

「ねぇ、霞ちゃん。」

「これは、いったい、どうなってるの?」

霞の姿をしている香織は目の前にいる香織の姿をした人
(中身は霞だと思っている)に話しかける。

今の香織の中身は霞ではなく、聡である。
聡は霞に成りすまして香織に応答した。

「私にもよくわからない。」

「たしか、急に眠気がしてそれから覚えてないなぁ~」

香織(中身は聡)は適当に答えた。
本当は聡がすべて仕組んだのだが・・・・

二人は悩み続け、ある結論に達した。
それはこのままお互い成りすまして生活することである。

手段がわからないのでそうするしかなかった。

時刻はもう17時をすぎていたので帰ることにした。
香織の体に入っている聡は香織の家に帰る準備をした。

「じゃあねぇ~」

「またねぇ~」

香織の体に憑依している聡は心の中で
『また犯してあげるからまっててね』と言った。

「ふふふっ、次は何しようかなぁ~。」
聡は霞の体をもっと汚す方法を考えていた。

霞は、パイブを再び取り出し、霞の穴に挿入した。

ブーン、ブーン

「ああっ、あっ、いいっ。」
ココまで来ても聡は休むことなく、霞の女性としての
快感を堪能していた。


ピンポーンッ

と、そのとき、チャイムがなった。
仕方なく霞の体から抜けて壁をすり抜け、外に行くと、

なんと、聡の元カノがいた。
驚きのあまり、少し固まる。
この状況を誰にも見られたくない。
見られるとまずい。

聡はどうしようか、と、考えているうちに元カノは帰っていった。

何しに来たのかはわからない。そこで聡は彼女の中に入って記憶を辿る。

すると、聡は、彼女が何をしにきたのかわかった。
どうやら、彼女はやり直したいらしい。それを言いに聡のアパートまで来たのだ。

彼女と別れた原因は浮気だった。
バイと先で一緒に働いている女の子を部屋に連れてきたのが見つかって別れを迫られた。
今回は、セーラー服を着た可愛い女子中学生が中にいるので、なおさら入れることは
できなかった。

だけど、彼女に憑依すれば問題ないと考えた聡は、彼女に取り付くことに決めた。
一旦、中に入りカギを開ける。

そして、彼女に憑依した俺が中に入った。
部屋の中には、セーラー服の女の子と裸の男性が抱き合って寝ている。
それが見つかると、付き合おうとは思わないだろう。さらに幻滅するだろう。

残念ながら、部屋の中に入ったのは彼女の体を借りた俺。
彼女は気絶しており、意識がない。

聡はこのシチュエーションに興奮を感じた。
自分の部屋に2人も女性がおり、今では、それが聡の意のままに
操れる奴隷と化している。

彼女に憑依した俺はベッドに近づき、聡の体ではなく霞の体に手をかけた。
彼女は、霞の口に唇を近づけようとしている。

20歳前後の女性の唇が可愛い少女の口に迫る。

決してやってはいけない禁断の果実がいま・・・・。

午後11時・・・・
明日になると大好きな大輔とのデートがある。

香織は期待を膨らませながら眠りにつく。

『明日は良い日でありますように』

香織は心の中でそう願った。

そのころ、霞(聡)と大輔は密かに会っていた。
大輔は霞の家から出るとき、公園のベンチで会う約束をしていた。
それでいったい何をするのかというと、もちろん・・・・・

大輔は霞(聡)とのセックスの快感を忘れることができず、霞(聡)を誘った。
霞(聡)もそれに同意だった。

公園にきた霞(聡)と大輔は抱き合い、キスを始め、そこから下のほうに手を
持っていった。

大輔は霞(聡)のクリトリスを弄り、霞(聡)は大輔のペニスを弄った。
お互い敏感な部分を弄り合った。

「はぁ・・・はぁ・・・大輔、すっごい、いい・・・あああああん・・・・はあああああんっ・・・・・」

「あああ・・・木下さんこそ・・・ああああ・・・いくっ!!」

大輔と霞(聡)は野外プレイを楽しんだ。

「ねぇ・・・大輔・・・」

「・・・ん?」

「もう1回私と身体入れ替わりたい?」

「い・・・いいの?」

「うん、今度は入れ替わって続きやりましょ。」

聡は霞の身体から抜けて大輔の身体に入った。そして大輔の魂を霞の身体にうつした。

「どう?気分は?」

「うん、大丈夫だよ。」

「身体も入れ替わったことだし、さっそくさっきの続きやりましょ。」

「お・・・おう!」

大輔(聡)と霞(大輔)は再びお互い敏感な部分弄り出す。

「あああああああ!」

「はあああああん・・・ああああんっ・・・」

喘ぎ声が公園中に大きく響いた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・気持ちいいでしょ、私の身体・・・」

「う・・うん、木下さんの身体すごく敏感で気持ちいい!」

「このまま、入れ替わっていたいな。」

「ふふふ、それはできないけど、しばらくしたら香織と身体入れ替えてあげてもいいかな♪」

「ほ・・・本当?ありがとう。」

「さて、今日はこの辺にしといて明日の楽しみのためにとっておきましょ。」

「お・・おう!」

大輔は明日のデートのために身体を元に戻してもらい家に帰った。
霞(聡)もそれを見送り、家に帰った。

明日の香織と大輔のデートをイタズラするためにも・・・・・



ギリリリリッ、ギリリリッ!!

