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良平は自慰を繰り返しているうちに眠くなり女の子の姿のまま眠ってしまった。
そして朝に目が覚めると自身の姿をもう一度見るなり動作するなりして確認してみた。


「うむ。いつ見ても可愛いな」


良平は姿見の前でいろいろなポーズを取ってみたり写真を撮ったりして楽しんだ。


「あぁ。またムラムラするなぁ。もう一度抜いておこうかな」


良平はベッドに向かおうとしたとき窓からセーラー服を身に付けた女の子が友達と歩
いているのを見つけた。どうやら通学時間のようで他にたくさん歩いているのを目撃した。


「そうだ。セーラー服だ。どうせならあれを着てオナニーをしたいな」


良平の住むアパートからは中学校や高校がさほど遠くはないのだがそこまで行く勇気は
なかったのでインターネットでセーラー服と女物の下着を通販して調達することにした。


「おっ、これなんていいな。近くにある中学校の制服とそっくりだ」


良平は気にいったセーラー服・下着が見つかりさっそく通販することにした。
そして3日後のこと。セーラー服と下着が届いた。


触った感じではなかなか本格的なつくりだった。


良平はさっそくそれに着替えることにした。プリーツスカートを穿きセーラー服上着を
着て横ファスナーで閉め紺色のリボンを結んで完了した。


「おお、これはいい・・・可愛いよ、霞ちゃん」


良平は姿見にうつる少女となった自身の姿に見惚れてしまった。
そして性的欲求が高まりベッドに横たわった。





「はぁはぁ・・・・気持ち良かった。あれ、またなんだか身体がムラムラしてきたぞ」


良平は自慰を済ませたばかりなのだがすぐに性欲が回復してしまった。だが理性がまだ
残っておりなんとか自慰をするのを抑えることにした。


秘部のほうが汚れているのでシャワーで身体を清めた後にテレビをつけたりパソコンで
調べ物をしたりと気を紛らわせた。


「そうだ。飲み物もほしいし今のうちの買い物を済ませておこう」


良平は少女の姿のまま男物のシャツとズボンを身に付け外出した。いつもと違った姿を
しており歩く度に違和感を覚えていた。


自転車で10分後、スーパーに着いた。良平は食材と飲み物を買うことにした。
アパートの部屋に着くと暑さにやられさっそくスーパーで買ったミルクを飲むことにした。


するとそれを1杯・・・・・・早朝に飲んだミルクと同程度の量のミルクを飲み終える
と身体が徐々に変形し元の男性の姿に戻った。それと同時に先ほどまでの猛烈な性欲も
消えてしまった。


「おお、身体が元に戻った・・・・・。もう一度、女の子の身体を堪能してみたかった
んだがまぁ、いいか」


良平はそう言ってミルクを冷蔵庫に閉まった。
だが就寝前にもう一度ミルクを飲むことにした。すると身体が変形し少女の姿に変身した
。2度目以降の変身は苦痛を伴わずすぐに変身できるようだ。また性欲も旺盛になった
ようだ。


「どうやらミルクを飲むことによって変身できるようだな。寝る前にまた抜いてみるか」


良平は少女の姿でベッドに横たわりながら胸や秘部を苛め始めた。


「はぁ・・・・ぁん・・・・きもちいい~~・・・・・・うぁぁあぁぁぁぁぁああああ!!!!」


少女の甲高い声がまたしても部屋中に響き渡った。




良平はこれからどうしようかと何かに考え耽ると脳裏に何かが浮かんだ。
家族と温かく食事をしている場面や友達と仲良く話をしている場面、制服(セーラー服
)を身に付け学校に行き授業を受けたりしている場面など一人の少女の記憶がはっきり
と伝わってきた。


そしてそれによるとこの少女の名前は木下霞。中学3年生。

今までの記憶によるとこの霞という少女は見た目通り温和でやさしいということがわか
った。記憶はなぜか5月・・・・ゴールデンウイークまでで終わっており最近の記憶は
なかった。


「え~と、これからどうしようか」


良平はついつい姿見を見ながら考え込むと身体が徐々にムラムラし始めた。


「むっ、この子の姿を見てるとなんだか身体がムラムラしてくる・・・・」


良平は無意識のうちに服を脱いで全裸になっていた。


「俺・・・・女の子の身体でオナニーしてみたかったんだよな」


そう言いながらCカップほどの胸を揉み始めた。


「うぅ・・・・うぁ・・・・・はぁ~・・・・」


そうして小さく喘ぎ声を漏らすと今度は秘部を撫で始めた。


「ぅぐっ・・・・あああっ・・・・・・気持ちいい。これが女の子の身体なのかぁ。確
か記憶を覗くとこの木下霞という女の子は今までにオナニーをしたことがないらしいな
。だったら俺が初オナニーを頂くぞ。うくぅぅ・・・・・うあああぁぁあぁぁぁああ!!!!」


良平は今までに感じたことのないあまりもの気持ち良さに酔いしれすぐに逝ってしまった。
嫌らしくも甲高い女の子の声が部屋中いっぱいに響かせながら・・・・・。





「うぅ・・・・あちぃ・・・・・。」

8月末の残暑の早朝、都内に住む大学2年生の上丘良平は目が覚めた。


暑さのためか喉は渇き飲み物を飲みたい欲求に駆られていた。冷蔵庫には飲み物が切ら
しており水道水は汚れていて飲む気にはなれなかった。


そのため良平は近くにあるコンビニで何か飲み物を買いに出かけようとしたのだが部屋
の扉を開けるとミルクの入った瓶が置かれていた。


(おっ、ミルクだ。なんで俺の部屋の近くに。まぁ、いいや。ありがたくもらっておこう)


良平はそうしてミルクを部屋に持っていき一気飲みした。


「ぷはぁー、なんておいしいミルクなんだ」


ミルクは冷たく良平の喉を潤した。
だが・・・・・


「うぐっ・・・・・うぁああああああぁぁぁぁ!!!」


ミルクをすべて飲み終えると徐々に頭痛や吐き気・目眩を伴いながら身体が熱くな
り自身の身体が収縮されるのを感じ意識が薄れ気絶した。


そして昼ごろになり良平は意識が朦朧としながら目覚めた。


(あれ・・・・俺どうしちまったんだぁ・・・・・・)


良平はゆっくりと立ち上がると偶然にも姿見を見てしまった。


「なっ・・・・これは!!」


そこには良平の姿はなく代わりに一人の小柄な美少女の姿が映し出されていた。そこに
うつる少女は黒髪ロングで清楚な雰囲気を漂わせており可愛らしかった。


良平が動くと姿見にうつる少女も同様の動作をする。


最初は戸惑ったのだが徐々に事態を飲み込むことができ、早朝に飲んだあのミルクが
原因で少女の姿になったことを理解した。


■あらすじ
 8月末の残暑の早朝、上丘良平は暑さのため喉が渇き飲み物を買いに行こうとしたらドアの近くに
ミルクの瓶があったので拾って飲んだのだが・・・・。


■登場人物

・上丘良平(うえおか りょうへい)
 大学2年生。アパートの自室のドアの近くに不思議なドリンクが置かれていたので拾った。
 女子中学生の木下霞に変身。 



■カテゴリ

他者変身(大学生⇒女子中学生)、18禁、自慰


■作品『おなにっき』との時系列
8月末。聡が霊体となり霞の身体に憑依し生活する頃。

■ストーリー 全6話
第1話「不思議なミルク」
第2話「少女の記憶」
第3話「変身ミルク」
第4話「セーラー服の調達」
第5話「少女なりきりオナニー」
第6話「密かになりきり三昧な毎日」


