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金髪ツリ目の美少女と化した朔夫は自身の現在の姿が気に入り姿見でじっくりと姿を眺
めていた。

「やっぱり可愛いな。この姿・・・w俺とは思えないwwww」

可愛さのあまり朔夫はデジタルカメラで自身の姿を撮影した。

「性別が変化してオンナになったから名前も変えないといけないよな。俺の名前はサク
オだから単純にいけばサク、サクヤ、サクミ、サキ、マサキ、ミサキ、サキコ、サオ、
サクラ、サクコ・・・・・・サクナ。うむ。これにしよう。俺がこの姿に変わったら
宮岡 朔奈(みやおか さくな)と名乗ろう。んで、誰かに関係性を聞かれたらとりあえ
ず妹って言っておこうw。『これは俺の彼女だ』って言えば年齢差でバレバレでいろいろ
と危ないからなぁwwww」

名前を決定した朔夫・・・・・朔奈はビデオカメラをまわしそれに向かって自己紹介を
始めた。

「あたしの名前は宮岡 朔奈(みやおか さくな)。中学2年生。アパートで一人暮らしを
している兄に久々に遊びに来たの。だけどお兄ちゃんはバイトでいないから一人ぼっち。
寂しいからこれから『お友達』になる同学年の霖香ちゃんをこの部屋に連れてきたのw
霖香ちゃんは今疲れのせいで眠ってるから今のうちに今まで溜めてあった分のあたしの
濃厚な汁をたくさん抜いておこうかなwうへへwww」

朔奈は急に立ち上がりセーラー服、下着を脱いで全裸となった。朔奈は霖香と同程度な
少女の成長途中の胸や薄くあまり生えてない陰毛、艶々で柔らかな何の汚れもない肌
など・・・・。
全身の恥ずかしい部分を露出させてしまった。

「ぁん♪・・・・これがあたしの産まれたときの姿だよ。恥ずかしいけど・・・・自己
紹介の続きをするね・・・・・。これがあたしのオッパイで・・・・そして下にあるこ
の御口がクリトリス、マンコ、アナルで・・・・・・」

朔奈は身体のパーツまで必要以上に自己紹介をした。
だが自己紹介を続けているうちに身体がムラムラし始め理性を失い暴走を始めた。


「これでオンナの身体になるんだよな。もう覚悟決めて飲むしかねーな」

朔夫は変色したローションの入っている容器を手にし飲むことにした。
ゆっくりと口元に近づけそれを中に入れ少しずつ味を嗜むかのように飲み始めた。

味のほうは水のように何もなく普通にすべてを身体の中に飲み干すことができた。

「よ、よし。全部飲んでやったぞ」

すると間を開けることもなく身体が徐々に熱くなっていった。全身激しい痛みを感じ圧
迫されるかのような感覚に襲われた。

「ぐ、ぐああああああ!!!」

朔夫は苦痛のあまり叫んでしまった。
部屋中いっぱいに彼の苦痛の嘆きを響かせ、ついには気を失ってしまった。

そして気を失うこと3時間が経過した頃。
朔夫は再び目を覚ました。

「いてて・・・・。どうやら少し気を失ったようだな。ん?あれ?声がおかしいぞ?」

朔夫の声は女の子のような甲高い声に変化していた。さらに姿見を見るとそこには金髪
でツリ目をした霖香と同じくらいの年齢の可愛らしい少女が立っていた。

その少女はどことなく朔夫の面影があり似ている部分もあった。
それは朔夫が女性化して霖香と同じくらいの年齢にまで若返らせ美化させた感じだった。

「誰だ?」

朔夫が囁くと姿見の少女も同様の動作をした。

「まさか、これは・・・・・」

朔夫が他にもいろいろな動作をするとまたしてもその少女は同様の動作をしたため、こ
れは今の自分の姿であることに気が付いた。

「そうか。これは今の俺の姿なのか。本当にオンナになるとは思わなかったぜw俺が言
うのもなんだけど霖香ちゃんと同じくらい可愛らしいなw」

美少女化した朔夫は自身の男物の服や下着を床に脱ぎ捨て全裸となった。

身体つきを確認して見ると身長・体重・胸のサイズなど霖香と同じくらいであることが
わかった。髪色や眼つきなど朔夫の特徴も残ってはいるが霖香の身体をベースに性別変
化をしたためそれらすべてが霖香と同じなったと確信した。

「ははは。今の俺はどこからどうみても霖香ちゃんと同じ女の子だなwだったらこれを
着ても違和感ねーよなwww」

朔夫は先ほど脱がした霖香のセーラー服・下着を拾い身につけようとした。

「あん・・・・霖香ちゃんのショーツがあたしのオマンコにぶちあたって気持ちいい、
どーしよ?・・・・なんてなwww」

朔夫は下着を身に付けるとテンションが上がり、さらにプリーツスカートを穿きセーラ
ー服上着を身に付けた。
姿見にはセーラー服を身に付けた金髪ツリ目の美少女が立っていた。
制服は似合っており全く違和感はなかった。

