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次の日、香織は霞(聡)に大輔のことを紹介し、いつの間にか友達になっていた。
そして、それからしばらく過ぎたころ、香織と大輔は週末に初デートをする約束をした。

そのとき、大輔は霞(聡)に相談を持ちかけた。
ある日、放課後、屋上で霞(聡)は香織の行きたい場所やほしい物などいろいろ相談に乗ってあげた。

そこまではいいのだが・・・

霞(聡)はついに言いたいことを切り出した。

「ねぇ、大輔くんって。経験とかあるの?」

「えっ、経験って?」

「エッチのことよ。あるの?」

「いや、ないけど・・・なんでそんなことを?」

「ないなら私が教えてあ・げ・る♪」

霞(聡)は大輔の股間部分を触り始めた。

しこっ、しこっ

「ああ~~」

「や・・・やめてよ。木下さん・・・」

大輔は勃起しそうである。

「ふふふっ」

「知ってるよ(もちろんだが)。男ってココ触ると元気になるんだよね。」

「だから、友達として今から大輔くんを気持ちよくさせてあげる♪」

「やっ・・・やめてってば~~」

「なんで?香織も喜ぶと思うよ。」

「香織との本番に向けての練習だよ。」

霞(聡)はそういうと、大輔の制服のズボンのチャックを外し、
その中からペニスを取り出した。

「うわぁー、大輔くんの大きいね。」

「おいしそー、いただきまぁ~す♪」

「あぐっ」

ちゅぱっ、ちゅぱっ

霞(聡)は大輔のペニスを口に入れた。そして舌で舐め始める。

「やっ・・・や・・め・・て・・・木下さん・・・・」

「ああああああ・・・・」

大輔はこれまでにない快感に襲われた。
霞(聡)は大輔のペニスを夢中で舐め続ける。

「あ・・ああ・・だめだ・・・ああ・・・」

そのとき、大輔のペニスから白い液体が霞(聡)の口の中に噴射した。
霞(聡)はその白い液体を口から出して大輔に見せた。

「うはっ、これが大輔くんのジュースだよぉ~。」

「とっても、いいにおい~」

「・・・・」

大輔は唖然としていた。

「次は女の子の身体について教えてあ・げ・る♪」

霞(聡)がそういうと大輔は急に身体が重くなったような感覚に襲われた。
そして、意識が薄くなり始めた・・・・


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