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霞(聡)が去った別世界のその後・・・・・・・。

香織の身体に入った大樹と、霞の身体に入った大輔はそれぞれ互いの正体を知らないまま
学校の帰りに一緒に歩いていた。

「それじゃあ、ちょっと、寄り道しないといけないから、またねっ、霞ちゃんっ!!」

「うん、じゃあね、香織ちゃんっ!」

二人は成りすましたまま毎日を過ごしていた。

「さてと、久々に自分の身体でも拝みにいこうかなぁ~。」

香織(大樹)は大樹の家に向かった。

「ただいまぁ~~!!」

「おおっ、大樹か、久々だな。」

大樹の兄が出迎えた。

香織(大樹)はそのまま大樹の部屋へ向かい中に入った。
大樹の身体はベッドでぐっすりと眠っている。

「大樹くんっ、会いにきたよっ、一緒に遊ぼっ、ふふふ。」

香織(大樹)は香織の口調を真似ていった。
そして眠っている大樹の身体に近づき軽くキスをしてズボン、トランクスを外して
肉棒を取り出した。

そしてそれを香織のスカート、ショーツに隠れている秘部に挿入させた。

「うぐっ、はあああんっ、大樹くんっ、だいきくぅ~~んっ、いいっ、いいよっ!!!
はあああんっ!!」

香織(大樹)は香織の声で喘ぎ続けた。
香織が大樹の身体の上に乗り大樹を犯しているように見える・・・・・・。

大樹は香織の身体でセックスを楽しんでいた。

一方、霞(大輔)は・・・・・・・・・・・・・。

「はぁ~~、これが木下さんの身体かぁ~~。」

霞(大輔)は部屋の中で姿見の前に立ち今の自分の姿に見惚れていた。

「木下さんっ、ごめんっ!!・・・・・・はんっ、はあああんっ!!!」

霞の身体に入った大輔も示威を繰り返して楽しんでいた。

さらに・・・・・・・・。

沙織の身体に入った『聡』は・・・・・・・・。

「はぁ~~、セーラー服姿の沙織も可愛いなぁ~~、これからは俺が沙織なんだよな。
あああっ、なんだかまた身体がムラムラしてきたっ、またオナニーでもしようかな、へへへへ。」

沙織(聡)は霞のセーラー服を着たまま姿見の前でオナニーを始めた。

「あああっ、はあああんっ!!さっ、さおりっ、気持ちいいっ、あああっ、あああんっ、いいっ、
いくぅっ、いくぅうううううん~~!!」

シャアアアアア~~~!!!

沙織(聡)は大量の愛液を流した。

「へへへっ、これからは俺が沙織なんだぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・
・・・はぁ・・・・・・。」

沙織(聡)は不気味な笑みを浮かべながら言った。

彼ら三人は女体を手に入れることができ、大満足な日々を過ごし続けることだろう。




そしてこの世界でも・・・・・・・・。

「ただいまぁ~~。」

霞(聡)は家に着くと一直線に自分の部屋へと走った。
扉を開けるとそこには霞(聡)の忠実な奴隷となった4人の成人男性の姿があった。

「お帰りなさいませ、聡様!!」

彼らはいっせいに霞(聡)に頭を下げて挨拶をした。

「うむ、大人しく待ってたようだな。おまえたちにご褒美をやろう。さぁ、ココを
どんどん舐めてくれ!ふふふ。」

「ははっ、ありがたき幸せっ!!」

霞(聡)はセーラー服、ブラウスを犯されたかのように破き、ブラジャーを外し胸を露出させた。
すると彼らは順々に霞(聡)の乳に噛み付き始めた。

「はぐっ・・・・・・はあんっ、はあああんっ・・・・・・・おっ、おまえらっ、いい
ぞっ、最高だっ!それでこそ俺の奴隷だっ!!ああっ、いいっ、いいっ~~!!!」

霞(聡)もまた淫らな生活を続けていた。これからも聡はコノ霞の身体で性欲を満たすことだろう。
霞の魂(霊体)は聡がすでに吸収した。霞の身体は、これからもずっと聡のモノなのだ・・・・・。



-おなにっき パラレルワールド編(完)-



霞(聡)の秘部から大量の愛液が噴出した。霞(聡)は最後までイッテしまったのだ。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・気持ちよかった~~・・・・・・・さすが霞ちゃんの身体だなぁ。」

霞(聡)は霞の女としての最高の快感(刺激)を受けた。

「ああっ・・・・・・なんだか急に眠くなってきたぞっ、少し休むとしよう。」

霞(聡)はベッドで横になった。すると、徐々に眠くなり意識を失ってしまった。




それから数時間後、霞(聡)はようやく目を覚ました。

「ん・・・・・・朝か。大分寝たようだな・・・・・・・・おっ、ここは・・・・・・・。」

霞(聡)は周りを見ると、そこは紛れもなく霞の部屋だったのだ。
どうやら元の自分の世界に戻ってきたようだ。

辺りには洗脳して奴隷化した4人が眠っていた。
霞(聡)はメイド服を着たままだった。

「ここって、霞ちゃんの部屋か。まさか、元の世界に戻れるとは思わなかったな。
・・・・・・・ん、こいつらまでついてきたのか。こいつら、いったい、どうしようかな。
まぁ、親はしばらく出かけてていないんだから、ココに匿えばしばらくはなんとかなるだろう。」

霞(聡)はメイド服を脱ぎ捨てて風呂場へと向かい、シャワーをした。

「へへへ、やっぱ、朝のシャワーは気持ちいいなっ。これで身体は綺麗になれるぞ。
まぁ、コノ身体に染み付いたケガレは二度と落ちないんだけどな・・・・・ハハハハ!!!!」

そしてシャワーを浴びると適当にシャツ、ズボンを取り着替えダイニングへ向かい
冷蔵庫から余り物を出して朝食を食べた。

それが済むと自分の部屋へ行き霞(聡)は壁にハンガーで掛かっている予備の分の夏用
の長袖セーラー服を取り出した。

「今日はなんとなく暖かいから、夏セーラーでいいよな。」

霞(聡)は箪笥からショーツ、ブラジャー、ブラウス、ソックスを取り出し身に付けた。
そのあと、スカートを穿きセーラー服を着て鞄に筆記用具を入れ学校に行く準備をした。

