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朝のアノ出来事により、女子高生に入れ替わった俺はそのまま彼女に成りすまし
学校に行き、普通に授業を受け、普通に友達と話をした。

(このままこの子に入れ替わったままでいいや)と心の中で何度も思っていた。

だが、それも長くは続かなかった。
学校が終わり、家に帰ろうとすると駅のホームのところに俺がいた。
(中身は朝に入れ替わった女子高生なのだが。)

彼女・・・・いや今は彼か。

彼は俺を見て近づいてきた。

「わたしの・・・・わたしの身体返してっ!!」

勢いよく、突っ走ってきたので俺は慌てて逃げた。
それにせっかく女子高生に入れ替わることができたので、もう少し女子高生の・・・・
いや女性としての気分を満喫したいと思っていた。

一旦、駅から抜け、どこかの道に来てしまった。
方向音痴の自分にはここがどこなのかよくわからなかった。

せめて駅が大きかったら、それで目印になったものを・・・・
俺は道をいろいろ放浪していた。

そのとき、再び『俺』とばったり出会った。
そのため、また逃げようとすると追いかけてきた。

そして・・・・
最初の曲がり角付近で追いつかれそうになったとき・・・

ドゴンッ!!

何かにぶつかった。

目を開けると、自分自身に違和感を感じた。
服装は先ほどまで(今朝、女子高生に入れ替わったため)ブレザーを着ていたが
今はなぜか、セーラー服を着ている。

まさかと思い、胸ポケットに入っている手鏡を見ると先ほどとは違う別の人間の顔が
そこにあった。幼くて可愛らしい顔・・・・おそらく中学生だろう。
その顔が手鏡にうつっていた。

俺は女子高生に入れ替わり、さらに今度は女子中学生に入れ替わってしまったのだ。
ということは・・・・・

今のこの女子中学生=俺
女子高生=俺とぶつかった女子中学生
俺の元の身体=女子高生

と、俺は頭の中で整理した。
他の二人は気絶しているようなのでこの(女子中学生の)身体で再びその場を逃げた。

そして途中、公衆トイレがあったので、そこに入って
今のこの身体を探索してみた。

セーラー服の上から胸を揉んでみたり、スカートの上から秘部を撫でたりした。
その女子中学生の身体を触った感触は実に良かった。

さきほどまでの身体(女子高生)よりも敏感であり、先ほどとはまた違う味がした。
もちろん、女子高生の身体も良いのだが・・・・

これはこれで良い味が出てることが確認できた。

俺はトイレで(一人エッチを)一通り済ませて生徒手帳に書いてあった道をたどり、
この女子中学生の家まで歩いて行った。

嫌らしい笑みを浮かべながら・・・・・



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