翌日、私は目覚まし時計の音で目が覚めた。ちょっとした騒音が私の耳に響く。私は起き上がろうとしたが身動きが全く取れなかった。

寝ぼけていて頭がぼんやりしていたが、すぐさま私は昨日のことを思い出した。40代くらいの男の人に着ぐるみにされたんだ。しかもその男は今もココで私を着ている。私には何もできず、意識があるのみだった。

と、そのとき、私を着ている男性(以下『私』)は起き上がった。

「ふぅ~~、よく寝た~。ん、なんだか身体がいつもと違うな・・・・・あああ、思い出した、そういえば昨日、このコ(小山琴美)を着たままだったけな。」

セーラー服のままベッドに横になったせいか少し汗だくになっていた。しかも少しシワシワだった。

「さてと、今日は何して遊ぼっかなぁ~。あっ、そうだ。いいこと思いついた。」

完全に私の身体を弄ぶらしい。『私』は立ち上がり、私の部屋から出た。そしてトイレに向かった。

ガチャッ!!

ドアを開けて中に入ると鍵を閉めた。すると、スカート、パンツを下ろして尿をたそうとする。だが、次の瞬間、私は『私』の信じられない行為により目を見張った。『私』は股間部分を触り始めた。すると、なにやらモノが出てきた。どんなモノかというと、男性が象徴的に持っている細長い肉棒のことである。

『キャッ!!』

私は男の象徴である大きくて分厚い肉棒を見て心の中で声にならない叫びをあげた。

『私』はその肉棒を取り出して不気味に笑みを浮かべながら、こう言った。

「よし、中から俺のペニスを取り出すことに成功したぞ!女の尿の足し方は、まだ馴染めないから、しばらくは俺のペニスを取り出して尿を足す事にしよう!」

『キャッ、やだぁ~!!やめてえええっ!』

私はそれを見たくなかった。だが、身体が言うことを利かず強制的にそれを見るはめになった

セーラー服を着た可愛い女子中学生の小山琴美の股間部分に女性にはあるはずのない男性の分厚い肉棒がそこにあった。『私』はそれを琴美の可愛らしい小さな手でゆっくりと掴み、気を緩めた。

すると・・・・・

シャアア~~!!

琴美の肉棒から少し黄色身がかった液体が勢いよく流れた。

「ふぅ~~、すっきりした~!」

『私』は尿を済ませたようだ。だが、それで終わりではなかった。

「さてと、さっそく俺のペニスが出てきたことだし、朝一番に一発抜いてみるか。へへへっ。」

『もっ、もしかしてっ、やだっ、やめてえええ!!』

その叫びも届かず・・・・『私』は私の手を分厚い肉棒に近づけて、それを擦り始めた。

シコッ、シコッ!!

「はぅっ、あああああっ、はああああああっん!!」

「いっ、いいっ~・・・・なにこれぇ~・・・あああああん、はあああああんっ・・・・きもちよすぎっ♪はぁ・・・・・はぁ・・・・・」

『やっ、やめてったらあああんっん!!』

私はその行為を拒もうとしたが・・・・・
『私』が肉棒を擦ることで私自身もなぜか敏感に感じていた。肉棒は私のものではないのに・・・・・

『私』は身体に反応し、大きな喘ぎ声を出した。それが家族に聞こえそうなくらい大きく響いた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・こ、こいつはすげええぇ~~、お、おんなの子の身体で・・・・はぁ・・・・はぁ・・・おれのチンポ・・・・扱いてるぅ・・・・」

シコッ、シコッ!!

「うはっ、たまんねえええ!!ああああっ・・・・いっ、いくぅ~~!!ああああっん!!」

『ああああああん、やめてええええっん!!』

私は抵抗することができず不本意にも同時に感じていた。

そして・・・・・・

「あああっ、げ、げんかい、もうでちゃう、ああああああ!!」

『はああああああ・・・・・やめてえええっんん・・・・ああああああん!!』

シャアア~~!!

「はぁ・・・・はぁ・・・・サ、サイコー!!」

『私』は肉棒を弄り、射精した。肉棒からカルピスのような白い液体が発射した。それと同時に私は不快と快楽が入り混じり頭が混乱してしまい、放心状態になった。

セーラー服を着た可愛らしい少女が自分の股間の肉棒(本当ならあるはずがないが)を掴み、射精するという信じられない光景を強制的に見せられたのだから無理もないだろう。

「んうん・・・・やだぁ~~、私ったらぁ~~、こんな恥ずかしいモノ出しちゃったぁ~♪私ったらイケナイ子~♪親に見つかる前に早くしまわないと。えへっ♪」

『私』は私のような口調で言い、男の分厚い肉棒を力技のようなもので私の身体の中に収めた。すると、さきほどまでにあったはずのその肉棒はすっかり見えなくなり元の状態に戻った。

いったい今の私の体の構造がどうなっているのだろうか。アノ薬を飲まされたことにより、私は着ぐるみのようになり、中に男性が入っていて私の身体を操っているのだが私の身体が完全に着ぐるみのようになっているのか、それとも身体が元のままで幽霊のようにその男性が重なっていて好きなときに自分の身体の一部が出せるのか、あるいは身体が融合しているのか・・・・・・いろいろと考えたが私にはよくわからなかった。

「女の子の身体で自分のチンポを扱くのってこんなに気持ちいいとは 思わなかったぁ~。夜にでもまたやろっかなぁ~。ふふふ。」

『私』はそう言いながらパンツ、スカートを穿き、制服を整え、トイレから出た。何事もなかったかのように・・・・・


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