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その女子中学生と身体が入れ替わってから3年が経った・・・・
俺は、このコのように振る舞い、生活している。

最初は馴染めなかったが時間がそれを解決してくれた。
今では高校2年生になっており青春真っ盛り中だ。

元の自分の身体を忘れるくらい楽しい毎日を送っている。

そういえば、俺の元の身体(あのときの女子高生)と
あのときの女子高生(あのときの女子中学生)は
あのとき以来、ずっとみていない。

彼女たちもまた新しい人生を送っているのだろうか。
でも今になってはどうでもいい。

今の俺はこのコなんだから・・・・

俺はこのコとして新しい人生をエンジョイしている。

今だって俺は部屋で服を着替えるついでに胸のサイズを測っている。
中学生のときに比べて飛躍的に伸びたのは俺のおかげだろう。

このコに入れ替わってから毎晩、胸を揉み続けている。
その日頃の努力が胸の成長に繋がったと思う。

俺はそう思いながら胸を揉み続けた。

そして・・・・
しばらく胸を揉んだ後、俺はタンスにそのまま置いておいた
中学校のときのセーラー服を取り出す。

成長したせいか、制服が少し小さくなったように感じた。
親は最初、このセーラー服を売るつもりらしかったが、
俺がなんとか説得して売らずにすんだ。

今の高校のブレザーも充分可愛いが、中学校の頃のセーラー服も
愛らしかったため、特別な日に着替えて一人エッチをしたり、外出したりする。

特別な日とは、このコと入れ替わった日とこのコの誕生日、そして俺自身の
誕生日のことであり、今日はこのコと入れ替わった記念日である。

俺は手際よくセーラー服を着こなす。
鏡には可愛らしい自分自身の姿がうつる。

それは未だに中学生といっても通るほどの幼く、可愛らしい顔立ちだった。
だが、明らかに身体は成長しているようだ。

俺は鏡の前でポーズをとったり、クルッとまわったりした。
それがこのコの可愛さを引き立てた。

「うはっ、わたしったら変なポーズとっちゃった~~、てへっ♪」

男の姿だったら、ものすごく引くところでもこのコがやることで逆に
可愛らしさが強調された。

「ああっ、わたし、これからイケナイことするのぉ~~♪」

「このセーラー服で一人エッチするのぉ~~♪」

「今日は身体がなんだかムラムラしてるから・・・ね?いいでしょ?」

「許してね、大好きな、大好きな、わたしのお・か・ら・だちゃん♪」

俺はこのコの口・・・声を使って不適切な言葉をたくさん発した。
そして、一人エッチを始めたのだった。

部屋中に可愛らしい喘ぎ声が響いた・・・・




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