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亜矢と真奈美(俺)は廊下でセックスをしていた。いまや俺らは
注目の的になっていた。

憑依能力が向上した俺は真奈美の身体から離脱し、
まわりにいる男女生徒に憑依し、お互いの性器を弄り、それが次から次へと
伝染した。俺が憑依したことによってまわりが狂ってしまった。

もうすでに亜矢と真奈美の行為は問題ではなくなった。

「ああーん、いいっ!!」

「あああっ、もっと、もっと~~。」

「はぁーはぁー。サイコー!!」

「いっ、いくうううううっ!!」

多くの生徒の喘ぎ声が学校中を騒がせた。
まわりが乱れまくっているすきに俺は気絶している亜矢の身体にもう一度憑依した。
だが、亜矢はどうやら、もうすでに疲れ果てていた。

そのため、すぐに離脱し、隣で気絶している真奈美の身体に入った。
亜矢の制服のポケットから俺の財布と鍵を取り出し、学校をあとにして
アパートへと戻った。

アパートに着いたころ、もうすでに午後6時をすぎていた。
日が暮れて夜になろうとしていた。

俺は階段を上り、鍵をあけて部屋に入ろうとしたとき・・・・。
下から足音が聞こえた。誰かが階段を上ってくる。

俺はそれに気がつき振り返ると、そこにいたのは会社員だった。
それは俺の隣人だと思われる人だ。

入社2,3年目だろうか。かなり若い。

俺はその男を見ると、とっさに声を掛けた。

「あ、あの~、お兄さん、私と遊んでいかない?」

男がこっちを見る。

「ん、なんだ、お前は?」

「わ、わたし?私は戸崎 真奈美っていうの。
これからお兄さんとエッチするからね。よろしくね。」

俺は真奈美の記憶を読み取り、真奈美の口調で話した。

「ああ・・・・・さては・・・・・あれか・・・・・・うちは頼んでないぞ。」

「ふふふ。そうじゃないのよ。」

「じゃあ、なんだ?」

ガッ!!

俺はこぶしをグーにし、男の顔面にストレートを喰らわした。
男は気絶した。

ドアを開けて男の部屋に入った俺はベッドまで担いでいた。
そして部屋にあった紐で手足を固定し、動けないようにした。

「へへっ、これから真奈美ちゃんとエッチするんだぜ。うらやましいな、おい。」

しばらくして男は意識を取り戻した。

「・・・・あっ、おれ、何してたんだっけ・・・・・。」

「気がついたようね、あなたはこれから私に犯されるのよ。覚悟しなさい。」

男の穿いているズボンはすでに脱がされ、下半身裸になっている。
男の性器が露出し、セックスする準備は整っているらしい。

俺はさっそくスカートやショーツを脱いで秘部を露出させた。

「準備はいい?じゃあ、いくわよ。」

「ちょっ・・・・・ちょっと待ってくれ。」

男は必死に抵抗したのだがそれも空しく真奈美(俺)は男の肉棒をつかみ、
秘部に挿入させた。

ドキュッ!!

「うぐっ、ああんっ、いいっ、かたいっ♪御兄ちゃんのチンチンすごく
かたくてきもちいいねっ♪」

「うっ・・・・うあああああっ・・・・・やっ、やめてくれ。一体何が目的なんだ?」

「目的?そうだなぁ。私って真面目なコだからボランティア活動に積極的に
参加するのっ。これもその一環かな~・・・・・・・なんてね♪ああんっ。」

ドキュッ、ドキュッ!!

「こんなに気持ちいい社会貢献なんてほかにないの。だからね、お兄さんを
私の身体で癒してあ・げ・る♪」

ドキュッ、ドキュッ!!


「あっ、あっ、もう頼むからやめてくれえええ!!女性とは初めてで・・・・
もう我慢できないんだ・・・・・あああっ・・・・・もう出そうだ。」

「あら、そうなの。じゃあ、これが初体験ってことになるわね。
どんどんいくよ~。あああんっ♪」

ドキュッ、ドキュッ!!
真奈美(俺)は激しく腰を振った。

「あっ、ああんっ、はああああん、お兄さんのチンポ、硬くって
きもちいいっ。女子高生に犯される気分ってどう?ふふふ。ああああんっ。」

ドキュッ、ドキュッ!!

「やっ、やめてくれ。ああっ、もう限界だ、出そうだ、いくぅうううっ!!」

「いいよ。出しちゃって。私の中に全部入れていいよっ、ああんっ♪
って私ももう限界・・・・・いん、いぐぅううううううっ!!」

ドキュッ、ドキュッ!!

「ああっ・・・・やばい・・・・でっ、でるううううっ・・・・
うっ、うああああああああっ!!」

「わっ、わたしもっ、あああっ、いくううううううううっ、あああああっん!!」

どぴゅっ、どぴゅっ!!

シャアア~~!!

同時にイってしまった。
男は真奈美のお尻に精液をかけ、真奈美は中出しを免れた。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・お兄さんのチンポっ・・・・・・
とってもよかったよ・・・・・・ごちそうさまぁ~~♪」

俺は真奈美の顔で笑顔をつくり言った。
男は呆然としており、しばらく固まった。

手足を縛っている紐を切り、男を解放させた。

そして俺は汚れた部分をティッシュで拭き取り、ショーツ、スカートを
穿いて男の部屋から出た。

「はぁ~~、真奈美ちゃんの身体も最高だな。少し休んだら、
またオナニーでもするか。ふふふ。」

俺は真奈美の顔で決して彼女には見せない不気味な表情をつくり、
笑いながら言った。

俺は憑依能力も向上し、もうすでに彼女の身体を支配している
ような感覚に襲われた・・・・・・。


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