■番外編




「・・・・おっと警察に通報されるとまずいから今のうちに身体を交換しておかないとね」


智昭は能力を発動させた。
すると・・・・


「そ・・・・そんな・・・・!なんで私がそこにいるの?・・・・それに声の調子がな
んだか違うような・・・・」


彼女の目の前には20代後半の女性・・・・自分自身の姿がそこにあった。
身体が交換されたため身に付けているセーラー服がコスプレのように見える。


「ぐふふ。驚いたでしょ?私は生まれつき他人との身体をパーツごと交換する能力があ
ってね。お姉さんの身体は股間部分以外すべて交換したよ」


「・・・・え?」


智昭がそう言うとプリーツスカートを捲りショーツを脱ぐとそこにはグロテスクな肉棒
を露出させた。


「なっ・・・・・これは・・・・!!」


「そういえば言ってなかったね・・・・このチンポのこと。これはあなたを襲う前にお
じさんからもらったものなんだぁ。だから私のアワビは現在そのおじさんが持ってるっ
てわけ。んで今の私は帰宅途中に女子中学生のセーラー服を身に付けてコスプレしてチン
ポをブラ下げた20代後半の女性会社員ってわけね」


「・・・ふざけないで!!私の身体を返して!」


「だーめ!これは今から私の身体なんだから返す訳ないでしょ。それよりも私の玩具に
なってもらうわよ。・・・・・ぐひひひぃ」



智昭はそう言って彼女に襲いかかった。彼女の身体の上に跨りベストを脱がしブラ
ウス越しに胸を揉み始めた。さらにタイトスカートを捲り上げショーツを脱がし彼女の
秘部を露出させた。



「ぐへへ。良い名器もってんじゃねーか。俺のチンポ入るかなぁ・・・・・んうんっ・・・
・・・・おっと失礼・・・・・・・つい興奮して男の人みたいな乱暴な言葉遣いをしち
ゃったぁ。今のは忘れてね。お姉さん!!」



「・・・あなた、本当に女の子なの?」


「やだなぁ、お姉さんったら。私は寺杜真香。ちょっとした変な能力を持った女子中学
生だよ。ぐふふふ」


彼女は智昭の立ち振る舞いや『身体の部分交換』という能力を見せ付けられ感づき始めた
。強姦魔の本当の正体は女の子ではないということを・・・・。





「やだっ、もうこんな時間に・・・・。パパもママも心配してるから早く家に帰らない
とね・・・ぐへへへ!!!」


中学2年生の寺杜真香と股間部分以外のすべての身体のパーツを交換した智昭はか弱い女
の子ように振る舞い夜道を歩き続けた。


「あーあ、こんなに暗い夜道だと強姦魔が出没して襲ってくる可能性もあるから気を付け
ないとね・・・・・。女の子の一人歩きは危険だぁ~。あははははは!!!!」


そう言いながらふざけて歩いていると前方から誰かが歩いてきた。



良く見るとそれは20代後半くらいの女性でどこかの会社のOLの制服を身に付けてい
た。

彼女は急いでいる様子で時間がなく仕方なく制服のまま帰宅したのだと智昭は推測した。


「まずはあの女を襲ってみるか」


智昭は気配を隠しゆっくりと慎重に彼女の後ろに近づいた。
そしてスタンガンを当てた・・・。


「うぅ・・・!!」


彼女はそれにより倒れた。そして智昭は彼女を近くの公園のベンチまで運びそこに寝か
せた。


「ぐへへ。なかなか良い身体してるじゃねーか。これは犯し放題だぜぇ」


智昭はそう言って彼女の唇にキスをしたり舐めたりした。


「へへへ。結構な味だな、お姉さん。次はどこを舐めてみようかな・・・・」


とそのときだった・・・・。


「うぅ・・・・・うう・・・・」


彼女は早くも目を覚ました。


「ちっ・・・・目覚めたか。じっくりと楽しもうと思ったんだが・・・まぁ、いいや」


「あ・・・・あれ・・・・・私は・・・・いったい・・・・・?確か後ろから電気が流
れてそれから記憶が・・・・」


「・・・・それから私が気絶したお姉さんをこの公園のベンチまで運んだんだよ。お姉
さんを犯すためにね・・・・・ぐひひひぃ!!!」


「え・・・?あなたが?そんな・・・・まさか・・・・」


彼女は目の前にいる清楚でか弱い少女を見て、とても信じ難いといった表情を浮かべて
いた。



「ぐふふ。最近世間を騒がせてる強姦魔って私のことなんだよ。強姦魔の正体がこんな
にか弱い女の子だったなんて信じられないでしょ、お姉さん。ぐひひぃ」


「こんなことをして。何が目的なの?」


「良い質問だね。お姉さんにはこれから私の玩具になってもらうね。・・・・だから
私をたっぷりと楽しませるんだよ。ぐへっ、ぐふぇ、ぐへぁ、ぐふっ、ぐひひひぃ!!」


「なっ・・・・!」


智昭はそう言って彼女の身体を強く抑えつけた。




「はぁはぁ・・・・私のチンポったらこんなに成長しちゃって・・・・でも、もうそろ
そろ限界みたいだから出しちゃおうっと♪はぁん~~♪」


智昭はそう言ってベッドの上で気絶している智昭の姿をした真香の顔面のほうに跨りプ
リーツスカートとショーツを捲り口を開け最大限にまで膨れ上がった『超極太巨大肉棒
』を口の中に挿入した。


「はぁはぁ・・・。おじさん、私のチンポをたっぷりと舐めてちょうだいね。私、思い
っきり出すから・・・・・あん♪」



智昭は肉棒の出し入れを繰り返した。
すると・・・・・


「・・・うぐぅ・・・・・うぁぁぁぁぁあああああっぁああ!!!いんっ・・・・・い
ぐぅううう・・・私、いくっ・・・・いっちゃうぅ・・・・・あああぁぁぁあっぁあああ!!
!もう、だめぇええええ、いぐぅううううううう~~~!!!!ああああぁぁぁぁぁあっぁあ
ああああぁぁぁぁっぁ!!!!」



智昭は変態で嫌らしい女の子の甲高い喘ぎ声を部屋中いっぱいに漏らした。
それと同時に『超極太巨大肉棒』が超新星爆発を起こし大量の卑猥な精液が真香の口の
中に入っていった。


「はぁはぁ・・・・私、いっぱい出しちゃったぁ。おじさん、私にもそのエッチなジュ
ース飲ませてね♪」


そう言って口にキスをして舌を絡ませ精液を吸い始めた。


「ひゃんっ♪しょっぱくておいひぃ~♪私の精液ってなんでこんなにも変態な味がするん
だろう。この嫌らしいチンポでたくさんの人を楽しませてあげないとね♪ぐひひぃ!」


智昭は真香の身体から離れ汚れている部分を拭き取り身だしなみを整え少女の鞄の中に
スタンガンなどの物騒な物を入れて出掛ける準備をした。
姿見を見ると股間部分は先ほどのように盛り上がっておらずプリーツスカートのシルエ
ットは乱れていなく違和感はなかった。