「あはは。似非女子中学生誕生ってわけかwありがとよ、霖香ちゃん」

その少女は霖香のほうをみてニヤニヤと笑みを浮かべながら囁いた。


自室に戻った朔夫は少女の身体を一旦ベッドに寝かせた。

「ああ、それにしてもこの子可愛いな。まるで天使のようだ。ところでこの子の名前、
なんて言うんだろ・・・・」

朔夫は少女の持っていた鞄を中を漁り始めた。するとその中から生徒手帳なるものを見
つけた。
それによるとこの少女の名前は白塗 霖香(しらぬり りんか)、中学2年生ということだ
った。他にもいろいろとこの少女に関する個人情報があったので朔夫はそのデータをコ
ピーすることにした。

「霖香ちゃんっていうのか。よろしくな。これからお兄ちゃんが君の身体を勝手に弄ら
せてもらうよwと、その前にその可愛い寝顔を撮らせてね」

朔夫はデジタルカメラを用意し霖香の寝顔を撮影した。

それが済むと本題に取りかかった。
朔夫はまず初めに霖香の身に付けている紺色の冬用セーラー服を脱がすことにした。
白のスカーフをゆっくりと外し上着の横ファスナーを開け半分まで脱がせた。

「この格好は男を誘ってるみたいでけしからんなw」

さらに上着を捲り上げ脱がしてプリーツスカートに触れて同様に横ファスナーを開けて
下に引きづりおろし脱がせた。

霖香は下着姿となった。さらにそれもゆっくりと慎重に脱がし全裸姿となり少女の成長
途中の胸や薄くあまり生えてない陰毛、艶々で柔らかな何の汚れもない肌など・・・・。

すべてが純粋に見えた。

朔夫はこの少女のいろいな恥ずかしい姿を目の当たりにし夢中で霖香を撮影し続けた。

次に朔夫は床に座布団とタオルケットを敷いて今度はそこに霖香を寝かせローションを
塗り付ける作業に取り掛かった。

「ちょっと身体が汚れてしまうけど我慢してね。これも俺が霖香ちゃんのような可愛い
女の子になるためだよw」

朔夫は男性の精液を連想させるかのような汚らわしい半透明な液を霖香の身体に塗り付
け少女の身体は液によりベタベタに汚れた。
ローションは全身を塗り終える頃には空になっていた。
それから間を開けることもなくすぐに変化が現れた。霖香の身体に密着している液がミ
ルクのように白く濁り一か所にまとまり元々入っていた容器に入ったのだ。

「もしかして、これを飲めばいいのか。直接俺が霖香ちゃんの汚れてしまった身体を舐
めても良かったんだが。まぁ、いいか。綺麗になってしまったなら舐めようがないな。
まったく残念だなw」

霖香の身体の状態は艶々で柔らかな何の汚れもない肌など・・・・。
ローションを塗る前のように綺麗な状態に戻っていた。





ボロアパートの2階にある部屋に着いた朔夫は今後のことについて考えていた。

「うむ。これからどうしたものか。オンナになるにはベースとなる女の子が必要だ。
・・・・・」

この薬を使おうにもベースとなる女性が朔夫の周囲にはいなかった。
それに効果が出るのかどうか怪しいところ・・・・。

朔夫はどうしようか悩んでいた。

「このままではラチが開かねぇー」

とそのときだった。
偶然窓を見ると帰るときに見かけた黒髪で清楚な雰囲気を漂わせている可愛らしい少女
がひとりで歩いていた。

「あの子はさっき見かけた子か。可愛いからベースにしたいよな」

朔夫はその少女を見ていると性欲が増していき理性を失いかけていた。

「考えるのはやめた。こうなったら一か八かだ。あの子をベースにすることに決めた。
ちょっとあの子を尾行してくる」

外に出た朔夫は少女の後ろをこっそりとつけることにした。
住んでいる場所が分かれば誘拐しやすいというもの。
朔夫はひたすらストーキングを続けた。

尾行を続けて30分後、その少女は一軒の新築の家の中に入っていった。

「へぇ~、ここがあの子の家ってわけか。新しいじゃないか。最近引っ越してきたばか
りなのかな」

朔夫は少女の家が判明したということで今日はこの辺で解散することにした。
その日から連日の渡り少女の行動パターンを観察し分析することにした。
それによると友達や家族と一緒にいることがほとんどだが少女がひとりになるのは学校
への登校・下校をするときと夜に予備校に行く・帰るときのみ。

