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次の日の朝、昨日と同様に俺は加奈として学校に行った。
加奈の姉はちょうどそのとき家を出たのだが、浮かない表情をしていた。
昨日、実の妹に犯されたのだから無理もないだろう。

俺はその顔をみると、満足そうに加奈には決して見せないであろう下品な
笑顔をつくった。

学校についた俺は昨日と同様に加奈に成りすまし、友達やクラスメイトと会話した。
その影で俺は授業中や休み時間などにスカートの股間部分をシャーペンで
撫でたり、片手で胸を揉んだりして一人エッチを楽しんでいた。

周囲の人には昨日すでに気づかれており、オナニーする度に俺は注目を浴びていた。
もちろん、ほとんど男子なのだが・・・・・・。

そうしていつしか授業がすべて終わり俺は家に帰ることにした。
俺は加奈の身体で今日もオナニー三昧の一日を送ったのだ。

「さてと、帰ったら何しようかな。また加奈の姉にでも悪戯しようかな。ふふふ。」

校門から出ようとしたそのとき・・・・・・。

「おーい、遠藤!!」

後ろから誰かが呼び止めた。
思わず後ろを振り向くと、そこには竹刀を持った男子生徒がいた。

「遠藤!!昨日、部活サボっただろ!今日は逃がさないぞ!」

「ちょ・・・・・。・・・・・え?」

いきなり俺の(加奈の)手をつかみ、部室に連れて行かれた。

「着替えたら、あがってこい!!」

彼はそう言い、立ち去った。

俺はなんとなく状況が読めてきた。

(そういえば、この娘って剣道部だったな。忘れてたぜ。)

俺は無意識のうちに剣道着に着替えていた。
加奈が身体に切り刻んだ記憶のおかげなのだろうか。

防具をも簡単に取り付けて場内に向かった。

そこでさっきの男子生徒が待っていた。

「着替えたな。じゃあ、さっそく合同練習を始めるぞ。」

他の部員も集まり、合同練習が始まった。
どうやら、この男子生徒は部長らしい。

俺は剣道は全くわからないが、この娘の身体がそれを覚えていた。
そのため、俺は難なくそれらしいことをすることができた。

だが、さすがに俺は疲れていた。
早く帰りたいという気持ちが俺の心の中で強まった。
きっと、この娘もそうだったのだろうか・・・・・・・。

身体では覚えていても精神的には馴染めなかった。

そうしているうちのも時間が経ち、今日の活動は終わった。
そして更衣室に戻ろうとしたとき、俺は部長に話しかけられた。

「おい、遠藤!!今日はお疲れさん!のど渇いただろ。
何か飲み物おごってやるよ。」

他の部員が去った中、俺は話しかけられた。
のどが渇いた俺はさっそく部長が買ってきたジュースを飲んだ。

ゴグゴグゴグッ!!

「ハハハ!!大分疲れてるみたいだな。今日はお疲れさん、遠藤!!」

部長は笑顔で微笑んだ。
そのとき俺はなぜか心臓がドキドキした。
どうやら、加奈はこの男子生徒・・・・・・・部長を大好きらしい。

無意識のうちに加奈の感情が溢れ出る。

俺は心の中でニヤリと笑った。
いいことを思いついた。

俺はこの加奈の恋愛を発展させようと思い、部長に迫った。

「ねぇ、部長・・・・・。」

「ん?なんだ、遠藤?」

「あの・・・・・・私、部長のことが前々から気になってました・・・・・。
私と付き合ってください・・・・・。」

俺は加奈の代わりに告白してあげた。
加奈なら恥ずかしくて絶対言わなかったことだろう。

部長は無言になったが、少し間が開いて話し始めた。

「あのな・・・・遠藤・・・・。気持ちはうれしいんだが・・・・・。
いま、付き合ってる人がいるんだ・・・・・。だから・・・・・。」

どうやら、部長には彼女がいるらしい。
加奈自身だったら落ち込んでいたことだろう。

俺は加奈の色気で部長に迫ることにした。

「私、それでも部長のことが好きです。どうしても部長の
彼女になりたいんです。」

「遠藤・・・・・気持ちはありがたいんだが・・・・。」

「どうしてもダメっていうなら、力尽くでも彼女になってみせます。」

ガンッ!!