「おっ、おい、おまえら、起きろ!」

「・・・・・・さっ、聡様、おはようございますっ。」

「俺は今から学校に行ってくるから、お前たちはこの部屋で大人しくしていろよ!!」

「はいっ、かしこまりましたっ、聡様っ!!」

「・・・・・おっと、あと、これは御褒美だっ!!しっかり舐めるんだぞっ!!」

「ははっ、ありがとうございますっ、聡様っ。さっそく舐めさせて頂きますっ!!」

霞(聡)はスカートを捲り、ショーツを下ろし、4人の奴隷たちに霞の秘部を見せ付けた。

「さぁ、たっぷりと舐めてくれ!!新鮮な女子中学生のオマンコとクリトリスだ
ぞっ!!へへへっ!!!」

「はっ、はいっ、ありがとうございます、聡様っ!!」

霞(聡)は彼らに霞の秘部を舐めさせた。

「ああっん、はああんっ!!!いいっ、あああっ、いいっ、さいこー、あああっ。
おっ、おまえら、最高だなっ・・・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はああああああ~~んっ
・・・・・・・・・・ああ~~んっ・・・・・・・・・いっ、いんっ、いくぅううううううっ!!」

霞(聡)は身体が敏感に反応し大きな声で喘いだ。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・おまえらの舌使い、最高だな。コノ
身体をここまで喜ばせるとは。よし、今日はサービスだ。中に入れてもいいぞっ!!」

霞(聡)はスカートを捲り彼らに尻を向けた。

「さぁ、入れてくれ。俺のコノ身体を喜ばせてくれっ・・・・・・・へへへへっ~~!!!」

「はっ、はいっ、ありがとうございますっ、聡様っ!!!」

彼らは一人ずつ順番に霞の穴に入れた。

「うぐぅっ!!ああっ・・・・・いいっ・・・・・・いいんんっ!!!あああんっ、はあああ
ああああんっ!!!」

こうして別世界から帰ってきた霞(聡)は霞の身体でいつもと変わらぬ卑猥で淫乱な日々を
送り続けた。


「聡様、ただいま戻りました。聡様の今のお身体に相応しいご洋服を買ってまい
りました。」

「おお、そうか、ご苦労だったな。中身を空けて見せてみろ。」

「ははっ!!!」

霞(聡)は聡(沙織)に『霞の身体に似合う服を買ってくるよう』命じた。

「なっ、これはっ・・・・・・・・メイド服ではないか。ドレスはなかったのか。」

「はっ!!!恐れながら申し訳ございませんっ。どうしてもそちらのほうがお似合いかと。」

「ふふふ、まぁ、良い。メイド服もちょうど着てみたかったところだ。」

「ははっ!!恐れ入ります!!」

霞(聡)は沙織の服を脱ぎ捨てメイド服に着替えた。
姿見にはメイド服を着た霞の姿が映る。

「へぇ~~、結構、可愛いじゃないか。おい、おまえ、出かしたぞ!!!」

「ははっ!!!」

「ああっ、コノ姿を見てるとまたムラムラしてきたな・・・・・・・ああっ、はああんっ!!!」

霞(聡)は着衣オナニーを始めた。

「ああっ、いいっ、この身体っ、サイコーっ!!!」

「聡様、我々に何かお手伝いできることがあれば、なんでもお申し付けくださいませ。」

霞(聡)の奴隷となった4人は霞(聡)を忠実にご奉仕するそうだ。
メイド服を着ている霞が彼らに御奉仕すべきなのだが、どうやら逆のようだ。
霞(聡)は今や彼らにとっての姫なのだ。なんでも命じることができる。

「おおっ、そうだな。じゃあ、俺の・・・・・・コノ身体を満足させてみろっ!!」

と、さっそく霞(聡)は彼らに命令を下した。

「ははっ、かしこまりましたっ!!聡様っ!!!」

4人は霞(聡)の身軽な身体を持ち上げベッドに仰向けにさせた。
そして彼らは服を脱いだ。

「よし、それじゃあ、アキラは俺のコノ身体にあるコノ穴をおまえのペニスで突っついてくれ。
タカシとヒロシはそれぞれ俺の胸を舐めてくれ。最後にお前は俺とずっとキスしてろ!!」

「ははっ、かしこまりましたっ!!!」

4人はそれぞれの配置について霞(聡)を気持ちよくさせる準備をした。

「それじゃあ、いきますよ、聡様!!」

「ああっ、いいぞ、始めてくれっ!!」

そしてアキラは霞(聡)のショーツを脱がし肉棒を挿入させた。
ヒロシとタカシもメイド服を犯すかのように破いた。

その中から霞の胸が露出し2人は左右それぞれを舌で舐め始めた。

「うぐっ・・・・・・はあああああん・・・・・・・はあああああああああんっ!!!!!」

あまりもの快楽により霞(聡)は大きな声で喘いだ。

「ああんっ、いいっ、いいんっ、いぐぅううう~~~!!!!」

霞(聡)はものすごい刺激を受け、たくさんナいた。

「おっ、おまえらっ、すごく気持ちいいぞっ、もっとっ、もっとっ、俺のっ・・・・・
この霞ちゃんの身体を苛めてくれっ・・・・・はああああんっ!!!」

「はいっ、かしこまりました。」

「ああん、はああんっ・・・・・はあああんっ・・・・・・・・・むぐっ!!!!」

聡(沙織)が霞(聡)にキスを交わし始めた。

「はぁ・・・・・はぁんっ、はああんっ、すっ、すごくいいっ、最高だっ、ああああっ!!!
コノ身体も敏感に反応してるようだしっ・・・・・・・霞ちゃん自身もきっと喜んでるぞっ!
あああっ!!!」

霞(聡)の名器は敏感に反応し霞の女としての最高の快楽を楽しんでいた。

周囲の人からみると、20歳代男性4人がメイド服を着ている少女をレイプしているように
見える。だが、実際は逆であり、この少女は今のこの状況を楽しんでいる。

「むぐっ!!!もっと、もっとっ・・・・・・・コノ身体を苛めてっ・・・・・・私をいっぱい
楽しませてっ、あああっ、はああああんっ!!!!」

霞(聡)は霞の口調を真似て喘いだ。

「私ってとっても変態な女の子なのんっ、だから、もっと、苛めてええんっ!!!はああああ
あんっ!!!ああああんっ!!!」

どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ・・・・・・・・。

霞(聡)の秘部に男性のワイセツブツが何度も出し入れを繰り返す。

「はあああんっ、きっ、気持ちいいんっ、いっ、いんっ・・・・あああああんっ・・・・
・・・・いぐぅうううううううっ!!!!」

霞(聡)は霞のこの身体で絶頂を迎えそうになった。

「はぁん・・・・・・もっ・・・・・・もうっ・・・・・・むりっ・・・・・・・ああっん
・・・・・・・・いいん・・・・・・・・・いくううううううううんっ・・・・・・あああ
あああっ!!!!!」

シャアアア~~~~!!!!

