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午前5時になり、聡と直弘は解散することにした。

と、そのとき、聡が本来の目的を思い出した。
大輔の身体の中に代わりに誰かの魂を入れることだった。

聡は解散する前に大輔に頼んだ。
大輔はある事を条件にそれを引き受けた。

「聡、お前、誰かの魂を取り込んだそうだな。それを俺に見せてくれ。」

「ああ・・・・。」

以前、聡は霞の魂を吸収したため、霞の魂に姿を変えることができるのだ。
いとも簡単に聡は霞の魂に変化した。外見が霞になった。

「よし、今後ずっとそのままの姿でいてくれ。なんていうか女の子の
ほうがやる気が出るからな。」

「ああ・・・。そうだな。俺もこの姿のほうが気に入ってる。」

「よし、決まりだな。」

「おう。」

そうして、霞の姿をした聡は大輔の家まで案内し、二人は解散した。

聡は急いで霞の家に向かった。
だが、向かう途中で懐かしい人を見かけた。

聡の元カノの新垣沙織だった。
沙織は今付き合っている彼氏の家からの朝帰りをしているところだと聡は思った。

聡は家に帰るついでに沙織にイタズラすることに決めた。

聡はさっそく沙織の身体に近づき、憑依した。

スゥ~~!!

「へへっ、沙織の身体、久しぶりだな。なんか前よりも胸大きくなってないか。」

聡は沙織の記憶を読み取った。
聡の思っていたとおり、彼氏の家から帰るところらしい。

「うわー、嫌らしいことしてるんだなー。まぁ、俺も人のこと言えないけどな。へへへ。」

「まぁ、いいや。さっそく、嫌らしいことはじめるか。」

すると・・・・・
沙織(聡)は胸を揉み始めた。

モミモミッ!!

「はあーん、いいっ、いいーっ」

「沙織の胸ってこんなにあったんだな。忘れてたぜ。ああーん。」

「んうんっ・・・・・・はぁ~~、私の胸ったら本当にやわらかっ、
あああんっ!!くせになりそうっ、ぐふっ。」

沙織の口調で胸を揉み続ける。

「さっき(彼氏と)やったばかりなのにまたやるなんて私ったら変態ね。
でもっ、この胸の揉み具合ったら気持ちいい、ああーんっ。」

沙織は頬を赤く染め、可愛らしい声で喘いだ。
興奮し、胸以外の秘部も弄り始めた。

「はああーん、サイコー!!あああっん。」

沙織の身体は敏感に反応している。

「ああっ、いいっ、なんだかだんだん濡れてきたぁー、もうむり。
ああああああっん!!いん、いくぅうううううう!!あああああああああっ!!」

シャアア~~!!

沙織(聡)は愛液を噴出させた。
聡は沙織の身体を最後までイかせた。

「あら、もうこんな時間ね。学校に行かないと。続きはあとでやろうっと♪」

そうして聡は沙織の身体から離脱し、家に帰り、霞の身体に戻った。



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