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ある山奥・・・
人里離れたところに廃屋がひとつある・・・
そこの廃屋は「近づく者や入った者はそのまま消息を絶つ」という噂がある・・・・

その噂により誰も近づこうとはしなかった。

ある日の夜・・・
40歳くらいの男性がその廃屋の中に入った。

「ふぅ~~、今日も大業だな!はっはっはっ!!」

どうやら、その男はそこに住んでいるらしく恐れることなく中に入った。
男性は車できたらしく、車を廃屋の近くに止めた。

その男性は廃屋の中から台車を車の近くまで持ってきて車のトランクを開ける。
そこには人が入れるほどの袋が詰まれていた。

それを台車に乗せ、廃屋の中に再び入る。
そして、男の部屋と思われるところについたとき、その袋を下ろし、中を開く。
すると、袋の中には人が入っていた。

その人は制服を着ており、女子高生と思われる。彼女は気絶している。

どうやら誘拐してきたらしい。彼女を人質にとり、多額の身代金を要求するのかと思われた。
だが、その男の目的は違った。

「へへっ、苦労した甲斐があったぜ!さっそく入るとするか!!」

男がそう言うと、棚の上に置いてある注射を取り出し、自分の腕に注射した。
すると、男は液体のような柔らかい身体になり、誘拐してきた女子高生の口を無理やり、
開けて中に入った。

すると、急に女子高生は目が覚めた。
だが・・・・

「へぇ~~、これがこのコの身体ってわけか!!案外、胸あるな!!」

「ちょっと、弄ってみるか、へへへっ!!」

彼女は女子高生とは思えない下品な言葉遣いを使った。
そして制服の上で胸を揉みまくる。

「はぁん、あああぅんっ~~」

「あああん、あぐぅ~~」

「はああああん、ああああん」

「いっ、いぐぅ~~、あああん・・・はぁ・・はぁ・・・」

彼女は一人エッチを楽しんでいる。

「はぁ・・・はぁ・・・結構・・敏感だな・・・はぁ・・はぁ・・・」

「気に入った!!しばらくは、このコの中に入ってるぞい!!」

実はこの女子高生の身体は今はアノ男性が操っているのだ。
男性は特殊な薬品を自分の身体に注入することにより、自分の身体が液体のように
柔らかくなり、他人の肉体に寄生し、その身体を支配することができるのだ。

だが、現段階では薬の効能は2時間たらず・・・
それまでに他人の身体から出ないと自分の意識、肉体が欠片一つ残らず消滅してしまう
という恐ろしい性質があるのだ。

男はそのような特殊な薬品を使い、その女子高生の身体の中に入り、女性として快感を味わった・・・・




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