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聡は沙織の身体から離脱し、家に帰り、霞の身体に戻った。

「あと30分程度しかないが、まぁ、いいか。
人間と違って睡眠を必要としない。」

霞(聡)は残りの30分、何もすることがないため横になった。

そして、少しして朝食を食べ、歯を磨き、制服を整え、学校に向かった。
昼休みになり、屋上に香織(大輔)を呼び出し、女同士でセックスをした。

香織(大輔)は自分のもとの身体を心配していたが、
霞(聡)がいろいろ慰めたため、安心した表情を見せた。

香織(大輔)が去った後でも霞(聡)は一人屋上に残っていた。

そして外の新鮮な空気にひたりながら、空を見上げ、その場に横たわった。

「ああ~、昨日の夜は俺がんばったなぁ~。
あんなにしんどいことになるとは思わなかったぜ。」

と、そのとき、

「よぉ、聡!」

大輔の身体に入った直弘がやってきた。

「おお、直弘か。どうだ、その身体は?」

「まぁまぁだな。」

「そっかぁー。」

「それよりも聡、せっかく男女それぞれになったんだからセックスしようぜ。」

「ああ・・・・。そうだな。そういえば男女でやるのは久々だな。
さっき女同士で刺激し合ったけど、また復活できるぜ。」

「よし、そんじゃやってみるか。」

「おう!」

霞(聡)と大輔(直弘)はお互いの口にキスを交わした。
それから二人は横になり霞(聡)は大輔(直弘)のズボンのファスナーを外し、
ペニスを取り出して手で扱き始めた。

大輔(直弘)は霞(聡)のスカートを捲り上げ、ショーツを下ろし、秘部を撫でた。

二人はお互いの性器を弄り続ける。

「はあああっん、いいっ、今の俺の身体すげー、まだいけるっ!!あああっん」

霞(聡)は男口調で言った。

「聡、俺的には女口調で喘いでくれないか?そのほうがヤル気が出るんだが・・・・。」

「ああ・・・。わりぃ・・・・・・・んうん・・・・・・ああーんっ、私いくぅー、
だんだん濡れてきちゃったぁ~~」

霞(聡)は霞の口調で喘いだ。

「はああ~んっ、いいよぉ~~、いいっ~~、直弘ったら気持ちいいっ」

「お、おれも気持ちいいよ、ああ・・・なんだか・・・・
はじめたばかりなのにいきそうだぁ~~・・・・ああああっ」

「いいよぉ~~、だして!!私が責任をもって
全部飲んであげるからぁ~、あああああんっ」

「あっ、ありがとう・・・・・そんじゃ・・・・・・だすよっ・・・・ああああっ」

「いいよ。いっぱい出しちゃって。あああっ!!」

「ああああっ、いくっ、あああああああっ!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!!

大輔(直弘)はザーメンを大量に放出した。
霞(聡)はまだイッテいないが、もう少しでグチャグチャになりそうである。

「はぁ・・・はぁ・・・・どうやら俺だけイッタようだ。悪かったな、
最後までイカせなくて。」

「ああ・・・・。俺は別にいいぜ。それよりも舐めてやるよ。」

「ああ、いいのか。ありがとよ。」

「いや、別にいいぜ。」

霞(聡)は大輔(直弘)のペニスを舐めた。


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