誰がどう見ても普通の女子中学生だと思える。


実は先ほどの精液の放出により『超極太巨大肉棒』は一気に収縮され一般の男性よりも
小さくなり子供(スモール)サイズにまで収縮されていたのだ。


「俺のイチモツもこんなに縮んでしまったか。まぁ、いい。いくらでも蘇るさ。ぐひひ
ひぃ!!」

だが智昭は肉棒を撫でることにより大きくなり何度でも復活することができるようだ。


「おじさん・・・・・私、これからたくさんの人を喜ばせてくるからそこで寝てて待っ
ててね。あっ、もし目が覚めたら元の自分の家に帰ってもいいんだよ。そのときは私の
このチンポが相手してあげるよ。汚らわしく分厚い肉の塊を隠し持った変態女子中学生
のこの私がたっぷりとあなたを歓迎してあげるからね♪じゃーね、元寺杜真香ちゃん・・・
・。ぐふぇ、ぐへぁ~、ぐへへ、ぐひひひぃ~~!!!」



セーラー服を身に付けた清楚な女子中学生、寺杜真香の姿をした智昭はそう囁き怪しく
笑みを浮かべながら外へ出て行った。



股間部分に隠し持っている少女には不釣り合いなグロテスクな肉棒でたくさんの女性を強
姦するために・・・・・。





「俺が女の子だと思っていろんな女に近づいて、その隙にこのイチモツでたくさん
犯すぜぇ。ぐふぇ、ぐへぇ~、ぐひひひぃ~~!!!!」



最終的に股間部分以外すべてを少女の身体のパーツと交換した智昭は今後の悪質な悪戯
のことを考えながら不気味な表情を浮かべ姿見を見ながら笑い続けた・・・・。


「あー・・・あー・・・・・私の名前は寺杜真香。私は周りの男よりも大きなチンポを
持った変態な女子中学生なの。今まで隠してきたけど実は私は生まれつき『他人の身体
のパーツと交換することができる』特殊な能力を持ってて今日もその能力を使ってそこ
に気絶してる汚らわしいおじさんからこんなに大きなチンポをもらっちゃったっ!!こ
のチンポを使ってたくさんの女どもを犯してこようっと♪・・・・ぐへぇ、ぐふぁっ、
ぐひぃ、ぐふぃふぃひひぃ~~!!」


智昭は姿見の前で真香の口調を真似て少女には決して言わないであろう卑猥な言葉を発
し続けた。


そしてそれが済むと床に脱ぎ散らかっている真香の下着とセーラー服を手に取りゆっく
りと着替えた。



姿見にはセーラー服を身に付けた清楚で可愛らしい少女の姿が映し出されていた。
ただし、プリーツスカートの股間部分には何か盛り上がっておりスカートのシルエット
を乱していた。


「やっ、やだぁ~~。私のチンポったらこんなに盛り上がっちゃってるぅ~。このまま
だと私、恥ずかしくて家に帰れないよ~。なんとかして私の手で鎮めてあげないとね・・・・
。あん・・・・・はぁん♪」


智昭はプリーツスカートの股間部分に手を当ててやさしく撫で始めた。
それにより肉棒を鎮めるどころか逆に膨れ上がった。


「ひゃんっ♪私のチンポったらすごくぶっとい。これ以上大きくならないでよ。お友達
や家族に会いに行けないじゃない。これは相当懲らしめてあげないとね。・・・・あぁん♪」


智昭は小さくキュートな手で女の子とは思えない嫌らしい手つきで肉棒をプリーツスカ
ート越しに先ほどよりも強く刺激を加え続けた。それと同時にもう片方の手で未成熟な
胸をセーラー服越しに揉み解した。


「あぁ・・・・あんっ・・・気持ちいい♪私のチンポがだんだん膨れ上がってるぅ。こ
れ以上私を変態な女の子にさせないでよ~♪あん・・・・でも気持ち良すぎっ♪」


そうして扱き続けていると肉棒が絶頂を迎え、すごく極太で一般の男性と比較すると巨
大とも言える大きさまでに進化しており、今にも超新星爆発を起こしそうな勢いだった。





「・・・・そ・・・・・そんな・・・・うそ・・・・・・」


それを目の当たりにしてしまった真香は唖然としてしまった。



「これが事実さ。今のお嬢ちゃんは汚らわしいおじさんで俺は可愛らしい女の子ってわ
けだな」


「・・・・ひどい・・・・・私の身体を返してよ」



真香は智昭の身体に泣きながら縋りついた。


「おっと・・・・そんなにニャンニャン泣かれると耳が痛むからその可愛らしい声も頂
いておくぜぇ」


「・・・・え?」


智昭は能力を使い首や喉を交換した。
すると・・・・

「あー・・・・あーー・・・・初めまして、私の名前は寺杜真香、とっても変態な中学
2年生でぇーす!!」


「・・・・なっ!!私の声が・・・・」


智昭は野太い中年男性の声から甲高い女の子の声に変わっていった。
それとは逆に真香は中年男性の野太い声に変化していた。


こうして二人は身体の部位が全て交換され入れ替わってしまった。



「ぐひひ。お嬢ちゃんの全ては俺が頂いたぜ。これで俺は正真正銘の女の子だぜ」



「酷い・・・・・・私の身体を返してよ・・・・!」



「ああ、返すさ。この身体がボロボロに使いまわした後でな・・・・」



「そんな酷い・・・・・鬼畜・・・・悪魔・・・・鬼・・・・・!!」


真香は智昭を睨みつけ泣きながら叫んだ。


「まぁ、そうだな。お嬢ちゃんの身体のパーツを奪いっぱなしっていうのも可哀そうだ
から『女の子』に戻してやるよ」



「・・・・え?元に戻してくれるの?」



「ああ、戻してやるとも・・・・・・・。ただし、ココの部分だけな!!」


すると智昭の女性器があった部分にグロテスクな肉棒が備わり、真香の股間部分には女
性器が備わり性別が『女の子』に戻った。


「何よ。身体を元に戻してくれるんじゃなかったの?」


「え?そんなこと言ったっけ?『女の子に戻してあげる』とは言ったが『身体を全て元
に戻す』とは言ってないぜ。この通りそこだけ『女の子』に戻れて良かったじゃないか
。ぐひひひぃ」


「そんな・・・・酷い。こんな身体嫌だ!私の身体を全て返してよ!!」



「だーめ!だってこれはもう私の身体なんだもん。返すわけないじゃない!」


智昭は真香の口調を真似て言った。


「ふざけないでよ。・・・・返してったらぁ!!」



真香はそういう風に何度でも智昭に訴え続けた。
だが・・・・・


「・・・・・うぐっ!」


智昭はスタンガンを手にし真香を気絶させた。


「あんまり暴れると困るからここでしばらく黙っててもらうぞ。これからこの身体を
利用してたっぷりと楽しませてもらうよ。お嬢ちゃん。ぐひひぃ」



姿見には少女には不釣り合いなグロテスクで太く一般の男性よりも大きな肉棒を備えも
った可愛らしい少女の全裸姿が映し出されていた。





智昭の頭部(顔の表面・髪・耳)はむさ苦しい中年男性の物から可愛らしい少女の顔に
変わった。それとは逆に真香の頭部は可愛らしい少女からむさ苦しい中年男性の物へと
変化してしまった。