霞(聡)の秘部から大量の愛液が噴出した。霞(聡)は最後までイッテしまったのだ。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・気持ちよかった~~・・・・・・・
さすが霞ちゃんの身体だなぁ。・・・・・・ん・・・・・なんだか、眠くなってきたぞ、
よし、少し横になるとしよう・・・・・・・。」

霞(聡)は霞の女としての最高の快感(刺激)を受けると眠くなり意識を失った。


聡(沙織)は意識を失ったのだが、すぐに目覚めた。

「聡様!!私目になんなりとご命令をっ!!」

「へへへへ、それじゃあ、俺の代わりをしてくれ!!」

「はっ!!かしこまりました!!聡様っ!!」

霞(聡)の洗脳能力によって聡(沙織)を忠実な下部にした。

「こままだと何か風邪引くな・・・・。なんかきないとな。おっ、そうだ、これを着よう。」

霞(聡)は床に落ちている沙織の服を身に付けた。
服のサイズは違うが着こなせた。

「はぁ・・・・・霞ちゃんの身体で沙織の服を着るとは思わなかったな・・・・・はぁ・・・・
はぁ・・・・・・。」

霞(聡)は姿見に向かい、秘部を弄くりオナニーを始めた。

そのとき・・・・・・・・。

ピンポーンッ!!

インターホンが鳴る。

「おい、お前、代わりに出てくれ!!」

「はっ、かしこまりましたっ!!」

聡(沙織)はドアを開けると、そこには3人の男性が現れた。

「おう、聡、遊びに来たぞ!!」

そこには聡の友人のアキラ、タカシ、ヒロシがいた。

「そんじゃあ、勝手にお邪魔するぞ。おおっ・・・・・。」

3人は部屋の中に上がりこんだ。そして霞(聡)が示威をする場面を
目撃してしまった。

「おっ、おい、聡っ、あの子、いったい、誰なんだよ!!」

「聡様、どうなさいますか?」

「・・・・・・ん?聡様・・・・・・って?」

そのとき・・・・・・・。

「んぐっ・・・・・・・!!!」

「あああっ・・・・・・・・!!!」

「おっ、おいっ・・・・・・おまえら、どうしたんだよ!!!あああっ・・・・・・・!!!」

3人は急に気絶してしまった。

そして・・・・・・・・。

「聡様っ、なんなりとご命令をっ!!」

3人は急に起き上がり、霞(聡)のほうを向いた。

「へへへ、またしても奴隷が増えたな。ちょうどいいっ、おまえたち!!俺の・・・・・コノ
身体を満足させてみろっ!!!」

「ははっ!!!かしこまりましたっ!!!聡様っ!!!」

3人は霞(聡)の忠実な下部となった。


「さとしっ、ああっ、いいっ!!」

「うぐっ、ああああっ!!」

沙織(聡)と『聡』は霞(沙織)の前でセックスを続けていた。

「やっ、やめてったらああ!」

霞(沙織)は叫んだが、二人は淫らな行為を続ける一方だった。

「ふふふ、あなたの身体も結構いいわね。こんなに敏感だし。
このまま、あなたの身体もらっちゃおうかなぁ~。」

「やっ、やめてっ、誰があんたなんかに。」

「ふふふふ、あっ、それか、聡にあげたらきっと喜ぶと思うよ。この身体、
聡にあげるねっ♪」

「えっ・・・・・?」

すると、聡は佐織の身体から離脱してコノ世界の『聡』の身体の中に入り、彼の魂を
沙織の身体の中に移し、さらに聡は再び霞の身体に入り、そこにいる沙織の魂を『聡』
の身体に移した。

結果的に沙織と『聡』は身体が入れ替わった。

「こっ・・・・・これは・・・・・・。」

「どう?大好きな聡の身体の感想は?」

「すぐに私たちを元に戻してっ!!」

「ふふふふ、聡はこのままがいいんだよねぇ?」

「あっ・・・・・ああっ。」

沙織(聡)は沙織の身体の感部を弄くり沙織の女性としての快感に浸っていた。

「そのまま沙織ちゃんの身体でオナニーしててもいいよっ。彼女も結構溜まってるみたいだ
から。あっ、そうだっ、今のその格好で散歩でもしてきたら。私のセーラー服を着ている
沙織ちゃんっ、まるで女子高生みたいだよっ。」

