情報サービスの立ち位置
FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
午前8時・・・・
香織は目覚まし時計の音で目が覚めた。

そしてベッドから起き上がり、朝食を食べ、歯を磨き、
今日のデートのために急いで支度した。

『何、着ていこうかな』

香織は服選びに迷っていた。

そのとき・・・・・服を選んでる最中に・・・・
香織は身体が急に重くなり、徐々に意識が薄れて行くのを感じた・・・・






一方、大輔は早く待ち合わせの場所についていた。

『まだかな~。緊張するな~。』

大輔は香織をひたすら待ち続けた。

1時間後・・・・

「お待たせ、大輔くん♪」

香織は約束の時間通りに到着した。
香織は露出の多い派手な服を身に着けていた。

「ごめん、待ったぁ~?」

「いや、ぜんぜん大丈夫だよ。それより、どこにいこっか?」

「それじゃあ、ラブホテ・・・・あ、いや・・・・とりあえず街でも歩いてみようよ。」

「お・・・おっけー!!」

(あれ、ラブホテって言った気がしたんだけど、気のせいかな。)

香織は大輔の手を掴んで歩こうとした。
大輔は香織に急に手を掴まれ、緊張している。

いつも緊張している香織がこのとき、なぜか積極的だった。
いつもの香織とは明らかに違う様子を見せた。

だが、大輔はこの初デートが楽しくてとても緊張していたので
香織の異変ぶりに気がつかなかった。

一緒にショッピングに行ったり、食事をしたり、映画を見に行ったり、
カラオケで歌ったり、ボーリングをしたり・・・・と、いろいろなことがあった。

2人は、とても楽しい一時を過ごした。

夕方になり、帰るとき・・・・香織は大輔に話を切り出した。

「待って!!」

「今から私とセックスしない?」

香織は信じられない言葉を発した。

「え・・・・?」

大輔は戸惑ったが、チャンスだと思い、一緒について行った。

(ま、まさか大山さんから積極的に言ってくるとは思わなかったな。)

大輔は香織のいきなりの大胆な告白に興奮していた。
そして、ラブホテルに入ることに・・・・・

ラブホテルに入るときに顔、身体が幼いため断られそうになったが、
なんとか上手くごまかして入ることができた。

「さて、始めよっか、大輔くん。」

「お、おう!」

大輔は服を脱ぎ捨て、全裸になった。
肉棒は勃起しており、普段より大きく見える。

すると、香織は大輔の肉棒を手で擦った。

しこしこっ

「あああああああっ!!」

「どう?気持ちいい?私の手コキ」

「はああああっ!!」

「ふふっ、どうやら気持ちよさそうだね。」

「じゃあ、次いこっか!!」

香織は大輔の大きな肉棒を口に加え、舐め始める。

「うぐっ、ああああああああっ!!」

「うはっ、大輔のチンポおいしいっ!」

チュパっ、チュパっ

「もっ、もうだめだよ!大山さん・・・・ああああああっ!!」

大輔は早くも絶頂を迎えそうである。
だが、香織は止めるどころか前よりも激しい音を立て大輔の肉棒を舐め続けた。

「ああああっ!!もうだめだあああ!!いくぅー!!」

シャアア~

大輔は精液を香織の顔面におもいっきりぶっかけた。

「うはっ、大輔くんの液だぁ~、舐めてみよっと!」

ペロリッ

香織はおいしそうに舐めた。

「じゃあ、次いこっか!!ふふふ!」

香織は不気味な笑みを浮かべた・・・・


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。