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俺はノーパン、ノーブラで授業を受けた。
ここにいる加奈は周りからみてどうなのだろうか。

冬休み前までは真面目な娘だったのだが今となっては卑猥で破廉恥な
淫乱女に成り果てている。

それもこれもすべて俺のせいになるわけだが・・・・。

俺は加奈の身体でそのあとの授業でも秘部を撫で続けた。

自習の時間・・・・・。

「はぁーはぁー・・・・いいっ、これ、いいっ、いくううううううっ!!
ああああんっ!!」

俺はわざと加奈の声で大きな喘ぎ声を漏らした。

それにより周りの男子は狂い始めた。
加奈を性の対象としてみている男子が増えた。

いつの間にか、学校が終わると女子トイレに放置しておいたブラと
ショーツを鞄に入れて外に出た。俺は加奈の姿でノーブラ、ノーパンの
まま外に出てみたかったのだ。

そうして女子高生が下着を身に着けないまま、外を歩き始める。

すると、急に強い風が吹いてきた。

それにより俺のスカートは捲られ、禁断の部分が見えてしまった。
まわりにいる人・・・・・特に男性はそれを見て身体が釘付けになった。
誰もが皆、この変態な娘に着目した。

家に帰ると、姉がちょうど帰ってきた。

「ただいまー。」

「お姉ちゃん、おかえり。」

俺は加奈の口調を真似て言った。

「お姉ちゃん、今日、お父さんとお母さん、遅くなるらしいよ。」

「あら、そう。」

加奈の姉は自分の部屋に行こうとしたとき俺は彼女を後ろから胸もとを掴んだ。

「ぐぐっ!!はぁーはぁー、急になにするの?加奈!!」

彼女は思いがけない加奈の行動に驚いた。

「ふふっ。お姉ちゃんって胸大きいんだね。揉むと大きくなるっていうけど
お姉ちゃん、いっぱい自分の胸揉んだの?」

「なっ、なにいってるのよ!!はやく手を離しなさいっ、ああっ!!」

「どうやら、相当感じてるみたいだね。結構たまってるの?ふふふ。」

俺は加奈の顔で嫌らしい表情をつくり、微笑んだ。

「あああっ、やめてっ!!加奈!!なんでこんなことを・・・・あああっ!!」

「なんでって、私、お姉ちゃんのこと好きだから・・・・・・。
だから一緒にエッチしよう!ねぇ、いいでしょ?私の可愛いお姉ちゃん!」

加奈の姉に対する『好き』というのは確かに本当なのだが、
『love』ではなく『like』の方だった。

だが、加奈の身体に入れ替わった俺は加奈の姉を性の対象としてみていた。
そして親が留守で誰もいない機会を待っていたのだ。

俺は加奈の姉の胸をひたすら揉み続け、彼女の力が緩み床に倒れた。
俺はお構いなく彼女を弄り続けた。

「ああっ、加奈っ、もうやめてっ!!」

「だめっ!!お姉ちゃんといっぱいエッチなことしたいよぉ~~。」

俺はそういうと、姉の身に着けているコート、スーツ、ブラウス、
タイトスカートを脱がし、彼女を生まれたときの状態にした。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・お姉ちゃんの生の身体だぁ~、いっぱい
弄るから待っててね。」

俺は潔く、制服のリボン、ブラウスのボタンをはずし、上を脱ぐ。
そして立ち上がり、スカートを脱がし、裸になった。

俺は加奈の姉に抱きついた。
お互い深いキスを交わし、胸同士が弾み、秘部同士を擦りあっている。

「ああっん、いいっ、お姉ちゃん、いいよぉー。あああん。」

「ああっ、やめっ・・・てっ・・・・・加奈っ・・・・・ああああっ。」

姉妹の女同士のセックスが本格的に始まった。

「はぁーはぁー、お姉ちゃんって良い身体してるんだね。私ますます
気にいっちゃった。あああっん。」

「お願い、やめてよっ、加奈っ!あああっ!!」

「ぐふっ、はぁ~~、お姉ちゃんの身体サイコーッ!胸なんか私のより
大きくていいなー。はぁーはぁー。その分、いっぱい感じるでしょ?ねぇ、お姉ちゃん!」

俺は加奈の姉の胸を舐め始めた。
それは赤ん坊が母親の乳房を飲んでいるような雰囲気だった。

「うはっ、おいしいっ、それじゃあ、もっと下の方を舐めてあげる♪」

「えっ!だっ、だめっ、そこは、あああんっ!!」

俺は彼女のクリトリスを舐め始めた。

「ああっ、いいっ、お姉ちゃんのココ、すごく敏感だね。」

「あああっ、そこはっ、だめえええっ、もうやめてえええ、加奈!!」

「お姉ちゃん、そろそろ限界なんだね。だったら私と一緒にイこうね♪」

俺の(加奈の)クリトリスを彼女のそれに激しく擦り付けた。

「ああっ、だめっ、もう我慢できないっ、やめてったらあああっ、加奈っ!!」

「ふふふ。やめないよ。お姉ちゃんと私はこうなる運命なの。一緒にイきましょ。
ねぇ、お姉ちゃん!ああああっん!!」

俺も彼女もぐちゃぐちゃになっていた。
だんだんと濡れてきた。

「はぁーはぁー。そういえばお姉ちゃんって銀行で働いてるんだよね。
だったら私の愛液いっぱいお姉ちゃんの身体に預けてっ!!はぁーはぁー!!」

「なっ、なにいってるの!そんなこと・・・・・あああああっ!!」

二人は絶頂を迎えていた。

「ああっ、もうやめて・・・・限界・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・。」

彼女はイきそうである。

「あああっ、私もっ、私もだよ、お姉ちゃん、もう我慢できないよっ!いっぱい
お姉ちゃんのところに私の愛液預けるよっ!!あああんっ!!」

「だっ、だめええええっ、やめてえええええっ!!」

「いっ、いくううううううううっ、あああああああっ!!」

「あああっ、だめええええええっ、あああああああんっ!!」

シャアア~~!!

二人は秘部から愛液を流した。そしてそれが交じりあった。

「ああああっ、あああああっ。」

彼女は呆然としていた。

「はぁーはぁー、楽しかったね。ねぇ、お姉ちゃん。お姉ちゃんの身体から
いっぱい愛液引き出したよ。今度また二人でエッチなことしようね。ふふふ。」

俺はそういいながら、汚れた部分をティッシュで拭き取り、制服を掴み、
自分の部屋に戻った。

俺は加奈の姉に真実を告げずに加奈として姉を犯したのだった・・・・・。



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