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女子中学生の新山夕菜に変装してから数ヵ月後・・・・・
俺はマスクをもう少し研究し、自分自身でそのマスクをつくることに成功した。

中途半端なまま変装しても恐らくすぐにバレてしまうと思い、
着々と準備を重ねていた。

朝、夕方の通学・下校時間を利用して夕菜の姿に変装して
女子中学生や女子高生を観察し、気に入った獲物があればシャッターを
押し、写真を撮る。

変装し、成りすますための情報になるのだ。
そのまま新山夕菜に変装し、成りすましても良いのだが
家が遠くにあるため、いろいろと面倒だった。

そして、その他の時間はマスクの研究に時間を費やしていた。

失敗と挫折を繰り返し、ついにそれが成功した。
ようやく他人に変装し、成りすますときがやってきたのだ。

俺は夕菜の姿に変装して撮ってきた写真を見た。
そこには女子中学生や女子高生が多数写っていた。

その中でも最もお気に入りの娘を見つけ、その娘になることに決めた。

その娘の名前は大崎里奈(おおさき りな)。
高校1年生。父は単身赴任。母親と二人暮しである。

彼女をさらって変装し、彼女に成りすますのだ。

マスクをつけ、新山夕菜に変装した。
元の中年のオッサンの姿のままだと怪しまれそうなので

同年代くらいの少女・・・・・新山夕菜の姿に
変装して里奈の通う学校に潜入することにした。

マスクをつけると、あっという間に中年男性の姿から
可愛らしい少女の姿に変わった。

「うむ。問題ないな。完全に夕菜ちゃんの姿だ。」

鏡を見て自分が新山夕菜になっていることを再確認する。

そして女用の服を身に着け、外に出た。
夕方になっていた。太陽が西の空に沈みかけている。

今までの調査によると、この日、大崎里奈はまだ学校に残っている。
俺は急ぎ足で里奈の学校に向かった。

学校につくと、校門を抜けるがほとんどの人は
こっちに視線を合わせなかった。どうやら正体がバレていないようだ。

俺はそれを確認すると、すぐさま入り口に入り、里奈のいるクラスを探した。

そして・・・・・

「おっ、ここだ。」

1年A組・・・・・・里奈のクラスらしい。

さっそく入ってみると、里奈がまだそこにいた。
どうやら勉強中らしい。

他の生徒は帰り、他には誰もいない。
さらうのは今しかない。

そう心の中に決めた俺は彼女に話しかけた。

「あのー、すいません。」

その声に彼女は振り向く。

すると・・・・・・

ガッ!!

俺は彼女の頭に左手でチョップした。
彼女は気を失い、起きる気配はまったくなかった。

「へへっ、ここで変装するのはやっかいだな。
どこか別の場所にうつるか。」

俺は彼女を運び、屋上にある今は使われていない倉庫に連れ出した。

「ああっ、里奈ちゃんか、可愛いな。この幼い顔がたまんねぇー。
ぐへへ。さっそく型をとらせてもらうぞ。」

俺は彼女の制服を脱がし、全裸にさせた。
そして俺はカバンの中からマスクを取り出してそれを彼女の顔や手足、胴に
とりつけた。

すると、それは徐々に形が変わっていく。
そしてやがては彼女の・・・・・・里奈の形になった。

俺はそれができることを確認すると、すぐさまそれを取り外した。

今、身に着けているマスク・・・・・・夕菜の姿をしたマスクが邪魔なので
それを脱ぎ、新たに作り上げたマスクを取り付けた。

最初に取り付けるときは締め付けるかのような感覚を覚え、馴染めなかったが、
今となっては難なく、それを取り付けることができる。

そして取り付けが完了すると、近くにある鏡で自分の姿を確認した。

そこには先ほどまでの夕菜の姿はなく、里奈の姿だけがそこにあった。
しかも里奈の姿をしたものが2人もいる。

ひとりは鏡を覗き、不気味な笑みを浮かべている。もうひとりは床に崩れ、
起きる気配がまったくない。なんとも不思議な光景である。

「ふふふ。寝てるようだな。起きないなら俺が代わりに
成りすまして家に帰ってあげてもいいぜ。」

俺は里奈に変装して床に散らかっている里奈の制服を拾い、身に着けた。

「じゃあ、里奈ちゃんはココでおとなしくまっててね。」

そうして俺は里奈の家に向かった。
初めての成りすましは緊張する。親の目を欺くことができるのだろうか?

俺はそう思いつつ、里奈の家までの重たい道のりを歩き続けた。

そして、数十分後・・・・・・
里奈の住む家と思われるところについた。

俺は緊張のあまり慌ててついインターホンを押してしまった。

ピンポーンッ!!