「ああ・・・・。そうするよ。じゃーな、沙織。」

「ちょっと・・・・・・やめてっ!!!冗談でしょっ、聡っ!!!やめてったらあああ。」

「悪い、沙織!沙織のこの身体が気に入ったんだ。このまま入れ替わったまま生活しよーぜ。」

「そっ、そんなぁ~~、嘘でしょ・・・・・・。」

「じゃーな。沙織。」

沙織(聡)は霞のセーラー服を身に付けたまま部屋を出ていった。

「さてと、今度は佐織ちゃん・・・・・・・いや、お姉さんの番だよ。」

「・・・・・・・えっ?」

全裸になった霞(聡)は聡(沙織)のもとに近づき彼の肉棒を手で撫で始めた。

「あああっ、やめてっ、あああっ!!!」

「ふふふ、どう、気持ちいいでしょ、これが聡の身体なんだよ・・・・・・・いや、
正確にはもうひとりの俺の身体っていうべきだろーな。」

霞(聡)は不気味な表情を浮かべて言った。

「えっ、どういうこと?」

「ふふふふ・・・・・お姉さんには知る必要がないよ。だってこれから俺の僕になる
んだからさ・・・・・・。」

「むぐっ・・・・・・・・。」

霞(聡)はいきなり聡(沙織)の口元にキスをした。
それにより聡(沙織)は意識を失った。



「・・・・・・・んうんっ・・・・・・・・あれ、私、何してたんだっけ?ん、聡、その子
いったい誰?」

沙織が目を覚ました。

「ああ・・・・この子は・・・・・え~~と。」

『聡』はどう答えていいの迷ってしまった。

そのとき・・・・・・・・。

「私は聡の彼女です!!」

霞(聡)は大きな声で言った。妹の次は恋人になるらしい。

「ちょっ、おまっ・・・・・・えええええええっ!!!」

「聡、いったい、これはどういうことなの?」

「ああ・・・・・これは・・・・・・違うんだ!!」

『聡』は焦っている。

「オバサンこそ、いったい誰なんですか?私たち付き合ってるんです。
邪魔しないでくださいっ!!」

「オバサンって・・・・・私はまだ22よ。あなたこそ、高校生?いや、中学生のようね、
こんな夜遅くに一人でこんなところに来ていいと思ってるの?」

「学校なんてどうでもいいっ!!聡のことが愛してるのっ!!私たちの愛の証拠を見せてあ
げるっ。」

霞(聡)は『聡』の口元に深くキスをした。

「んぐっ!!」

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・聡、愛してるよっ!!」

「やっ、やめてええええ!!!」

「ふふふ、相当、悔しそうね。いいわ、特別に教えてあげる。私の身体の良さを。」

霞(聡)はいきなり沙織の口元にキスをした。
すると・・・・・・・・。

「あれ、これは・・・・・・・どういうこと・・・・・・??」

「ふふふ・・・・・・・・・どう?私の身体は・・・・・・!!!」

霞(聡)は沙織の口元にキスをしたとき、聡の魂は霞の身体から離脱し、沙織の中へ入った。
そして沙織の魂を霞の身体に入れた。今の霞の身体には沙織が・・・・・沙織の身体には
聡が入った。

「私ね・・・・・・他人の身体と入れ替わる能力があるの。私の身体、じっくり味わってね♪」

「ちょ・・・・・ちょっと・・・・・何するの?」

沙織(聡)は霞(沙織)を攻め始めた。

「何って決まってるじゃない。私の身体をこういうふうに苛めるの、ふふふふ♪」

「あああっ、ああああっ!!!!」

沙織(聡)は霞(沙織)の胸を揉み始めた。

「ほら、結構、敏感でしょ?私の身体っ♪私ね、ココ触られるとすごく興奮するんだよ。」

さらにスカートの中に手を忍ばせて秘部を撫で始めた。

「ああっ、やめてっ、ああああんっ!!!」

「ふふふ、気持ちいいみたいで何よりね。・・・・・・それじゃあ、私も楽しませてね。
はあんっ、はあああん、はああんっ、いいっ、さおりっ、いきそうっ、あああんっ!!!」

沙織(聡)は胸を揉み解し沙織の女としての快感に浸っていた。

「ちょっ・・・・・ちょっと、やめてっ!!私の身体でそんなことしないでっ!!」

「なにって、あなたこそ私の身体で興奮してたんじゃない。これはお相子よ。ふふふふ。」

「そっ・・・・・そんなぁ~~。」

霞(沙織)は沙織(聡)を睨み付けた。

「あら、怖いわね。・・・・・あっ、そうだ。服装を交換しましょっ。服装を変えると元に
戻った感じになれるし・・・・。」

「いや・・・・・・身体を元に戻してよっ。」

「いいから交換しましょっ♪」

「やっ、はなしてっ!!!」

沙織(聡)は霞(沙織)の身体を押さえて無理やり服を脱がした。そうして奪った霞のセーラー
服を沙織(聡)は服を脱ぎ身に付けた。

姿見をみると、そこにはセーラー服を着た沙織の姿が映っていた。

「あら、あなた、結構似合うじゃない。中学生は無理だとしても高校生って言えばバレナイかもっ♪
このまま学校に行こうかなぁ~~♪」

「ちょっ・・・・・・ちょっとっ・・・・・・・やめてよっ・・・・・・・・!!!!」

「あなた、最近は聡と身体のお付き合いはご無沙汰なようね。私が変わりに励んであげる♪聡っ、
一緒にエッチしよっ♪」

「・・・・・・ああっ・・・・。」

「やっ、やめてったらああああっ!!!!」

沙織(聡)と『聡』はセックスを始めた。


「さてと休憩はもういいや。さっそく再開するぞっ!!」

「おおっ!!」

『聡』は霞(聡)の魅惑に見惚れてしまい、この少女の虜となってしまった。

「さてと、今度は王様ごっこ見たいなこと始めよーぜ。」

「ああっ、いいぞっ!!」

『聡』はベッドに仰向けになった。霞(聡)は『聡』の上に乗り跨った。
セーラー服を着た可愛らしい少女が積極的に20歳代男性の身体の上に乗っており
淫らな行為を始めようとしている。

「へへへっ、これだけでも反応するだろ!」

「ああっ、中身はお前だが、外見はこんなに可愛い子なんだ!これはもう興奮するしかないな。」

「そうだろ、そうだろ!それにコノ霞ちゃんの身体は俺がエロく、淫らな体つきにカスタマイズ
してやったんだぜ!日々、コノ身体をメンテナンスしてる(弄ってる)おかげで胸だって前より
も大きく、恥部だってこんなに敏感にしてやったんだ。あーあ、霞ちゃん本人にも見せたかったなぁ~。」

霞(聡)はセーラー服の上で両手で胸を揉み始め、霞のオンナとしての感触を確かめてた。

「はぁんっ、はああんっ、はあああんっ・・・・・・・・・・サトシお兄ちゃんっ、カスミ、こんな
に嫌らしい体つきになっちゃったっ♪お兄ちゃんのせいだよっ♪今からいっぱいカスミがお兄ちゃんの
ココをお仕置きしてあげるねっ♪」

霞(聡)は霞の妹のような口調で攻め始めた。

「覚悟はいいっ?お兄ちゃんっ!!」

「ああっ・・・・・。」

「それじゃあ、いくよっ♪・・・・・・うぐっ!!」

「ぐぐっ!!!」

霞(聡)は『聡』のズボン、トランクスを脱がし肉棒を取り出し、それを穴の中に挿入した。

「どう?お兄ちゃん?気分は?」

「ああっ、いいっ!!」

「へぇ~、そうなの。だったら、コレならどう?」

霞(聡)は激しく腰を前後に振り、『聡』の肉棒の出し入れを繰り返した。

「はぁ・・・・・はぁっん、はぁん、おっ、お兄ちゃんっ、どう?気分は?」

「ああっ、気持ちいいっ、ああああっ!!!」

「お兄ちゃんったら、これはお仕置きなんだよぉ~~、もぉ~~!!まぁ、いいや、こんなに
気持ちいい体つきになれたのもお兄ちゃんのおかげなんだから、とにかく、いっぱい、カスミの
嫌らしい身体を味わってねっ。はぁんっ、はぁん~、はあああんっ!!」