「へへへ。・・・お嬢ちゃんの可愛らしい顔はこの通り俺が頂いたぜ」


智昭は首や喉などの内面以外のすべてを真香と交換してしまった。
そのため首元は未だに女の子のものと比べて太くなっている。口からは少女には似合わ
ない野太い男性の声を発し続けている。


だが見た目は限りなく可愛らしい少女の姿をしている。
姿見には全裸のまま不気味に笑みを浮かべる少女の姿が映し出されていた。



「ははは。可愛いじゃないか。声のほうはまだ俺だがどこからどう見ても今の俺は女子
中学生の寺杜真香ちゃんだな」



・・・とそのときだった。
智昭は自身の変化した姿を姿見で見惚れているとベッドの上で眠っている真香が目を覚
ました。


「・・・・うぅ・・・・・・・・私・・・いったい・・・・?ここはどこ・・・・?」


智昭は目覚めた真香に気が付きニヤリと怪しい笑みを浮かべ近づいていった。



「おはよう。お嬢ちゃん。目覚めるのが早かったね」



真香は少し意識が朦朧としながらも智昭のほうを見た。
すると・・・・



「・・・・あ・・・・・あぁぁぁぁっぁあっぁあああ!!!な・・・なんで・・・・私
がそこにいるの!!」



真香は目の前にいる自身の姿に驚愕してしまった。



「ぐはは。大分驚いているようだな。実はお嬢ちゃんが気絶している間にこの通り身体
をパーツごと交換させてもらったんだ。・・・・・どうだ、今の俺、可愛いだろ?」


真香の姿となった智昭は少女には決してしないであろうセクシーで恥ずかしいポーズを
とって真香に見せ付けた。



「う・・・うそよ。こんなことってあるわけないじゃない・・・・」



「嘘か本当なのか自分の目で確かめて見るといいぜ」



智昭は姿見を移動させ真香に見せた。


そこには・・・・・。


そこには可愛らしい少女の姿はなくむさ苦しい全裸姿の中年男性の姿だけが映し出され
ていた・・・・。






「ははは。次はどれにしようかな」



智昭は気絶している少女の全裸を嫌らしくじっくりと見続けた。



「次は胸部・腹部を頂こうか・・・・」



そうして智昭の特殊能力により先ほどと同様に二人の胸部・腹部は交換された。
姿見には少女の胸部・腹部・左腕の備え持った智昭の姿が映る。



「ん・・・・ぅあっ・・・・・・あぁ・・・・」



智昭は左手を使いさっそく交換したばかりの胸をやさしく揉み始めた。そして右手で自
身の肉棒を扱き続けた。



「はぁはぁ・・・・俺の身体の部分も・・・・・お嬢ちゃんの身体の部分も気持ちいいぜ
。この体制はダブルオナニーじゃないか。ぐははは!!」



そうして扱き続けていると・・・・・・


「・・・うぅ・・・・・・・うぐぅ・・・・・・ぐあぁぁぁぁぁぁあ!!!」



智昭は興奮のあまり不覚にも抜いてしまった。
精液がべっとりと右手に付いてしまった。だが智昭は真香と右腕を交換した。



それにより智昭は綺麗で何の汚れもない小柄な少女の右腕を手に入れた。



「へへへ。汚れが綺麗になったぜ。じゃあ、次はそうだな。・・・・ついでにこの汚い下
半身でも交換しようかな」



すると智昭の下半身は小柄な少女の足と女性器が備わった。
気が付けば智昭の首から下はすべて小柄な少女のモノとなっていた。


逆に真香のほうは可愛い顔には不釣り合いなガッチリとした男性の身体になっていた。


「ははは。これはいい。お嬢ちゃんのオマンコはどれくらいの感度なのか確かめさせて
もらうぜ。・・・・・うぐっ・・・ぐあっ・・・・ああぁぁあっ・・・・うぁっぁあああ
ぁあああ!!!」



智昭はキュートな手で馴れた手つきで秘部を激しく擦り続けた。
すると・・・・・


「あぐっ・・・・・あぁぁぁぁっぁぁあ・・・・・・いぐぅぅっぅぅううぅううう!!!」



智昭はあまりもの気持ち良さによりすぐに逝ってしまった。


「はぁはぁ・・・・。予想外にこのお嬢ちゃんの名器は最高だぞ。俺がこんなにも早く
逝ってしまうなんてな。不覚だったぜぇ。さてと次はこれだ。・・・これを頂くぜぇ!」


智昭は再び能力を発動させた。


すると・・・・・・。




智昭は自動車を走らせること30分・・・・。
一軒の古い家の前に着き駐車スペースに車を止め気絶している少女を担ぎ家の中へ入っ
ていった。


そして2階にある6畳ほどの男臭のする散らかった部屋の中に入り少女をベッドの上
に寝かせた。


「俺の部屋へようこそ。お嬢ちゃん。これからおじさんと一緒に遊ぼうぜ!!ぐひひ」


智昭はまずは少女の鞄の中身を漁りその中に生徒手帳があったのでこの少女の名前など
を把握することができた。


「寺杜真香ちゃん。中学2年生かぁ。とても良いお年頃だね。さぞかし新鮮な身体なん
だろうね。ぐへへへ!!!」


そう言うと今度は身に付けている作業服を脱ぎ始め、やがては全裸となった。
智昭は少し日焼けしており背は高くガッチリとした身体付きをしていた。


さらに股間部分には一般の男性よりもかなり大きなグロテスクな逞しい肉棒が聳え立っ
ていた。


智昭はこの肉棒が自慢であり何度でも逝けるようだ。これ一本で何人もの女性を逝かせ
てきたかなりの危険な刃である。


「どうだ。すごいだろ。真香ちゃんにはこれから俺のイチモツを触ってもらおうかな。
ぐひひ」


智昭は真香の身に付けているセーラー服と下着を脱がせた。少女は気絶しているため
いとも簡単に脱がすことができた。


そして全裸となった小柄な少女の身体の至る部位を観察し始めた。


「顔は可愛い。胸はまぁ、成長途中だな・・・。股間部分には薄い毛が生えかかっている・・・」



それが済むと智昭は真香の身体に触れて・・・・



(左腕チェンジ・・・・!!)



・・・・という風に心の中で強く念じた。
すると智昭の左腕はいつの間にか女の子のような色白く小柄でキュートなか弱い左腕に
変化していた。またそれと同時に真香の左腕は男性のような少し日焼けしたガッチリと
した大きな左腕に変化した。


智昭の能力で互いの左腕は交換されたのだ。



智昭はそれを確認し怪しい笑みを浮かべながら小柄な左手の人差し指と中指を使いグロ
テスクな肉棒の亀頭を撫で始めた。


「ぅぐっ・・・・・あぁっ・・・・。こいつはいい。俺様の手を使うよりも気持ち良く
逝けそうだぜ。次はどのパーツをチェンジしようかな。ぐひひひぃ」


智昭は真香の身体を嫌らしい目で見つめた・・・・。






21時頃のこと。

作業服を着た中年男性が道に車を止め身を潜めていた。


その道は普段から人があまり通らない場所であり、しかも夜のため辺りは暗く誰かを襲
うには好都合な場所だった。



「誰か可愛い子、通らねーかな。また俺のイチモツでガンガンに逝かせてやるぜぇ。ぐ
ひっ、ぐひひぃ、ぐひひひひぃ~~」


そうして男性はニヤニヤと怪しい表情を浮かべながら誰かが通るのを待っていた。


この男性の名前は凍堂智昭(とうどう ともあき)。
今、世間を騒がせている強姦魔である。暗い夜道でひとりで歩いている若い女性をよく
襲っているのだが未だに警察に捕まっていない。



