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香織は大輔を女の子とは思えない強力な力でベッドに押付けた。
そして香織は大輔の身体の上に乗っかり、秘部を大輔のペニスに近づける。

グチャっ!!

香織の秘部に大輔の肉棒が挿入された。

「うはっ、ああああん、はあああああんっ!!」

香織は大きな喘ぎ声を上げた。
香織は大輔の肉棒の出し入れを繰り返す。

「はぁ~、いっ、いいっ!!」

「大輔のチンポ気持ちいいっ!はぁ・・・・はぁ・・・・」

「あ・・・ああああ・・・またイキそうだよ・・・ああああああっ!!」

「いっ、いいよっ、出して、私のおまんこに・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

「そ、そんな・・・・・で、でも・・・・もう我慢できない・・・・あああああああっ!!いくぅ~~!!」

「いっ、いいよっ、出してえええええぇ~~~!!」

「ああああああっ!!」

シャアアアア~~

大輔は精液を噴射した。それが香織のお尻にかかり、中出しを免れた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・」

「はぁ・・・・はぁ・・・・・」

二人はため息をついた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・香織の身体も最高ね。私の身体とは違う味がしていい。ふふっ。」

「え・・・・?」

「ふふっ、驚いているようね。実は私、霞なの。今日一日中、香織の身体に入ってたんだぁ~」

「そ・・・そんな・・・じゃあ、今までのは・・・・」

「もちろん、全部私よ。残念だったわね。」

実は香織が出発前に家で服を選んでいる最中に霞(聡)は香織の身体に憑依したのだ。
そして香織に成りすまし大輔とデートしていたのだ。

(もちろん、霞と名乗っているが、中身は聡である。)

「でも、そんなに落ち込まないでね!すぐにあなたのモノにしてあげるから!」

香織(聡)はそう言うと、聡は香織の身体から抜けて大輔の身体に入った。
そして大輔の魂を香織の身体にうつした。

大輔は鏡を見ると、自分が香織の姿をしていることに気が付いた。

「こ、これは・・・?」

「どう?すごいでしょ?あなたは今日から香織ちゃんよ。」

香織になった大輔は興奮し始めた。

「入れ替わったところで(セックスの)続きやりましょ!」

「お、おう!」

香織(大輔)と大輔(聡)の淫らな行為は続いた・・・・



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