しかも朔夫の住んでいるボロアパートがある道路コースをいつも通っている。

朔夫は少女が夜に予備校から帰るときを狙い誘拐することにした。
さっそく朔夫は茶色のコートに黒のニット帽、サングラス、マスク、手袋を身に付け変
装した。
ハンカチには少量のクロロホルムを染み込ませコートのポケットの中に入れた。

そして時刻は21時となり実行することにした。
朔夫は外に出ると人は誰もおらず作戦を実行するには絶好の機会であり少女がやってく
るのを電柱に身を潜め待機していた。

待機してから10分後のこと。
誰かが歩いてこちらに近づいてくるのが見えた。そしてもう少し近づくと姿を確認する
ことができた。
あの可愛らしい少女がやってきたのだ。

朔夫は息を殺し気配を隠し少女を後ろから襲いかかった。

「やぁ、やだぁっ、やめてぇっ!!!」

少女は知らない何者かにより捕まり激しい抵抗を見せた。
朔夫は必死に少女を抑えつけているのだが少女の勢いのある抵抗には苦戦していた。
そこで秘密兵器として例のハンカチを使うことにした。

そのハンカチをコートのポケットから出し少女の口元に当てる。
すると少女は一瞬にして静かになり抵抗しなくなった。どうやら気絶してしまったようだ。

「ふぅ、やったか。もう後戻りはできねぇーな・・・・」

朔夫は気絶している少女を担ぎ自室へと戻って行った。



宮岡 朔夫(みやおか さくお)は三流私立大学に通う大学3年生。
髪は金色に染めており人相が悪く不良っぽい外見をしている。
朔夫が在籍している学部・学科は理工系のため女子は全くおらず出会いが全くなかった。
そのため朔夫はやる気が出ず鬱な毎日を送り続けていた。

10月のある日の昼間のこと。
朔夫は履修している講義が終わりボロアパートに帰宅しようとしていた。
「あーあ、毎日毎日やる気でねぇーな。この辺に可愛い女の子でも居ねーかな」

朔夫は辺りを見渡すと冬用セーラー服を身に付けた少女らが歩いているのをチラチラと
見かけた。
この辺には中学校がありちょうど下校途中のようだった。

「おっ、あの子なんて可愛いじゃないか。今日のオナニーのネタはあの子にしようかな
w俺のムスコがビンビンに鳴いてるぜwwwうへへwwww」

朔夫はひとりの少女をニヤニヤと見て囁いた。
その少女は黒髪で何も汚れのない清楚な雰囲気を漂わせていた。

とそのとき道を歩いていると途中で箱を見つけた。
箱の中には男性の精液を連想させるかのような半透明色をしたローションの入った容器
が入っていた。

「ん?なんだこれは?」

朔夫はそれを拾いラベルを見た。
そこには『ムスコカクシ』と記されており説明書も添付されていたのでそれも読んでみた。

それは性別を変化させる薬(男性向け)で薬を女性の身体に塗り付けそれを舐めること
で性別・年齢・身長・体重・美しさなどの身体的特徴がその相手の女性の物と同じにな
るというもの。
持続時間は約2時間で元に戻り少し休憩した後、自分の意思で念じることで再び性別を
変化させることができるということが記されていた。

「お、これはすごい。俺自身が女の子になれるってわけか。なんだか面白そうだな、お
いwww」

朔夫は少なからず女性願望があり女という存在が好きだったためニヤリと笑みを浮かべ
ながらそれを大切そうに持ってアパートのほうへ帰って行った。




■あらすじ

理工系の大学に通う大学3年生の宮岡 朔夫(みやおか さくお)は周囲に女の子が
いないということで鬱な毎日を送っていた。
ある日、帰宅途中にローションの入っている容器が落ちていたので拾ってみた・・・



■登場人物

・宮岡 朔夫(みやおか さくお)
 大学3年生。金髪。周囲に女の子がいないということで鬱な毎日を送っている。


・白塗 霖香(しらぬり りんか)
 中学2年生。黒髪。帰宅途中で朔夫に後ろから襲われ誘拐される。



■用語
・ムスコカクシ(ムスコ隠しの秘薬)
 性別変化の薬(男性向け)。塗り薬。半透明な液体。薬を女性の身体に塗り付け
 それを舐めることで性別・年齢・身長・体重・美しさなどの身体的特徴がその相手
 の女性の物と同じになる。
 持続時間:約2時間(少し休憩した後、自分の意思で念じることで再び性別を変化
 させることができる)


■カテゴリ
性別変化、美少女化、18禁、レズ、女子中学生、ダーク注意



■ストーリー 
第1話「エロエローション」
第2話「少女誘拐」
第3話「塗り付け作業」
第4話「似非女子中学生誕生」
第5話「自己紹介」







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