なぜなら智昭には生まれつき『触れて強く念じるだけで他人の身体の一部又は全部を交
換する』という特殊な能力を持っているからである。



彼はこの能力を悪用し女性と身体を交換したりして脅し捕まるのを防ぎ性犯罪
を起こし続けている。



智昭がそこで待っていること1時間・・・・。
誰かが前方から歩いてきた。


暗くてあまり見えないのだがその人物は学校の制服・・・・セーラー服を身に付けていた。


「俺の見立てによるとあれは女の子だな。俺のイチモツも反応してみてぇーだし。襲う
しかねぇーよな。ぐひひ」


智昭は長年の経験からそれが少女であることを確認すると怪しい笑みを浮かべたまま車
から降りて襲う準備をした・・・・。






「ああ、もうこんな時間に・・・・。パパもママも心配してるから早く家に帰らないと・・・」


中学2年生の寺杜真香(てらもり なおか)は文化祭の準備で予想よりも遅くなってしまい
こんな時間になって帰ることにした。


途中までは友達数名と一緒に歩いていたのだが家が別々なため、この道からは一人で歩
くこととなったのだが抵抗を感じてしまった。


真香はこうした夜道を一人で歩くのは初めてであり夜の風景がなんだか不気味に見えて
しまい・・・・。


(怖くない、怖くない)


と心の中で言い聞かせ夜道を一人で歩き続けたのだが・・・・・。



「う・・・・うぐぅ・・・・・うぅ!!!」


背後から何者かに身体を抑えられた。
だが真香はものすごく激しく暴れ出し抵抗してみせた。


それにより後ろにいる何者かは少し手間取ってしまった。

「くそっ!・・・・少しの間だけじっとしてな、お嬢ちゃん」


「・・・・・うぐぅ・・・・・・・・・」


少女はスタンガンによって気絶してしまい、後ろにいる男・・・・・強姦魔である智昭に
身体を担ぎこまれ車の後部座席に乗せた。


そして車を運転しその場を去っていった・・・・。




操り人形





■あらすじ
ビルの屋上で一人の少女が飛び降り自殺をしようとしていたのだが・・・・・


■登場人物

・朔下圭介
 27歳。黒のスーツを着ている男性。他人の身体を買取る仕事をしている。
  
・峰内冬香
 高校2年生。眼鏡をしており黒髪で三つ編み。何もかもが嫌になり自殺を図ろうとした。


■ストーリー





「はぁはぁ。気持ち良かったぜぇ。身体を入れ替えてセックスをするのも最高だな。本
来なら男である俺が女の子を犯すはずなんだがまるっきり逆になっちまったなw 女子
中学生が中年男性を犯してる場面なんて今まで見たことないぜw はははははw」


那弓(明則)は床にあぐらをかいて座って休憩していた。



「なぁ~、お嬢ちゃんはどう思う?清楚な雰囲気をした女子中学生による中年男性の強
姦を・・・・・」


「・・・・・・・」


返事がない。
振り向くと白目を向いて気絶していた。



「あーあ。自分のハジメテが俺みたいな外道な人間に奪われてしまったショックで気絶
したようだなw まぁいい。そこで安らかに眠れや。その間に俺は帰宅させてもらうぞ
。清楚で可愛らしい女子中学生の朽森那弓ちゃんとしてねw」



那弓(明則)は紐や縄などの拘束具を用意した。


「さてと、このおじさんがまた私の家の近くに来られると困るから今回はきつく縛っちゃ
おうっと♪凶暴な変質者のおじさんはここで監禁・拘束させておかないとね♪あははは!」



そして気絶している中年男性の身体を紐や縄で拘束させ身動きが取れない状態にさせた。


「これでよし。早くこんな暗いところから出て家に帰ろう・・・・。あ、最後にその床
に落ちてるもうひとつのセーラー服はおじさんにプレゼントするからもう二度と私の前
には現れないでね。すごく迷惑だから。・・・・・というわけで・・・・じゃーね、おじ
さん。この暗闇のような部屋でひとりぼっちで暮らしててね。ぐふふふっwwww」



那弓(明則)はそう囁き暗い地下室の扉を閉めて1階に上がりシャワールームで身体の
汚れを綺麗に洗って清め、リビングで少しの間だけ寛いだ後、セーラー服に着替え身だ
しなみを整えて自身の必要な物を鞄に入れこの家を去って行った。



こうして中年男性の明則は女子中学生の那弓に成り替わり家に帰って行った。


そして昼の12時頃。
『少女』は暗闇とも呼ぶべき変質者である中年男性の家から無事に帰宅することがで
きたのだった・・・・・。




(おわり)





セーラー服を身に付けた黒髪ロングで清楚な雰囲気をした少女がプリーツスカートを
捲りショーツを脱いで醜い中年男性の身体の上に跨りハジメテを捧げようとしていた。



「やあああぁぁ。やめてっ、中に入れないでっ!!!やめてぇぇえええええぇ!!!」



明則(那弓)は泣きながら叫び続けた。
それを見た那弓(明則)は中に肉棒を挿入するのを一旦止めて足で明則(那弓)の肉棒
を加減して優しく踏みつけた。


「・・・あがっ・・・・あぁぁああああぁ!!!」


「中年の男がそんな情けないこと言わないでちょうだい!!私だって覚悟ができてるん
だから我慢するんだよ。いいね!それともなに?こういう風にセーラー服を着た女子中
学生にチンポを踏みつけられたいの・・・・!」


「うぐっ・・・・・」


そうして明則(那弓)に罵声を浴びせて黙らせた後、もう一度上体に跨りプリーツスカ
ートを捲り秘部に肉棒を挿入しようとしていた。


そして・・・・・


「うぐっ・・・・・うあああああぁぁぁぁあ!!!」


「あふっ・・・・・あぁぁぁぁっぁぁぁぁあっぁああ!!!!」


少女と中年男性の身体はドッキングした。


「はぁはぁ。これはいいっ。俺らくっついてるぞ!!」


「ああああ・・・・・そんな・・・・・・・」



少女は腰を上下させ肉棒の出し入れを何度か繰り返した・・・・・


「うくぅ・・・・・ぐああっ・・・・・・。へへへ、もっと出し入れを繰り返してやる
。あんっ・・・・はぁんっ・・・・・あああん・・・・・私、この知らないおじさんに
ハジメテをあげるのぉ。だってこのおじさんのチンポったらすっごく大きくて気持ちい
いんだもん。ここで入れて置かないと損だもんね♪はぁああっぁぁぁあん、あんっ、あ
ぁぁぁぁん♪」


少女の卑猥な喘ぎ声は部屋中いっぱいに響いた。


「あっ、あんっ・・・・・もうだめぇ・・・・・そろそろ限界かも・・・・・っ!!!」


そうしているうちにも少女は絶頂を迎え限界が近づいてしまった・・・・。


「はぁぁっぁぁあんっ、いっ、いぃぃぃぃいぃぃっぃいいっ!!いくっん、いくんっ、
うっ、うぁああぁ、いくぅぅう~~~~、あああぁっぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ああ!!!!!」