「ちょ・・・・・遠藤・・・・・いきなり何するんだ?ああっ・・・・・。」

俺は部長の首元に不意にチョップを食らわせて彼を気絶させた。

そして部室からすぐに紐を持ってきて彼の手足を縛り、動けないようにさせた。
加奈の力では明らかに彼には勝てないとおもい、自由を奪い、動けないようにしたのだ。

そして、しばらくして彼は気がついた。

「・・・・うぐっ、なんのまねだ、遠藤!」

「あら、気がついたみたいだね、部長!」

俺は部長の身体の上に乗っかり、彼に話しかけた。

「いったい、俺をどうする気なんだ?」

「言葉でだめなら、身体で示そうと思いまして・・・・・。ふふふ。」

「今日のお前、なんか変だぞ!!」

「いえ、いつもどおりですよ、部長。・・・・・これから部長の身体に
隠れている大きな竹刀で私の急所を突っついてぇん・・・・・・♪あああんっ!!」

俺は彼の肉棒を取り出し、俺の(加奈の)マンコにそれを挿入させた。

「ああんっ、いいっ、部長の竹刀、すっごく硬くてきもちいいっ♪」

「やっ、やめてくれっ、遠藤、あああっ!!」

俺はこの『剣道試合』をやめようとしなかった。

「あっ、あっ、部長に一本打たれるぅ~~、ああああんっ!!」

「お願いだ、やめてくれっ!!」

「私と付き合ってくれるなら、やめてあげてもいいわよ、ふふふ。」

「・・・・・そ、それは・・・・・。」

「ああんっ、気持ちいい、この竹刀なら毎日打たれてもいいっ、ああんっ!!」

「・・・・・わっ、わかった!!付き合う!俺、遠藤と付き合うからやめてくれ!!」

「ああっん、うれしいっ、言ってくれると思ってた♪はああんっ!!」

俺は大きく腰を振った。
振幅が激しくなり、部長はイキ始めた。

「ああっ、もう本当にやめてくれっ!!それ以上やったら、でるっ!!ああああっ!!」

「部長だったら、私の中に出してもいいよ。私の急所に一発、
(ザー)メンを打ってよぉおおおおー、ああああんっ!!」

「ほ、ほんとにもうだめなんだっ、うっ、うああああああっ、いくぅうううううううっ、!!」

「はあああんっ、いいよっ、いってええええええんっ!!」

「ぐああああああああああっ!!」

そして・・・・・。

シャアア~~!!

彼は最後までイってしまった。
精液が加奈のお尻にかかった。中出しを免れたのだ。

「はぁー、よかったぁー。これで私と付き合う気になったでしょ・・・・。
ふふふ。じゃあ、またね、部長・・・・・。」

部長は気が狂ってしまい、そこでしばらく横たわっていた。
次の日、部長は剣道部をやめてしまい、加奈を避けるようにした。

俺もちょうどいい機会だとおもい、剣道部をやめることにした。

加奈が剣道部をやめた理由は大好きだった部長が急にやめてつらくなってやめた、
と他の部員たちは思っている。実際は部活をするのが面倒なだけだったが・・・・・。

真面目そうなこの娘を見ていると誰も本当の理由に気がつかないだろう。

「ふふふ。まさかこうなるとは思わなかったな。まさか剣道部を
やめれるとは・・・・・。まぁ、いい。これから、もっと楽しませてもらうぜ。
遠藤加奈ちゃんよ、ぐひひっ!!」

加奈は下品な声を出して笑いながら歩いた・・・・・・。



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