霞(聡)は眉にシワを寄せ、大きな声で喘いだ。

「ああああっ、いいっ、いいよっ、霞っ、あああっ!!!」

『聡』は霞(聡)の猛烈な攻めにより完全に中身のことは忘れており、少女とのセックスを楽しん
でいた。

「はあんっ、はああん、お兄ちゃんのコレっ、なんだか膨らんできてるよぅ~~♪おもしろ~~い♪」

「あああっ、霞っ、そろそろ限界だっ、離れてくれ!!」

「そっ、そんなことできないよっ、コノ身体はもうお兄ちゃんと一体化してるのっ、だから離れること
なんてできないよっ♪」

「おっ、おいっ!!中に出すかもしれないぞっ!!妊娠するかもしれないんだぞ!!」

「いいよっ、中に出しても、お兄ちゃんと私はいつでも一緒なの♪だからいっぱい出してちょうだい♪
はああああんっ!!」

「ああ、わかったよ、そんなにいうなら・・・・・・・いくぞっ、あああああっ!!!!」

「うぐっ、あああん、はあああんっ!!!」

シャアアア~~~!!!

『聡』は霞(聡)の尻に精液を噴射させた。中出しを免れた。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・おしかったね、お兄ちゃん!!」

「ああ・・・・・でも、これでいいんじゃないのか!!」

「・・・・・・・そうだな。大事にしないとな。」

霞(聡)は男の口調に戻りベッドで寛いだ。

「・・・・・・んうんっ・・・・・。」

そのとき、床に倒れている沙織が目を覚ました。


「おっ、おにいちゃんっ、大好きだよ。カスミがいっぱい、お兄ちゃんのココ慰めてあげるね♪」

中学3年生の霞に憑依した聡・・・・・霞(聡)は霞の口調を真似て、こちらの世界の『聡』を攻め始めた。
手始めに霞(聡)は『聡』のズボン、トランクスを脱がし肉棒を取り出した。

「ああああっ、なにするんだ~~!!」

「わぁ~~お兄ちゃんのココおおっきぃ~~♪カスミがもっとお兄ちゃんのココ、可愛がってあげるね♪」

霞(聡)は『聡』の肉棒を左手で掴み右手でそれの頭の部分を撫で始めた。

「ああああっ、やめてくれ!!そんなことすると、あああっ!!」

『聡』は霞の女性としての色気に欲情してしまい、この少女の中に別世界からやってきたもうひとりの
自分が憑依して彼がこの少女を操っていることも忘れかけていた。

「わぁ~~お兄ちゃんのココ、だんだん大きくなってるよぉ~♪それに中からお兄ちゃんの汁が出始めて
るみたいだよ。このままだと汚れるからカスミが綺麗にしてあげるね♪」

すると霞(聡)は肉棒に口を近づけ愛らしい舌を出して肉棒の頭部をやさしく舐めまわした。

「ちょっ・・・・・何するんだぁ!!あああっ!!」

「お兄ちゃんのココ汚れないように私の舌を使って掃除してあげてるの。私、舌使い上手いでしょ?
もっと綺麗にしてあげるね♪」

そういうと霞(聡)は肉棒を口に咥えて、その中で巧みに舌を動かし、『聡』の肉棒を苛め続ける。

「あああっ・・・・・・あああっ・・・・・・もうだめだっ・・・・・・・いくぅううっ!!!」

「お兄ちゃん、出してもいいよっ。カスミ、お兄ちゃんの汁、いっぱい飲みたいの。」

霞(聡)は女子中学生とは思えない巧みな舌使いで『聡』の秘部をどんどん攻め続ける。

「あああっ・・・・・・・だめだっ・・・・・・ああああっ!!!もうだめだっ・・・・・・いぐぅっ
・・・・・あああああっ・・・・・・ああああああっ!!!!!」

そして・・・・・・。

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!!

『聡』の大量の精液が霞(聡)の口内に入っていった。

「うぐっ・・・・・・!!!」

ゴグンッ!!!!

霞(聡)は精液を口内に入った精液をすべて飲み込んだ。

「はぁ~~、お兄ちゃんの出し汁、たっぷりでたねぇ~~。すごくおいしかったよぉ~~。
カスミ、いっぱい飲んじゃったぁ~~。カスミもなんだか興奮しちゃった。今度は私の番
だね、お兄ちゃんっ♪」

「ぐぐぅっ・・・・・!!」

霞(聡)は『聡』をベッドの上に倒し、その上に乗った。
そしてショーツを脱いで秘部を露出させ『聡』の顔面に乗せた。

「んぐっ・・・・・・今度はいったい・・・・・。」

「お兄ちゃん、カスミのオマンコを舐めてっ!!カスミもエッチな汁、いっぱい出したく
なっちゃったぁ~~!!!」

すると『聡』は霞(聡)の勢いに負けてしまい舌を近づけ舐め始めた。

「んぐっ、はぁん、はあああんっ、いいっ、いいよっ、お兄ちゃん♪気持ちいいっ♪」

霞(聡)は興奮し始めた。

「はああんっ、お兄ちゃんっ、すごく気持ちいいよぉんっ、もっとっ、もっとっ~~
苛めてえええんっ・・・・・はああああんっ!!!!」

霞(聡)は興奮のあまり自ら身体を動かし『聡』の顔面で秘部を擦り付けた。

「あああんっ、はあああんっ、きっ、きもちいいっ、だんだん濡れてきちゃったぁ~~♪
はぁ・・・・・はぁ・・・・・・サイコーっ、いいっ・・・・・・いいぜっ・・・・・・
この身体やばいっ・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・。」

霞(聡)は興奮が続いたためか理性をなくし途中、聡の本来の男口調に戻ってしまった。

「いいっ、いい、この身体っ・・・・・最高だなっ・・・・・あああああっ!!!ん・・・・
おっと・・・・・・いかん、この辺にしておこう・・・・・。」

霞(聡)は『聡』の身体から離れ休むことにした。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・どうだった?俺の演技は?」