少女はついに逝ってしまった。それと同時に中年男性も精液を放出させてしまった。


少女はハジメテをこの中年男性に奪われた・・・・。





明則はひたすら自動車を運転した。
それから30分後、一軒の家の前で車を止めた。


「着いたぜ。ここは俺の住んでいる家だ。俺の家でしばらく休んでいくといい・・・・
って気絶させたんだったな」


明則は気絶している少女の身体を運び家の中に入って行き地下にある暗い部屋に連れて
行った。



「こんなに暗い地下部屋なら周囲に知られることはない。さてと身体を元に戻すかw」



明則は那弓の手をしっかりと握り念じた。
すると視界が変わりまたしても身体が入れ替わったようだ。
那弓がニヤニヤと怪しい笑みを浮かべながら起き上り明則は気絶し床に横たわった。


そして那弓(明則)は明則(那弓)の身に付けているセーラー服と黒髪ロングのウィッ
グを外し、普通の男性用のシャツとズボンを着せた。


「おい、起きろ!お目覚めの時間だぞ・・・・!!」


少女が中年男性の上体に跨りほっぺを何度も叩いた。
それにより・・・・


「・・・うぅ・・・・・・」


明則(那弓)は目覚めてしまった。


「ああ・・・・ここは・・・・?」


「ここは俺様の家の地下室だよ」



「私の身体・・・・返して。・・・・・元に戻してよ」


「ん?さっき少しの間だけ元に戻してやったじゃないか。足りないのか」


「そんな・・・・いい加減にしてよ・・・・・・。それは私の身体よ」



「きゃっ・・・・おじさん、こわ~い♪私が可愛いからってそんなに執着しないでよぉ
~♪これは正真正銘私が産まれ持った身体なの。断じてあなたの物なんかじゃないわ」


「・・・違う!!それは私の身体よ!!!」



「あーあ、しつこいなぁ。だったら私が分からせてあげるね!!」


「きゃっ・・・・・何するの!!」



那弓(明則)は明則(那弓)のズボンのファスナーを開けてグロテスクな肉棒を露出さ
せ手で掴み顔を近づけそれを咥えようとした。



「や・・・やめて・・・・!!」


明則(那弓)は叫んだのだがそれは遅く那弓(明則)によって弄られた。


「はぁ~ん。私・・・那弓は男性のチンポが大好きな変態女子中学生なの~。今日も学
校をサボってこうして見知らぬおじさんの家に勝手に上がり込んでチンポをおいしそう
にしゃぶってるのぉ。私って相当変態な女の子だねぇ。今度は私のアワビにおじさんの
ぶっといチンポを指してみようと思いまぁ~す。ああん♪」



「やぁ・・・・やめてぇ・・・・それだけは・・・・やめてったらぁあああぁあ!!」



明則(那弓)は何度でも泣き叫んでしまった・・・・。






「はぁん・・・・・ぁん・・・・・・・いいっ・・・・きもちいい・・・・・私の・・・・
・・・ココ・・・・気持ち良すぎ・・・・・はぁはぁ・・・・・おじさん・・・・見てぇ・・・
・・・私のアワビが私に撫でられてすごく気持ちいいって言ってるよ・・・・・これが
私の・・・身体の持ち主である証拠なのぉ・・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・」



「ちょっと・・・やめてよ・・・・」



「やめないよ。私が正真正銘・・・本物の朽森那弓だっていう証拠をおじさんにしっか
りと見てもらうんだぁ・・・・。そうだ、カメラなんかにも撮っちゃおうっと。私、恥
ずかしいけど頑張るねぇ。はぁん♪」



那弓(明則)はワゴン車の後部座席を倒して明則(那弓)の目の前で女の子の秘部を手
で撫で苛め続けた。そして携帯電話のカメラで女の子の秘部をアップで映し出したりも
した。



「もういい加減にしてったらぁ・・・」


明則(那弓)は泣きそうになっていた。だが一向に止める気配はなく、むしろエスカレ
ートしていった。


すると・・・・・。



「あっ、ああぁぁああぁぁっ、いぐっ、いくぅ、あああぁぁっ、私、いっちゃうぅぅ~
~~!!!ああぁぁっぁぁぁぁぁあぁ~~~!!!!!!」



那弓(明則)は女の子の絶頂を迎え逝ってしまいその場に横になった。秘部のまわりは
女の子の液によりすごく汚れてしまった。


「はぁはぁ・・・。気持ち良かったぜぇ。お嬢ちゃんも今のカンカク味わってみるとい
いぞ・・・・」



那弓(明則)はティッシュで汚れている部分を拭き取った後、明則(那弓)の手を思い
っきり掴んで何かを念じた。すると急に視界が変わった。



「ぅあああ・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」



「どうだ?自分の身体に戻った感想は?嬉しいだろ?・・・・俺は約束を守るタイプの
人間でね。この通り身体を元に戻してやったぜ!」


明則は入れ替わり能力により身体を元に戻したのだが那弓の身体は自慰で逝ってしまっ
たばかりであり力が抜け横たわるしかなかった。


「はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・」


「おや?もしかして初めてのオナニーだったのかな。息が荒いね。よほど気持ち良かっ
たのかな?・・・・・その調子だと動けそうにないからおじさんが良い場所に連れて行
って休ませてあげよう・・・・。だからそれまで眠っててね。はははは」



明則は那弓にクロロホルムを微量に染み込ませたハンカチを嗅がせ気絶させ運転席にい
きハンドルを握り自動車を運転し駐車場を去って行った・・・・。





そして着いた先は近くの駐車場だった。
少女はひとつの黒のワゴン車の前で立ち止まり車のドアを開けた。



「これは私の車よ。・・・・さぁ、乗って!」



少女は那弓を後部座席に乗せて少女も続いてそこに乗ってドアを閉めた。



「な・・・・・なにをすれば身体を元に戻してくれるの?」



「・・・・そうだな。俺とお前とでキスでもしよーぜ!」



少女は少女には似合わない荒い男性口調で言った。



「・・・・・・なっ!ふざけないでよ。そんなことできるわけないでしょ・・・・・!!」



「まぁ、別に強制はしないんだけどね。元の身体に戻りたくないならやらなくてもいいよ」



「・・・・わ・・・・・・わかったわよ・・・・・」



「そうこなくっちゃな!」



そうして女装姿の中年男性(那弓)と女子中学生の那弓(中年男性)はキスを交わした。



「ひゃっ、おじさんったら・・・・・キスがうまい♪もっと私にちょーだい♪」



「ちょ・・・・・ちょっと・・・・・・」



那弓(中年男性)は中年男性(那弓)の身体に抱きつき何度もキスをした。



「これで身体を元に戻してくれるのね」



「・・・え?身体を元に戻すってどういうこと?・・・・・私、まだ中学生だから難し
いこと分かんなーい」



「いい加減にしてよ。元に戻してくれるって言ったじゃない!」



「え?私、そんなこと言ったかな?『元に戻すことを考えてもいい』とは言ったけど『
元に戻す』とは言ってないよ。そんなにこの私・・・・・朽森那弓の身体が欲しいの?
お☆じ☆さ☆ん~。私みたいな可愛らしい女子中学生と身体を交換して欲しいだなんて
嫌らしいね。まったく・・・・・」