家の中にその音が響き渡る。
すると、里奈の母親が出てきた。

ひとまず里奈の家の中に入ることができたのだが、
里奈の母は俺を不審そうに見ていた。

まさか正体がバレたのか。

それがハッキリしなかった俺は少しばかり心の中でモヤモヤを感じた。
俺はそのモヤモヤを解消させるために夕食後、里奈の母親に言った。

「今日ね。放課後、学校で変なおじさんがきたの。」、と。

そうしたら里奈の母親は不審者を見る目から娘を心配して
想う目つきに変わっていった。

一瞬、言葉に詰まった俺は即座に話の内容を変えようとしたのだが、
先ほどまでとは違う別の緊張が心の中に重くのしかかり、
自分から自分が里奈ではないということを明かしてしまった。

里奈の母親はショックを受けていたようだった。

俺はこのとき「他人に成りすまし生活する」ことよりも
「他人に成りすまし悪戯する」ことのほうが楽しいということを思った。

そのため、ショック(のような)状態にある里奈の母親を気絶させ、
里奈のいる学校の倉庫まで運んだ。

里奈はまだそこで気絶しており、逃げ出さないように手足を紐で縛り、
口にテープを張り、彼女の自由を奪っておいた。

里奈の母親も彼女と同じように自由を奪った。

そのとき、里奈が目覚め始めた。

「むぐぐっ~、むむぅ~!!」

口にはテープが張られ、自由にしゃべれない。

「あらあら、目覚めたようね。でも、ごめんなさい。しばらく隠れててね。」

「・・・・・。」

里奈は俺を顔、声を確認すると、急に黙った。自分と同じ顔をした人間が
目の前にいるのだから無理もないだろう。

俺は里奈を奥の部屋に連れて行った。

「ここでおとなしくしててね。あっ、そうだ。その代わりにイイものあげる。」

俺は里奈の制服、下着を脱ぎ、里奈に渡した。

「さぁ、これを着なさい。」

彼女の手足を縛っている紐を切り、彼女に制服を着ることを命じた。
彼女は悲しそうな・・・・・・恐怖を覚えているような目つきに変わり、
制服を着始めた。

そして着替えると・・・・・

「ふふふ。可愛いわね、里奈ちゃん。さっそく、私と遊びましょうね。」

俺はそう言うと、里奈の身体に抱きついた。

「ふはぁ~~、かわいいっ、胸がこんなにやわらかいなんてっ!ああああっん!」

俺の胸と里奈の胸がくっつく。

「むぐうううん、むぬぬんむんんん!(やめてえええ、何するの!)」

里奈の必死に叫んだ。

「はぁ・・・はぁ・・・・今度は里奈ちゃんのもっと敏感なところ、弄らせて!」

すると、里奈のスカートを捲り、ショーツの下に隠されている
秘部を左手で撫で始めた。

「ぐふぅうううう~~、むむむむうううう~~!!」

里奈は感じていた。顔が真っ赤になり、汗をかき始めた。

「あらあら、こんなに汗をかいちゃって、仕方ない娘ね。」

俺は里奈がイク直前で手を止めた。

「最後に私からプレゼントがあるの。気に入るといいな。」

俺は股間部分に力を入れ、俺の性器・・・・・・即ち俺の肉棒を取り出した。

顔、声、身体は里奈なのに股間部分だけが男のものとなった。

「これから里奈ちゃんのオマンコに私のオチンポ、挿入するの。
ねぇ、いいよね、里奈ちゃん。」

里奈のスカート、下着を脱がせ、強制的に下部分を裸にさせ、
大切な里奈の穴を見つけた。

「じゃあ、いくよ!!」

「むぐぅううううううう!(やめてええええええ!)」

どきゅっ、どきゅっ!!

「うぐっ!!」

俺のペニスが里奈の秘部に突き刺さり、ピストン運動を繰り返した。

「ああっ、きっ、きもちいいよっ、里奈ちゃん、ああああっ!!」

「むぐうううううううんっ!!」

里奈は恐怖のあまり自由のきかない口で必死に悲鳴をあげた。

「はぁ~~、いいよっ、いいっ、里奈ちゃんのオマンコったら
エロいっ・・・・・あああああんっ!!」

里奈は涙をこぼしながら自分そっくりの人間に犯され続けた。

「ああーん、はあああんっ、里奈ちゃんと私、くっついてるよ、
ああっ、サイコー、あああああっん!!」

どきゅっ、どきゅっ!!

ピストン運動はさらに繰り返される。
そうしているうちに里奈は限界に近い状態になっていた。

「ああんっ、里奈ちゃん、顔がすごく嫌らしいよっ、
もしかして限界なの?だったら、最後までイかせてあげるっ。」

ピストン運動が激しくなり、肉棒が里奈の秘部を何度も突き刺す。

「むぐううううん、むふうううっふうんんっ!!」

里奈は絶頂を迎えそうである。

「ああっ~、里奈ちゃんったらあああああ・・・・・サイコー
・・・・あああああっ、なんか、私もイきそうぅうううう・・・
・・ああああああああんっ、いっ、いくぅううううううううううう・・・・・・!!」

シャアアアアアア~~~!!!

里奈のお尻に大量のザーメンが噴射された。里奈の秘部の周辺には今、
精液まみれになっている。

「はぁ・・・・はぁ・・・・こんなにイクとは思ってなかったぜ。
それにしても里奈ちゃん同士のセックスって気持ちいいな。
いつかまたやろうな、里奈ちゃん・・・・。
あっ、そのときは俺が本物の里奈ちゃんになってるかもな。へへへ。」

俺は里奈の姿に変装して本物の里奈を犯したという快感に浸っていた。
一方、当の里奈はショックにより再び気絶してしまった。

「ふふふ。良い娘だな。その調子で静かにしててくれ。
どうせなら、このまま起きずに代わりに俺が本物に
成り代わってもいいんだが・・・・まぁ、それは後にしよう。」

俺は(里奈の姿で)裸のまま里奈を残してその場を去っていった。
次の獲物が待っている。

里奈は不気味な笑みを浮かべながら、次の獲物のもとへ向かう。
その獲物をジワジワと喰らうためにも・・・・・・。

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