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男は薬の効能が切れ始めたのを感じ、すぐにその女子高生の体内から外へ出た。
だが、男はコノ女子高生の身体が気に入ったらしく、すぐに別の薬を試した。

その薬を女子高生の口をあけ、無理やり飲ませた。

彼女は忽ち、身体が硬くなり、人形のようになった。

実は、この薬は生きた人間の身体を新鮮なまま死体のように動かなくさせる効能がある。
今は彼女は人形のような、気ぐるみのような状態になっているのだ。

次に男は先ほどの『他人の体内に寄生する薬』を使用し、彼女の体内に入り、
身体を操ることができるのだが、この薬は2時間しか効能が切れてしまう・・・・

そのため、寄生する薬を飲んだ後、彼女の中へ入り、またさらに違う薬を飲んだ。
それは中和剤であり、彼女の体内にある物質と男の物質を混ぜ合わせることができる。

それにより、男はその女子高生の体内へずっと寄生することができるのだ。
だが、彼女の体内に縛られている状態であり、外へは出ることができないようだ。

それでも、その男はコノ女子高生の身体が気に入ったらしく、彼女の中へ入った。

彼女の中へ入った男は外へ出て車に乗り、運転した。

どこに行くのかというと、街に行って新しい獲物をさらい、別の研究の被験者に
なってもらうのだ。

車を駐車場で降り、女子高生の身体に着替えたその男は道へ歩いた。

すると、前方から20歳前後くらいのカップルが歩いているのを見つけた。

彼女(男)はポケットの中からスタンガンを取り出し、そのカップルを襲った。
気絶した彼らを車の中へ乗せ、研究所のほうへ戻った。

しばらくして、彼らは気がつくと、自分たちの身体に違和感があることに気がついた。
彼氏が近くにある鏡を見ると、彼女がなぜかうつっていた。

そして彼女が鏡を見ると、そこには彼氏がうつっていた。

不思議に思う二人。

そのとき、誰かが入ってきた。
そう。女子高生の身体に着替えた男が入ってきたのだ。

「ふふふっ、みんな着替えたことだし、さっそく遊びましょ♪」

男はそのコの声で話しかけた。
不気味な笑みを浮かべながらも・・・・・

その二人のカップルは彼らそっくりにつくったマスクを被せているのだ。
身体も同様に彼らそっくりのスーツを着せている。
だが、股間部分はそのままにしており、性の不一致が見られた。

男性の顔、身体のはずなのに女性の性器のままだったり、
そして女性の顔、身体のはずなのに男性の性器のままになっている。

すると、女子高生(の身体に着替えた男)は彼らに特殊な電波を流し、
彼らの動作を操った。彼らには意識があるのだが、勝手に身体が動き始める。

そして女子高生(男)の前でエッチを始める。

彼氏の気ぐるみをきた彼女は、ズボン、下着を脱ぎ、マンコを出して
彼女の気ぐるみをきた彼氏は、スカート、下着を脱ぎ、そこからペニスを取り出し
マンコに挿入する。

そしてそれがピストン運動のように出し入れを繰り返す。

女子高生(男)はそれを見て、二ヤリと笑い、おもしろそうに観賞していた。