「それは元々私の身体で私が朽森那弓よ!」



「そんなこと言われてもねぇ。・・・・証拠を見せてごらんなさいよ。これが元々あなた
の身体だっていう証拠を・・・・・」



「それは・・・・・」



「ほらね。ないでしょ。あなたは『西堂明則』っていう何のとりえもないただのおっさ
んなのよ。わかった?・・・・・私は自分が『朽森那弓』だっていう証拠がいっぱいあ
るし・・・。納得が行くまでおじさんに見せてあげるね。私のこの身体に隠されている
嫌らしい証拠をね。・・・・あぅぅ・・・・あぁん♪」



那弓(中身は明則)はプリーツスカートを捲りショーツを脱いで中年男性・・・・・
明則(中身は那弓)の目の前で女の子の秘部に触れてみせた。






「・・・・え?・・・・これはどういうこと?」



那弓は手鏡で自身の姿を覗いた。
だが、そこには可愛らしい少女の姿はなく頭には那弓そっくりの黒髪ロングのウィッグ
が装着され那弓が通う学校のセーラー服を身に付けているむさ苦しい中年男性の姿が映
し出されていた。



「・・・・これは・・・・・・私じゃない・・・・・!!」



「あはは。ようやく気が付いたみたいだね。あなたが気絶しているうちにあなたと私・・・
・・・いや俺の身体を交換しちゃったの。というわけで今のあなたは女子中学生の朽森
那弓なんかじゃないわ。・・・・・女の子に女装しようとして失敗して成り切れなかった
ただのキモいおっさんってところね。・・・・・そして私が誰がどう見ようと可愛らしい
女の子、朽森那弓だよ・・・・。よろしくね。おじさん。ぐふふ」



「ふざけないで!!朽森那弓は私よ・・・・!!!私の身体を返しなさいよ!」



「それは難しいわね。ここで再び身体を元に戻したら私が変質者として捕まっちゃう・・・・
。だけど私も鬼じゃないわ。私のこれから言うことを聞いてくれるなら身体を元に戻す
のを考えてあげてもいいわ」



「・・・・何よ?」



「・・・・その前にここだと大勢の人に見られてしまうから場所を変えましょ。私につ
いてきなさい!」



「・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・」



そうして少女は那弓の手を強引に引っ張り学校とは別方向の道を一緒に歩いて行くはめ
になった・・・・。






(え・・・・うそ・・・・?・・・・なんで・・・・・なんでそこに私がいるの?)



那弓は目の前にはセーラー服を身に付けた黒髪ロングで清楚な雰囲気の可愛らしい女
の子・・・・・・那弓と瓜二つな容姿をしている女の子が立っていた。手には鞄を持っ
ておりこれから学校に通学するようだった。



そして・・・・。



「やぁ~。那弓ちゃん。帰ってくるのが早かったね」



そのもうひとりの那弓とそっくりな少女は那弓を見てニヤニヤと笑いながら言った。



「・・・・んぐ・・・・んが・・・・・・・ぐぐ・・・・!!」



「何を言ってるのか全然わからないや・・・・・とりあえずこののど飴をあげるからそ
れでしゃべってみたら・・・・?」



少女は那弓にのど飴をあげた。那弓はさっそくそれを舐め続けた。



「あなた、いったい誰なの!!なんで私と同じ姿をしてるのよ!!」



那弓は少女に向かって叫んだ。
だが・・・・。



「・・・・え・・・・・・・あれ?」



那弓は確かにしゃべるれようにはなったのだが声質がいつもとおかしいということに気
が付いた。自分の声がまるで男性の発した声のように聞こえるのだ・・・・・。



「那弓ちゃん。女の子がそんなおじさんみたいな声を出すもんじゃないよ!あはは・・・」



一方、目の前にいる那弓と瓜二つな少女は可愛らしい甲高い女の子の声を発し那弓を見
ながら笑い続けた。



「ちゃんと答えて!!あなたはいったい誰なの!!」



那弓は男声にも関わらず言った。
すると・・・・・。



「私が誰なのかを知る前に鏡で自分の姿を見て見るといいよ」



「・・・・え?・・・・どういう意味よ?」



「はい、これ・・・・」



・・・・・と少女は那弓を哀れそうな目で見ながら手鏡を渡し自身の姿を確認させた。



「なっ・・・・・・なによ・・・・・これ・・・・・・!!どういうこと?」



那弓は自身の姿を見てしまい、またしても驚愕してしまった・・・・。



那弓はしばらく暗闇を彷徨っていたのだが後々に光がこの部屋の中に入ってきたのでそ
れを辿りここから脱出することにした。



そして・・・・・。



(やったぁ。外に出られた・・・・)



光のおかげでなんとか外に出ることができた那弓は辺りを見渡した。周囲には那弓が
監禁・拘束されていた倉庫と近くには似たような倉庫と明りの付いた時計台があった。



時計台の時計の針は『3時30分』を指していた。



(やだっ・・・・・もうこんな時間なの。パパとママが心配しているから早く家に帰ら
なきゃ・・・・)



那弓はここがどこなのか分からなかったのだがとりあえず適当に道を歩くことにした。
そして時刻は6時となり大きな道に着いた。



(はぁはぁ。少し疲れたけどやっと大きな道に着いた。この道・・・・確か見覚えがあ
るから・・・・・・・・・・家までもうすぐで着く・・・・・)



那弓は知っているその大きな道を通り家へ向かったのだが・・・・・。



道を通る度になぜかすれ違った人がチラチラとこちらを見る。



(なんで私の顔を見るんだろう・・・・?私の顔に何か付いてるのか
なぁ・・・・・?)



那弓は疑問に思いながら歩いているうちに自分の家の前に到着した・・・・。



(やっと家に着いたぁ・・・・・)



那弓は安堵な表情を浮かべながら家に入ろうとしたのだが玄関の扉を開き誰かが出てきた。



(・・・・・え?・・・・そんな・・・・・・うそ・・・・・・・・なんで?)



那弓はその人物の姿を見て驚愕してしまった・・・・。





深夜頃のこと・・・。


とある倉庫にて暗闇の中で『姿までははっきりと見えないが』セーラー服を身に付けた
黒髪ロングの誰かがそこに監禁・拘束されていた。



そこに監禁・拘束されているのは朽森那弓。中学3年生。
全身には紐や縄で縛られ口にはガムテープが張られ拘束されていたのだが、それらはき
つく縛られておらず時間とともに緩み少女が目覚める頃には完全に解かれてしまった。



それにより那弓は意識が朦朧としながらも身動きが取れるような状態になっていた。



(うぅ・・・・私はいったい・・・・・ここはどこなの?)



