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一通り、亜矢の身体でセックスを楽しんだ俺はデジタルカメラを取り出して
亜矢の写真を何枚も撮影した。俺は亜矢の身体で恥ずかしいポーズになり
シャッターを押す。

さらにビデオカメラも用意し、亜矢が胸を揉んだり、
秘部を撫でて部屋中に響くような大きな声で喘いだりと一人エッチ
している場面をうつした。

それらをとり終わったらパソコンにつなげて
それらの画像や映像を転送する。

のちほどの楽しみにとっておくのだ。

そうしているうちにも時計の針はもうすでに昼の12時をまわっていた。
お腹がすいてきたので昼食を食べることにした。

冷蔵庫をのぞくと空になっていたので再び外に出てコンビニで弁当を買ってきた。
2度目なので最初に比べて緊張はしなかった。

食べたあとは眠くなり、昼寝しようと思ったのだが俺や亜矢の携帯電話が
うるさかったので電源を切った。俺は会社に、亜矢は学校にいかなかったという
ことでいろんな人が心配していることだろう。

俺は今さら会社に行っても怒られると思い、行く気が全くしなかった。
それよりは今のこの時間・・・・・・亜矢に憑依して彼女にいろいろ悪戯するほうが
ずっと楽しかった。

亜矢も今さら学校に行ったとしても悲惨な目に合うと思い、
今日はこの亜矢の身体で過ごすことにした。

俺は亜矢の身体のままベッドに横たわり、目を閉じて眠る。
そのとき・・・・・。

『だ・・・・だれ?』

どこからか声が聞こえてきた。

俺はその声に反応し起き上がったのだが、周りに誰もいない。

『あの・・・・あ、あれ?私なにしてたんだっけ?ここはいったい・・・・・。』

心の奥から聞こえてくるような気がした。

「ん・・・・だれだ?」

『わ、わたし?私は小山内亜矢。学校に行く途中から記憶がないの。
いったい、何がおこったの?』

「そっかぁ。記憶にないのか。それじゃあ・・・・・。」

俺は亜矢に今までのことを打ち明けた。

すると、亜矢は・・・・・。

『そ・・・・・そんなぁ~・・・。私の身体から早く出て行ってよ。』

「む・・・・むちゃ言うなよ。俺だって戻りたいんだけど戻れないんだ。
このままここにいるしかないだろ。」

『けがらわしい。早く出て行って!!』

亜矢は大声で怒鳴った。

すると、身体が急に緩くなり開放感が満ちてきた。

「・・・・・あれ?」

俺の目の前に亜矢がいる。
どうやら、先ほどの亜矢の勢いで彼女の身体から出ることができたらしい。

『ふぅー、やっと私の身体から出たようね。』

「あ・・・ありがとう。これで元の自分の身体に戻れるよ。・・・・・
ってあれ、なんで幽霊である俺の姿が見えるの?」

『私は昔から生まれつき、霊感が強くて霊が普通に見えるのよ・・・・。』

「そ・・・そうなんだぁ~。だから俺が見えるのか。」

『それよりも私の身体をよくも汚してくれたわね。元の身体に戻ったら、
警察行きましょ。』

「そ・・・・それだけは勘弁してくれ。お願いだ。」

『もう遅い!!私から直接いいにいくわよ。』

亜矢がドアを開けて外に出ようとした瞬間・・・・・。

「お、お願いだ。頼む。待ってくれ!」

俺は亜矢を止めようと彼女に近づいた。
すると・・・・・。

「あっ!!」

『きゃっ!!』

亜矢の身体に再び憑依してしまった。

『出てってよー!!』

だが、何も起こらない。
どうやら先ほど離脱できたのは奇跡らしい。

「ああ。ごめん、また入っちゃったね。」

『あ、あれ。身体がいうこときかない。』

「え・・・そう?」

俺は手足を動かした。すると、亜矢の手足が動いた。どうやら、
亜矢の身体の主導権は俺が握ったようだ。自由に動かすことが可能になった。
これで立場が逆転したようだ。

『そ・・・・そんな・・・・わたしの身体・・・・かえしてよ・・・・・。』

亜矢は泣きそうに言った。

「でも、身体かえしたら俺を警察に通報するんでしょ?」

俺は強気で言った。

『しない・・・・。通報しないからお願い!!身体かえして・・・・・。』

「いまいち、信じられないなー。あっ、そうだ!」

俺は亜矢の恥ずかしい写真や映像をとったことを思い出した。
そしてそれを見せた。

「ほら、これを見てごらん。俺を警察に通報したら、どうなるかわかるよね。」

『わ・・・わたし知らない・・・・。こんな写真とった覚えなんかない・・・・。』

「そりゃ・・・・そうだよ。これをやったのは俺だから・・・・。
他にも君の身体でいろいろやってみたんだ。ふふふ。」

「そ・・・・そんな・・・・・。」

亜矢は落胆した。

「これがバラされたくなければ、これからは俺の言うことを聞くんだな。ふふふ。」

俺は勝ち誇ったかのような笑みを亜矢の顔でつくった。

『・・・・・・。』

亜矢は無言になった。

「さてと静かになったし、さっそくまたオナニーの続きでもしようかな。ふふふ。」

亜矢(俺)は玄関のドアを閉め、部屋に戻った。
そしてベッドに寝転がり、一人エッチを始めた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・ああ~~んっ、はあああああんっ!!」

部屋中に亜矢の大きな喘ぎ声が響き渡る・・・・・。


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