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聡と直弘は少女を最後まで見送った。

「ふぅ~。」

直弘は肩の力を抜く。そして切り替えるように聡に話しかける。

「聡、久々に会ったんだし、一緒に楽しむか。」

「おう。・・・・だけど、こんな時間だから誰も歩いてないな。」

時刻は深夜3時をまわっている。

「いや、寝てるところを失敬するんだよ。」

「ああ、そっか。」

「じゃあ、さっそく行こうぜ。」

「おう。」

二人は空中に舞いながら街を見渡した。
そして家の壁をすり抜け、一軒ずつ調べて何軒か
見ているうちに理想の家にたどり着いた。

その家は母と娘の二人暮し。

母も娘も美人だった。
一階の六畳の和室には母親が寝ており、二階の洋室に娘が
寝ていた。

二人はそれを確認すると、どっちに憑依するかを話し合った。
話合いの結果、聡が娘のほうを、直弘が母親に憑依することに決めた。

聡は二階へ行き、娘に憑依した。

スゥ~~!!

同じく一階にいる直弘も母親のほうに憑依した。

スゥ~~!!

娘と母は下品な笑みを浮かべながら起き上がった。
娘が下に降りてきて母に話す。

「ねぇ、お母さん!なんだか眠れないの。一緒にエッチしよ~」

「あらあら、仕方ない子ね。お母さんが慰めてあげる!」

非日常的な親子の会話が流れた。

娘と母はいきなり抱きつき、厚いキスを交わす。
そうしながらお互いの胸を擦り付けながら秘部を擦り付ける。

「ああ~ん、お母さん、いいっ、いいよぉ~、ああああん」

「はぁ・・・・はぁ・・・・・真紀こそ、
そんなに擦ったら、お母さん、あああああん」

「お母さん、気持ちいいよぉ~。はああああんっ
・・・・・・そろそろイきそうなの~~・・・・・ああああああっ!!」

「ま・・・まきぃ・・・・ああああんっ・・・・
お母さんもそろそろ限界なの。このまま一緒にイきましょ。」

「うん、お母さん、あああああんっ、いくぅうううううううっ!!」

「あああああああああっ!!」

聡と直弘はこの二人の身体で女性的興奮を味わった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・親子同士ってすげーな。」

「ああ・・・こんなにイクとは思ってなかったぜ。」

「用も済んだし、そろそろ出るか。」

「おう。」

聡と直弘は母と娘の身体から抜け出した。

母と娘が無様な姿でそこに横たわっていた・・・・・。

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