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3時間目の体育の時間・・・僕は具合が悪く、教室で休んでいた。
教室に入ると、男子、女子の制服が脱ぎ散らかっていた。

いつもは気にも止めなかったが机に置いてある女子の着ている
セーラー服を見て身体がムラムラしてきた。

盗もうとか、そういう気持ちは考えておらず、
ただ、見てるだけで幸せだった。

そのときまでは・・・・・

女子の着ているセーラー服が見たくて体育の授業をワザと休む日が
日に日に増えてきた。

その度にセーラー服を毎日拝んでいる。

最初は拝むだけだったが、誰もいないことを確認すると、
触ってみたり、においをかんでみたりしていた。

だが、それだけには止まらなかった。

さらにエスカレートして誰もいない教室で女子の着用している
セーラー服を手に取り、舌で舐めたり、ズボンのファスナーを開けて
そこから肉棒を取り出す。

その肉棒を女子のセーラー服に付け、擦り始める。
我を失い、最後までイってしまいそうになったときもある。

そんな中、僕は憑依できる力を手に入れた。
僕はその力を使って女子に憑依しようと考えた。

一日だけ、わざと学校を休んでみる。
そして霊体になり学校へ向かう。

教室に入ると、出席を取っている最中だった。
僕はクラスで一番可愛い『山田詩織』に憑依しようとした。

だが、何かの手違いにより彼女の着ているセーラー服に憑依して
しまった。

彼女の胸がふとももが・・・・身体のすべてが自分自身に触れ合っていた。

サイコーの気分だった。
肉体に戻っていたら、オナニーしているだろう。

昼休みになったころ、山田さんはトイレに行った。
そして信じられない現場を目撃した。
彼女はトイレに入るとすぐに鍵を閉め、自分の胸を揉み始めた。

「ああんっ、はああああんっ!!」

喘ぎ声が微かに聞こえる。
セーラー服に憑依した自分に山田さんの胸が押し寄せる。
とてもサイコーの場面だった。

山田さんが学校で昼休みにオナニーをするのは驚いたが、
彼女の秘密を知ることができたので、満足した。

秘密を握ったことで山田さんにいろいろ言う事を聞かせることができる。
僕は満足して自分の肉体に戻った・・・・


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