「はぁ・・・・はぁ・・・・・そういえばもうひとりの俺が憑依してたんだったな。
その身体、最高だな。」

「ああ、いいだろ。俺のお気に入りなんだぜ。・・・・・・・さてと休憩はもういいや。
さっそく再開するぞっ!!」

「おおっ!!」

『聡』は霞(聡)の魅惑に見惚れてしまい、この少女の虜となってしまった。


聡は霞の身体から離脱し『こちらの世界の聡』・・・・・・・・『聡』に会うために部屋を
すり抜けて沙織の身体に憑依した。

「ぐぐっ・・・・・!!」

沙織は一瞬身体が震えて白目を向いたのだが、すぐにそれは収まりニヤリと微笑んだ。
聡が沙織に憑依したのだ。

「ねぇー、聡!!」

「・・・・・ん?」

『聡』は振り向くといきなり沙織がキスをした。

「んぐっ・・・!!」

「いきなり、どうしたんだ!!沙織!!」

「聡のことが大好きなの!!今日はいっぱい楽しもうっ!!」

「どうしたんだ、急に。なんか変だぞ!!」

「どこも変じゃないよ、聡のことが大好きなのっ!!」

沙織(聡)は『聡』をベッドに押し倒し抱きついた。

「かっ、かんべんしてくれ、沙織~~。あああっ!!」

「へへへ、この世界の俺は相当奥手なようだな。」

沙織(聡)は男性口調で言った。

「・・・・・・なっ!!・・・・・・・沙織?」

「ふふふ、教えてやるよ、俺の正体を・・・・・。」

沙織(聡)は自分についてのこれまでの経緯を理解が追いつくまで長々と説明した。

「なっ・・・・・・・なんだって!!お前は俺なのか!!まったく信じられん!!」

「まぁ、信じようが信じまいがお前の勝手だけどな・・・・・・。それよりも俺を
これからココに住ませてくれないか?元の世界に帰る方法がわからなくて帰る場所が
ないんだよ・・・・・。」

「えっ・・・・・。でも幽霊なんだろ?そのまんまでも平気なんじゃ・・・・・・・。」

「ああ、俺は確かに霊体で大丈夫なんだが、さっきも言ったように少女の生身の肉体に
憑依したままこの世界に着たんだ。だからこれからココに住ませてくれ。なっ、頼むよ。」

「まぁ、卒業までならなんとか・・・・・・。」

「本当か?恩にきるぜ!さっそく霞ちゃん連れてくるぜ!!」

聡は沙織の身体から離脱して外に出てアパートの階段裏に座ったまま状態でいる
霞の身体の中に入っていった。

「はぁ~~、やっぱり夜は少し冷えるな・・・。」

霞(聡)は階段を上りドアを開けて『聡』の部屋に入った。

「よぉ~~、戻ったぞ!!」

「おお、あれ、この娘が霞ちゃん!」

「おお、そうだ、この娘が木下霞。中学3年生だ。すごく可愛いだろ?」

「ああ、なんだか・・・・・いいな。」

「そうだろ、そうだろ。やっぱり俺だな。住ませてくれるお礼に何発でもヤッてもいいぞ!!」

「えっ、でも、いいのか?」

「ああ、いいぞ!!もうこれは俺の身体なんだ!俺が許可する。たくさん楽しもうぜ!!
・・・んうんっ・・・・・・・はじめまして、サトシおにぃーちゃんっ♪私の名前は木下霞、
中学3年生だよ。サトシお兄ちゃんのこと、世界で一番大好きだよっ♪・・・・・・なんてね。」

霞(聡)は霞の甘い口調を真似てしゃべった。
すると『聡』は顔が、にやけてしまい股間のほうが盛り上がっていった。

「ああああっ!!!」

『聡』は興奮し始めた。

「へへへ、どうだ?可愛いだろ?まだまだこんなもんじゃないぞ!!・・・・・・・んうんっ
・・・・カスミ、裸になるのがとても恥ずかしいの・・・・。でもお兄ちゃんにだったら見せても
いいかな・・・・・・私の嫌らしいこの身体を・・・・・・・これからカスミの恥ずかしいところ
をいっぱい苛めてもいいよぉっ♪私はもうサトシお兄ちゃんのものなんだからっ・・・・・・大好
きだよっ、サトシお兄ちゃんっ♪・・・・・・・・。」

霞(聡)は『聡』の口元に深いキスをした。

「ああああっ!!!」

セーラー服を着た可愛らしい少女が積極的に攻めてきて『聡』は完全に欲情してしまい、この目の前
にいる少女の虜となってしまった。


「へへへへ、うまくいったぞ。おい、大樹!もう出てきてもいいぞ。」

すると教室にもうひとつの霞の身体(魂の抜け殻)を抱えた香織(大樹)
がやってきた。

「大輔はこれからは木下霞として生きるらしい。これでお前は香織と付き合う
ことができるぞ。」

「あの・・・・・やっぱりこのまま香織ちゃんの中に入ってるよ。そうすれば付き合ってるような
気がするんだ。」

「・・・・そうか、それでも別にいいぞ。仕事も済んだし、そろそろ戻るとするか。」

聡は大輔の身体から離脱してもうひとつの霞の身体に入った。

「はぁ~~、同じ霞ちゃんでも俺のいる霞ちゃんのほうがムラムラ感が違うぜ。この身体は俺が
嫌らしい体つきにカスタマイズしたからな。胸だって・・・・・こんなに・・・・・・へへへへ。」

霞の身体に戻った聡はセーラー服の上から胸を揉みながら言った。

そのとき・・・・・・・。

「・・・・・ん・・・・・・うんっ・・・・・。」

大輔が立ち上がった。大輔の身体には魂が殻でありないはずなのだが動き始めた。

「はっ、聡様!おはようございます。」

「おお、目覚めたか。お前はこれから大輔に成りすまして生活してくれ。」

「はい、かしこまりました・・・・・。」

聡は大輔の身体に憑依したときに恵や美由紀のときと同じように聡の魂を分化してそれを植え
つけていた。これにより大輔は聡の忠実な下部となった。

幽体離脱を続けていて手に入れたこの能力はこの世界に来てから使うことができなかったのだが
再びこちらの世界で憑依を続けていて自然にできるようになっていった。

「じゃあな、大樹!」

「はい!いろいろありがとうございました!」

霞(聡)は学校を出て街を放浪し始めた。

「そういえば、ここは俺の住んでいる世界じゃなかったな。どうやって帰れるんだろーな。
たしか最後、この身体でオナニーに疲れ果てて眠りこんだら、いきなりココにいたから・・・・・
やっぱり、ものすごく疲れるくらい刺激を与えれば元の世界に帰れるのかな。まぁ、別に帰れなく
てもいいかな・・・。この能力さえあれば・・・・・・。」

そのとき・・・・・・。

「おっ、あれは・・・・。」

街を歩いていると前方にこちらの世界の聡と沙織が手を繋いで歩いているのが見えた。
霞(聡)は彼らのあとをストーキングした(後ろからきづかれないように密かについていった)。

