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沙織のアパートを去った霞(聡)は家に帰るために駅まで歩く。
もうすでに日が暮れており、辺りが真っ暗である。

「少々遊びすぎたかな。帰ったら寝るか。」

霞(聡)は急いで駅まで歩き出した。
近道しようと(聡時代には)普段はあまり歩かなかった
狭い道を通ることにした。

「たしか、この道を通ると早くつくはずだ。」

だが、霞(聡)は急に足を止め、前方を見た。

女子高生が二人歩いているのを見つけた。

「そっか。この辺に女子高があったっけな。そうだ。
ここでもう少し遊んでから帰ることにしよう。」

霞(聡)はニヤリと笑みを浮かべ、聡はとっさに
霞の身体から抜け出して前を歩いている女子高生の一人に憑依した。

スゥ~~!!

「ああっ・・・・。」

彼女は急に身体に寒気が走り、身体を振わせた。
そしてすぐにそれは収まり不気味な笑みを浮かべた。

聡が彼女の身体に憑依したのだ。

「ねぇ、していいよね、エッチなこと・・・・。」

「きゃっ!!急になにするの?」

彼女に憑依した聡はもうひとりの娘に抱きつき、キスをしたり、
制服で隠れている胸同士を擦りつけたり、秘部に手を当て
扱いたりした。

聡はお互いの身体に憑依を繰り返し、女子高生二人を共に
セックスさせた。

最後に聡は霞の身体に戻り、彼女たちの淫乱祭りに参加した。
霞(聡)が真ん中に挟まれ、両端から彼女たちが攻めてくる。

「はぁ~~、ああ~~、いっ、いいっー!!」

霞(聡)は女子高生二人に扱かれた。
もちろん、聡の一人エッチになるのだが・・・・・。

それを終えると、霞(聡)は急いで駅まで向かった。

駅に着き、改札をとおりホームまで行くとちょうど電車がきたので
それに乗ることにした。

人が混んでおり座ることができなかったため、立つことにした。
霞(聡)の前にはセーラー服の女の子がいた。
制服が霞の身に着けているものと同じだった。
おそらく霞と同じ学校なのだろう。

霞(聡)は彼女に暇なので少し彼女に悪戯してみた。
後ろから堂々と胸を揉み、スカートを捲り、秘部を撫で始める。

周りの人には気づいているのだろうが、見て見ぬ振りをしている。

彼女は身体がビクンッとなり、沈黙した。
おそらく恐怖を感じているのだろう。

だが、それもお構いなく霞(聡)は彼女を犯し続けた。

聡は彼女がどんな気持ちになっているのか確かめたくて
一瞬霞の身体を抜けて彼女の身体に入った。

それによると今の彼女は恐怖心に駆られている。
その一方でこれまでにない快感を心のどこかで隠しているようだ。

聡はそのことがわかると彼女の顔で嫌らしい笑みを浮かべた。
彼女(聡)は後ろにいる霞の手をつかんで彼女(聡)の胸を揉み始める。

「あん、ああんっ、いっ、いいよぉーっ、きもちいいっ、はぁ・・・・はぁ・・・・・。」

それが周りには聞こえたのだが、遠慮なく彼女自身の手を使わず霞の手を使って彼女の
身体を犯していってる。

彼女(聡)は霞の手を使ってスカートに進入させ、秘部を撫で始めた。

「ああっ、すんごいっ、これええ、はぁ、はぁ。私こんなの初めて。
電車で同じ学校の子に犯されるとは思わなかったっ、ああっ、
いいっ、いいよっ、いくぅううううっ!!」

聡は彼女の口調で喘ぎ始めた。
電車に響くような大きな声を出して・・・・・。

「ああっん、もう、だめえええええっ、いくううううううっ!!」

シャアア~~!!

彼女(聡)は愛液を噴出した。電車内でイってしまったのだ。
そのとき、ちょうど霞が降りる駅についた。

聡は急いで彼女の身体から抜けて霞の身体に戻り、電車を降りた。
彼女は立ったまま気絶していた。

「はぁー。今日は楽しかったー。明日もいいことないかな。ふふふ。」

霞(聡)はニヤケタ顔つきで家に帰っていった。

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