那弓は暗闇しかない周囲を見渡しながら心の中で呟いた。そして囁くとともに現在に至
る経緯・・・・・・夕方、学校からの帰宅途中に後ろから何者かに襲われ気絶してこの
倉庫の中に監禁・拘束されたことを思い出した。



「・・・うg・・・・・あがぁ・・・・・ああぁ・・・・」



そして声に出そうとしたのだが発声練習やカラオケで長時間歌ったかのように喉が潰れ
ており調子がおかしく声を発することができなかった。さらに長時間縛られていたせい
か身体の調子がおかしく『自身』の身体に違和感を覚えていた。



(とりあえず、ここから出なきゃ・・・・でも・・・・・どうすればいいの。こんなに
暗いんじゃ、どこがどこだか・・・・・)



身動きが取れたとはいえ、明りは全くついておらず辺りは闇に包まれており自身の姿や
周囲の様子など把握が困難な状況に陥っていた。





■あらすじ
 中学3年生の朽森那弓は暗い倉庫の中で目が覚め、そこから脱出するのだが・・・・。 



■登場人物

・朽森那弓(くちもり なゆみ)
 中学3年生。気が付いたら暗闇の中におり脱出するのだが・・・・・。

・西堂明則(さいどう あけのり)
 中年男性。那弓の身体を奪い成り済まし生活する。



■カテゴリ

入れ替わり(中年男性⇒女子中学生)、18禁、強姦、凌辱、ダーク注意



■ストーリー 全9話
第1話「暗い倉庫からの脱出」
第2話「辺りを照らす希望の光」
第3話「目の前に写るもうひとりの自分」
第4話「鏡に映し出された真実」
第5話「少女の淫らなキス」
第6話「少女の嫌らしい証拠」
第7話「再び連れ去られる少女」
第8話「ハジメテを奪われた少女」
第9話「暗闇から帰宅した少女」




そしてそれから数週間後のこと。



千春(倉芳)は夢の中でよく千春が出てきて相変わらず訴え続け精神が少しではあるが
参っていたのだが千春のハート(心臓)をどこかに売り捌いた途端、その抵抗は弱まり
夢に現れなくなった・・・・。



その千春の意識の名残が完全に消滅した記念に千春(倉芳)は子分の秀則に女としての
ハジメテを与え、それからクラスの千春が好きな男の子に遊び半分で告白した。



最初は振られたのだが女としての色気を使い、体育館倉庫でセックスをし強引に付き合
うこととなった。



それから子分の秀則も警察の目から逃れるために千春の友達である女の子に無理やり心
臓移植させ彼もまた女子高生の身体を手に入れることができた。



それ以降は二人で『幸せになれるハート型のチョコレート』と謳って大量のブツを少し
ずつ密かに売り捌くことにした。



「ははは。今日も大量に売れたぜw」



「やりましたね。兄貴」



「・・・・だなw こうしてサツの目から逃れたのも・・・・ブツが大量に売れたのも
このお嬢さんの身体を手に入れたおかげだぜぇw 今後も俺がこの身体を有効活用して
やるよ。ははははwwww」



そうして二人の女子高生は怪しい笑みを浮かべながら秘密のチョコレート売り場を去っ
ていった。



少女のハート(心臓)を無理やり奪った二人の悪魔は今日も少女の女としての色気と可
愛らしいニコヤカな笑顔を使いながら接客をし大量の違法な『チョコレート』を売り捌
いていた・・・・。



可愛らしい女子高生二人がまさか麻薬を売っているなどとは誰も思わないだろう・・・・。




(おわり)







千春(倉芳)は目覚めると彼女の鞄に入っていた大きなハート型のチョコレートを朝ご
飯代わりに食べた。



「記憶によると、同じクラスの好きな男子に渡す予定だったようだが残念だったな。こ
いつは俺が頂いたぜw ははははwww」



千春(倉芳)はそうしてハート型のチョコレートを全て喰らい尽し、それが済むと学校
のほうに電話して体調不良ということで学校を欠席することにした。



「こいつ、確かチョコレートやお菓子を作るのが得意だったな。約束通りたくさん作っ
てもらおうじゃないか。へへへw」



・・・・と、そう呟きダイニングに行きハート型の小さなチョコレートをたくさん作る
ことにした。
千春(倉芳)は千春の脳の今までの記憶を頼りにスムーズに作業をこなしていき、いつ
も通りの彼女の味のチョコレートを大量に作ることができた。



「・・・・そうだ。良いこと思いついたぞ」



千春(倉芳)はそれを白い粉の入った小包みと同梱させ可愛らしい袋に入れた。すると
白い粉がチョコレートの砂糖のような甘い添付品だと錯覚させることができそれを大量
に密売することにした。



「へへへ。これならサツにもバレねぇーなw」



それを大量に作り終えると携帯電話を手にし子分である秀則に電話を掛け家に招待した。
数十分後、彼がやってきて家の中に入った。



「へぇ~、これ全部、兄貴が作ったんですかい!!」



「ああ、このお嬢さんの脳の記憶をたよりになw さっそくこいつを全部運ぶぞ!」



「わかりやしたぜ、兄貴!」



そうして二人は自動車のトランクに大量のブツ(白い粉が同梱されているハート型のチ
ョコレートの入った可愛らしい袋)を入れ彼らの家へ向かい一時的にそこに保管するこ
とにした。



その後のこと・・・・。
千春(倉芳)はそれら大量のブツを学校からの帰宅後や休日の昼間などに秘密の場所で
人相の悪い男性らに密かに配ることにした。
表向きは誰が見てもバレンタインデーのキャンペーンか何かに見せかけて・・・・・。








「私の身体を返して・・・・・」




倉芳はセーラー服を着たまま千春の身体で眠ると夢の中で浚った時の姿(セーラー服姿
)の千春が出てきた。



どうやら心臓を奪われてひとりの悪魔に奪われても身体の中に彼女の意志がまだ残って
いるようだ。



「お願い・・・・私の身体を返して・・・・!」



千春は千春の身体を手に入れた倉芳に何度も訴え続けた。



その訴えに押し負けそうになったのだが・・・・・・。



「これはもう俺の身体だ!!」



と大きな声で叫ぶと千春の姿は消えていった。





千春(倉芳)はそれにより目が覚めた。




「へへっ。これはもう俺の身体だ。これからは俺がたっぷりと有効活用してやるぜぇ」




時刻は朝の6時・・・・・。



快晴に恵まれた清々しい朝になっていた・・・・・・。






その後のこと。
二人は無事に彼女の家の前に着くことができた。



千春(倉芳)は秀則に連絡先として彼女の携帯電話の番号を教えてその場を退散した。



そして家の鍵を開け中へ入り電気を付けて彼女の部屋のほうへ行った。彼女の両親は
現在旅行中のため不在であり遅くに家に帰ってきても・・・・怪しい物を持ち込んでも
誰にも咎めることはできなかった。



もっとも倉芳は千春が一人暮らしである今を狙っていたようだが・・・・・。



千春(倉芳)はその誰もいない隙にケースの中に入っている『幸せになれる白い粉』を
お菓子の材料のところと部屋の至る所(ぬいぐるみの中や辞典のケースや鞄、机、薬箱、
押し入れ)に振り分けて隠した。



「うくく。これでバレることはないぞ!・・・・・最後に寝る前にオナニーでもしてお
くか。へへへ」



千春(倉芳)はセーラー服越しに豪快に胸を揉んだり激しく秘部を苛めたりと乱暴に自
慰を行った。



「あ・・・・はぁん・・・・きもちいいっ・・・・ぁあん・・・・・いくっ・・・・い
くぅんっ・・・・・・うあぁっぁっぁぁああああああ!!!」



少女の卑猥な鳴き声が部屋中いっぱいに響いた。



「はぁはぁ。まったくこの身体は最高だぜ。随分と威勢のいい声で鳴きやがる。それに敏感
に反応するしよぉw こんなに嫌らしい身体は何度でも扱かないといけねーよなwww
今日は誰もいないんだし第2ラウンドと行きますかw あ・・・・ああんっ・・・あああぁあ
ぁぁ・・・・・いっ・・・・いぐぅ・・・いくぅん・・・うぅ・・うぁあああぁあああぁ!!!」



そうした具合で千春(倉芳)は清純な少女の身体を弄び続け疲れ果て眠ることにした・・・・。






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