彼らはレストランでディナーを済ませて駅に行き電車に乗りアパートに帰った。

聡は自分のアパートの鍵を開けて沙織を中に連れ出した。

「おお、俺の住んでいたアパートだ。懐かしいな。いい機会だから、この世界の自分にあって
みようかな。」

聡はアパートの階段の裏で霞の身体を離脱しこちらの世界の聡の部屋へ行った。
ドアをすり抜けると聡と沙織がテレビを見ながら寛いでいた。

こちらの世界の聡は奥手なのだろうか。一緒にいながらあまり手をつけようとしない。
聡は沙織に憑依することに決めた。


霞(聡)は最後に大輔にキスを交わし少しばかり生気を吸い取り気絶させた・・・・。

「へへへ、眠ったようだな。さてと、魂を移し変えるか。」

聡は霞の身体を離脱して大輔の身体に入った。そして大輔の魂を霞の身体の中に入れた。

数分後、霞(大輔)は目を覚ました。

「どう、気が付いた?」

「あ・・・・あれ・・・・・!!」

大輔は目覚めると自分の身体の違和感にすぐに気が付いた。
声は女性の甲高い声。下を見下ろすと女子の着ているセーラー服。
しかも目の前には大輔本人がいた。

それにより大輔は驚いた。

「ふふふ、驚いているみたいだね・・・・・・私たち、セックスした衝撃で
身体が入れ替わっちゃったみたいなの。」

「・・・・えっ?そんなことが・・・・・・。」

「信じられないなら鏡を見てよ。」

大輔(聡)は霞(大輔)に手鏡を渡した。それを覗くと霞の姿がうつっていた。

「ほんとだ・・・・・・どっ、どうしよう・・・。」

「こうなったら、もう一度セックスしましょ。そうしたら元に戻るかも。」

「え・・・・・でも・・・・・・。」

「もう日が暮れて時間がないからさっさとやるわよ。」

すると、大輔(聡)は霞(大輔)の身体の後ろに回りこみ、身体を押さえて
霞の秘部に大輔の肉棒を何度も突きつけた。

「うぐっん~~~ああっ、ああああっ!!!」

「どう?気持ちいいでしょ?これは私の身体のカンカクなの♪こんな体つきして
るから毎日身体がムラムラするんだぁ~。」

「あああっ、木下さん、もうやめて、そんなに突っついたらっ、あああっ!!!」

「ふふふ、いっぱい感じてるみたいだね。もしかして私の身体気に入っちゃった?
そうだったらそのまま大輔くんにあげてもいいよ♪はああ~~ん。」

「そっ・・・・・・そんなこと・・・・・・・ああああっ・・・・・!!!!」

「ふふふふ、身体は嘘を付けないみたいだね。いいよ、大輔くんに私の身体あげるね♪
それじゃあ、大輔くんのオチンチンで最後まで私の身体を犯してあげるね。はあああんっ。」

するとピストン運動が激しくなり霞(大輔)は霞の甲高い女の声で何度も喘ぎ続けた。

「ああああっ、ああああんっ、はああああああん!!!」

そして・・・・・・・・。

シャアアア~~~!!!

霞(大輔)は大輔(聡)の攻めによりたくさんの愛液を流した。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・。」

「ふふふふ、どう?私の身体の感想は?とっても嫌らしいでしょ?身体、戻らなかったみたい
だね・・・・・でも、このままでもいいよね・・・・・敏感な身体が手に入ったんだから
これから私の身体でいっぱい楽しんでいいよ・・・・・・ふふふふ。」

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・。」

霞(大輔)は今までにない快感により霞の女性としてのカンカクに酔い始めていた。

「き、きのしたさん・・・・・・本当にこのままでいてもいいの?」

「うん、いいよ。これからは私に成りすまして生活してね。」

「ありがとう、木下さん・・・・・・。」

「もう時間がないから帰ったほうがいいかも。じゃあ、またね、木下霞ちゃん・・・・・・ふふふ。」

「うん・・・・いろいろありがとう、またね。」

霞(大輔)はショーツ、スカートを身に付け、乱れている制服を整えた。
そして大輔が霞の身体に入ったまま教室をあとにし、霞に成りすまして過ごす事になった。


「ああっ、いいっ、もっ、もう、いくぅ~~。」

「おっ、俺もっ・・・・・あああっ!!!」

(お願い・・・・やめてったらああああ・・・・・・・ああああああっ・・・・・・。)

シャアアア~~!!!

二人の霞は精一杯欲情し大量の愛液を噴出した。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・どうだ、病み付きになりそうだろ!コノ身
体・・・・・。」

