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俺の名前は近藤敏夫、25歳。
俺はどこにでもいるようなごく普通のサラリーマン。今日もいつものように電車に乗り、会社へ行く。

毎朝、電車の中は混み合っており、座れることはおろか
ギューギューに人が集中して身動きが取れない。

いつもなら不快に思うところだが、今日だけは違った。むしろ快楽と呼んでもいい・・・

自分の乗った駅から4、5駅ほどだろうか。女子高生が入ってきた。
俺の前に女子高生が音楽を聴きながら立っている。

そして各駅に着くごとに人が混み合い、ついには身動きできない状態になった。
前には女子高生がたっており、彼女のスカート部分と俺の股間部分がちょうど密着した。

俺はだんだんムラムラしてきたので頑張って耐えようとした。

だが、次の瞬間、電車が急に揺れた。

いつもはこんなには揺れないのに今日だけなぜか揺れが激しかった。
俺はその揺れにより、前後に揺さぶられた。

どこかに捕まろうと思ったがちょうど真ん中に立っていたため、それもできなかった。
そして、少し油断していたら俺の頭が前の方に立っている女子高生の頭にぶつかった。

「いてて!」

「あ、すいません!」

俺は前に立っている女子高生に謝ろうとした。
だが、そこに女子高生はいなかった。
それになんだか声が違ったように聞こえた。身体に妙に違和感を感じる。

「あれ、なんで私がそこにいるの?」

後ろの方に聞き覚えのある声が聞こえたので俺は後ろを振り返った。
なんとそこには俺が立っていたのだ。俺は混乱していて言葉が出なかった。

俺は一瞬下を見下ろすと、俺がスカートを穿いているのに気が付いた。
また、それだけではなく服装もスーツは着用しておらず、先ほど前方に立っていた女子高生の
制服と同じものだった。

俺は慌てて次の駅で降りた。
「もうひとりの俺」は混乱しているようでそのままそこに立っていた。

俺はトイレに行き、鏡を見ると、俺は唖然とした。
鏡に映っていたのは俺の姿ではなく先ほど俺の前方に立っていた女子高生がうつっていた。

俺はようやくこの状況が理解できた。
さきほどの電車の揺れで彼女の頭にぶつかったことより、彼女と心と身体が入れ替わったことに気が付いた。

つまり今の俺は先ほどの女子高生ってことになる訳か。
電車の中でムラムラしてた俺はとりあえず(女性)トイレに行き、ドアを鍵で閉めた。

「俺があの女子高生と入れ替わったとは・・・・」

「この身体どうなってるんだろ?」

「少し見てみるか。別に今はこれが自分なんだし犯罪じゃないだろう。」

俺は鞄を下ろし、制服のリボン、ボタンを外し、ブラの上に手を添えた。
そしてそのまま胸を揉み始めた。

「うはっ、これはイイ。すごい敏感だ!」

「おっと、後ここも。」

俺は次にスカートを捲り、秘部を弄り始めた。

「うおっ!ここももっとすごい。」

「女ってこんな敏感なのか!」

「よし、左手で胸を揉んで右手で下のほうを弄っちゃおっと!!」

モミモミ

シコシコ~

「うはっ!ああああああん」

「あっ、あぐぅ~」

「はああん、いっ、いくぅ~、もうだめだ!!」

「刺激が強すぎる!!」

「うはっ、はああああんっ」

「あっ、あっ、あああああああ!!もう限界だあああ!!」

「ああああああ!!」

シャアアアア~~

俺は女としての絶頂を迎えた。下のほうに愛液が噴出する。

しばらくして俺は理性を取り戻すと、これからのことを考えていて
元の自分の身体が見失ったため、しばらくこの女子高生に成りすますことに決めた。

制服を整え、鞄を漁ると生徒手帳があった。
そこには学校まで交通手段が書かれていたため、学校に行くことに決めた。

「一生、この子のままでいいや♪」

俺はそう思い、トイレから出た。
一人の女子高生が不適な笑みを浮かべながら、電車に乗り込む・・・・



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