「はっ・・・・・はいっ・・・・・すごくいいです!!」

「・・・おっと、もう少しで大輔がくるぞ。いったんその霞の身体から出てくれ。」

「はっ・・・・はいっ・・・・・・・。」

大樹は霞の身体から離脱した。聡ももうひとつの霞の身体から離脱し、大樹が入っていた
ほうのこちらの世界の霞の身体に憑依した。

聡が憑依したことより霞の意識は完全に意識が失った。

聡はセックス経験があまりないこちらの世界のほうの霞の身体を大輔に差し出すようだ。

「お前は香織の身体に入って俺の霞の身体を運んで隠れてくれ。」

「はいっ・・・・・わかりましたっ。」

大樹は香織の身体に憑依して聡が憑依していたほうの霞の身体を運び教室を出て行った。

「さて・・・・・・そろそろか・・・・。」

そのとき教室に誰かが入ってきた。

「・・・・・んうんっ・・・・・・・あっ、大輔くんっ。」

霞(聡)は霞の口調を真似て言った。

「あ・・・・・木下さん・・・・・・。大山さんは・・・・・?」

「香織ちゃんなら来ないよ。」

「・・・・・・えっ?」

「実は香織ちゃんの携帯電話でメールしたの私なの。」


「・・・・・どっ・・・・・・・どういう・・・・・・・。」

「実は私、大輔くんのことが好きなのっ。だから、香織には秘密で付き会おっ!」

「えっ、そっ、そんなことはできないよ、木下さんが嫌いってわけじゃないけど
・・・・・その・・・・・・。」

「ふふふ、すぐに好きになるよ、絶対!!」

「うぐっ!!」

霞(聡)は大輔の口にキスをした。

「きっ、木下さん・・・・これは・・・・・・。」

「私のキスうまいでしょ?香織ちゃんよりもうまいんだよ。なんなら、ココで一緒に
エッチなことしよっ!!きっと好きになるから・・・。」

「そっ・・・・・・・そんなこと・・・・・・あああっ!!!」

霞(聡)は大輔の制服のズボンの股間部分を撫で始めた。

「気持ちいいでしょっ!!私、男のツボいっぱい知ってるんだよっ、これからいっぱい
楽しもっ!!」

霞(聡)は大輔のズボンのファスナーを開けてトランクスの中に隠れている肉棒を取り出した。

「はぁ~~大輔くんのウインナーさん・・・・・・大きいっ・・・・・・・カスミ、
これみてたら、なんだか身体がムラムラしちゃったぁ~~。舐めちゃおっと!!」

霞(聡)は床にしゃがみこみ大輔の肉棒を舌で舐め始めた。

「だっ、だいすけくん、気持ちいい!」

「あああっ・・・・・・木下さん・・・・・・勘弁してっ・・・・・・あああああっ
・・・・・。」

「ふふふ、やめないよ、だって、こんな大きいワイセツブツ見せ付けられたら興奮するしか
ないじゃないっ!いっぱいカスミのお口に入れていいよっ♪はぁ~~ん♪」

「ああああ・・・・・・だめだよっ・・・・・・木下さん・・・・・こんなこと・・・・・
あああああっ!!!」

「ふふふ、私の身体ったらまだまだこんなものじゃないのよ・・・・・・・大輔くんをもっと
気持ちよくさせてあげるっ♪」

すると、霞(聡)はセーラー服のスカート、ショーツを脱いで下半身が裸になった。

「どう?私の身体は!・・・・結構嫌らしい体つきしてるでしょ?大輔くんもみせてね・・・・。」

そういうと霞(聡)は大輔のズボン、トランクスを脱がし下半身を裸にさせた。
霞(聡)は床に腕を立て馬のような姿勢を取り、尻を大輔の視線に向かせた。

「大輔くんっ、私の下のお口にも入れてあげてっ!!大輔くんのウインナーさん、すごく食べた
がってるみたいだよ、ふふふふ・・・・・・。」

「そっ・・・・・そんなことできないよ。」

「お願い・・・・・・大輔く~~ん、カスミ、とってもお腹が空いたの、だからいっぱい食べさせ
てっ・・・・・。」

霞(聡)は何度も霞の女性としての色欲で大輔を惑わした。
その結果・・・・・・。

「うぐっ・・・・・・あああっ!!いいっ、いいよぉ~~、大輔くんっ・・・・・・あああああっ!!!」

大輔は霞(聡)の色欲に負けてしまい、霞の秘部に肉棒を入れてしまった。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・気持ちいいっ♪大輔くんのウインナーさんが私の下のお口に入っ
ちゃったっ・・・・・いただきまぁ~す・・・・・・・はああああああんっ!!!!」

だが肉棒はすぐに抜き取った。

「どうしたの、大輔くん?」

「やっぱり駄目だよ、こんなこと・・・・。」

「・・・・わかった。仕方ないなぁ。じゃあ、私が攻めてあげるねっ。」

「・・・・・えっ?」

霞(聡)は立ち上がり大輔を床に倒した。そして大輔の肉棒を両手で掴み、霞はそれを秘部に挿入し
腰を振り続けた。

「あああっ・・・・・・・やめてっ・・・・・・・木下さん・・・・・・ああああっ。」

「ああっ・・・・・いいっ・・・・・・大輔くんのウインナーさんが何度も私の嫌らしい御口を
突っついてるっ・・・・・あああん・・・・・もっとっ・・・・・・もっと、いっぱい食べさ
せてえええん。」

「木下さんっ、ああああっ、もうやめようっ・・・・・・なんだか爆発しそうだよっ・・・・・
あああああっ。」

「はああんっ、それなら爆発してっ・・・・・・私、大輔くんのウインナーさんをいっぱい口に
入れちゃったから、ノド渇いちゃったっ♪大輔くんのジュースいっぱい飲みたいなぁ~~。はあ
ああんっ。」

「そんっ・・・・・・・・・・・そんなこと言わないでっ・・・・・・・ああああっ・・・・・もう
でっ・・・・・・・・・でるっ・・・・・・・・・ああああああああっ!!!!」

「ああああああんっ!!」

どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ~~~!!!

シャアアアアアアア~~~!!!

「あっ・・・・・・ああああああっ・・・・・・・!!」

大輔は大量の精液を霞の尻に発射し中出しは免れた。

「はぁ~~んっ、たっぷりと出したね。大輔くんのウインナーさんとジュースとってもおいしかったよ
ごちそうさまぁ~~~。それじゃあお返しに私の・・・・・カスミをいっぱい食べてもいいよ。
カスミの身体はもう大輔くんのものだよ、ふふふふ・・・・・・。」

霞(聡)は最後に大輔にキスを交わし気絶させた・・・・。



変身能力を手に入れた高校2年生の佐藤弘人は、自分の恋心を踏みにじった
鈴木遥への制裁は続いた。

「じゃあね、遥ちゃん、ココで大人しく待っててね。」

遥の姿に変身した弘人・・・【以下、『遥(弘人)』】は本物の遥を椅子に座らせ縄で
全身を固定させ動けないようにした。

「私にこんなことして・・・ただで済むと思ってるの?」

「えっ・・・別に済むんじゃないのかな。だって・・・今日から僕が本物の遥ちゃん
なんだから・・・・・。遥ちゃん、そのうるさい口も邪魔みたいだね。よし、遥
ちゃんには特別にコレを入れてあげるね。」

「・・・いやっ、やぁー、やめてっ・・・あああっ・・・・・むぐんん!!!」

遥(弘人)はペニスバンドを取り出して遥の口に挿入した。
そしてテープと紐で口を塞いだ。

「はぁ~、これならしゃべりたくてもしゃべれないね。遥ちゃんがいけないんだよ。
僕の気持ちを裏切るから・・・。いっぱい後悔する時間をあげるね。いっぱいナい
てもいいんだよ、ふふふふ。」

遥(弘人)は階段を上り地下室を出た。
すると、遥のもっている携帯電話を取り出して誰かに電話をかけた。

それはすぐに繋がった。

『あっ、もしもしー、亮~~、これからちょっと、うちにきてくんな~い・・・。』

・・・・・・・・・

『あっ、うんっ、じゃあ、後でよろしく~~、ばいばい~~。』

電話の相手は遥の彼氏の亮である。
遥(弘人)は亮にこれから会う約束を取り付けた。

遥(弘人)は不気味な表情を浮かべて遥の家へ向かった・・・・。




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