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俺は服をすべて脱ぎ捨て全裸になった。

「ふふふ。お嬢ちゃんにこの姿みてほしくてね。どうだい、
久々の自分の身体は?まぁ、もっとも今は俺のものなんだけどね。へへへっ。」

俺は胸を両手で揉みながら加奈に見せ付けながら言った。

「ほら、みてごらん。これが前まで君の身体だったものだよ。ああんっ。
ああっ、あいかわらず、敏感だ。病み付きになりそうだぜ。」

「やっ、やだあああああっ!!やめてえええええ!!そんな恥ずかしいこと
しないでええええっ!!」

彼女は泣きながら言った。
もっとも周りからみれば中年男性が泣いていているように見えるのだが・・・・・。
そして女子高生が楽しげに一人エッチしているように見える・・・・・・。

「ふふふ、どうかな?お嬢ちゃんだって立ってるんじゃないのか?大事なものが。」

「きゃっ!!」

彼女はとっさに股間部分にすばやく両手を当てた。
彼女の今の身体に備わっている肉棒は明らかに勃起していた。

「わかってるんだぜ!男がこの可愛らしい女子高生の裸をみればだいたいの人は
そうなるさ。自分を責めることはないぜ。へへへ。」

「あなた・・・・・助けてくれるんじゃなかったの?」

「まぁ、そんなにあせるなよ。今、快楽にしてやるから・・・・・。」

俺は俺(加奈)のズボンのファスナーを開いて中から肉棒を取り出した。

「おっ、さすが俺の肉棒だ。身体は衰えていてもこれだけは元のままだな。」

「なっ、なにをする気?」

「なにって決まってんだろ!お嬢ちゃんのこの肉棒を舐めるんだよ。」

「きゃっ、やめてええええええっ!!そんなことしないでええええっ!!」

彼女は抵抗することもできずに彼女の肉棒は俺によって舐められた。

ペロッ、ペロッ!!

「ああっ、やめてえええええ、ああっん!!」

「ふふふ、お嬢ちゃんがどんなに否定しようが、その身体は
ほしがってるんだぜ。あきらめろ。」

ペロッ、ペロッ!!

俺は元の俺の身体の肉棒を加奈の愛らしい舌を使って舐め続けた。

「へへっ、男性のそれ、結構感じてるだろ!!もっとご奉仕してやるからな。」

「やめ・・・てっ・・・・・たらっ・・・・・あああああんっ!!」

家中に中年男性の喘ぎ声が響き渡った。
女子高生が積極的に中年男性を犯している、周りから見ればそう見えるだろう。

ペロッ、ペロッ!!

「ああっ、さすが俺のペニスだな。こんなに硬くて舐め触りがいいな!!」

「あああんっ、やめてっ、ああああんっ!!」

「ふふっ。もっと激しくなるぞ!!」

チュパッ、チュパッ!!

俺は今度は肉棒を口の中に入れて、それの出し入れを繰り返した。

「うぐっ、ああっ、俺のちんぽデカッ、俺のってこんなにデカかったのか?
お嬢ちゃんの口でフェラチオすることで初めてわかったぜ。」

「・・・・ああっん、だっ、だめええええっ、いくぅううううううっ!!」

俺(加奈)は男性の身体で限界を迎えそうだった。

チュパッ、チュパッ!!

「ふふふ。気持ちいいだろ。これからがもっと激しくなるぞ!!」

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・やめてええ・・・・・・・
助けてくれるんじゃ・・・・・ないのぉおおんっ?はぁ・・・・・はぁ・・・・・。」

「・・・・ああ、そうだぜ。実際、今助けてるじゃないか。
刑務所では味わえなかった快楽だ!!思いっきり楽しめ!!」

「・・・・ちょ・・・・・そっちの意味での助けるじゃなくて・・・・・・
ああああっん・・・・・!!」

チュパッ、チュパッ!!

「・・・・・んうんっ・・・・・はぁーんっ、このおちんぽおいしいっ♪こんなに
デカい肉棒突きつけられたら、私、窒息死しちゃいそぅっ~~、あああああんっ!!」

俺は加奈の口調を真似て喘いでみた。

「・・・・・!!私の口調を真似しないでええええんっ、あああああんっ!!」

「ふふふ。そのほうが興奮するじゃないか。自分が自分自身に犯されている気分に
駆られて・・・・・・んうん・・・・ああっ、いいっ~~、こんな大きな肉棒を
口の中に入れるの生まれて初めてなのぉおおお~~、すっごくおいしいっ♪」

チュパッ、チュパッ!!

「ああっ~~、お願い、やめてええええんっ、もう限界!!だめえええええっ、
いくぅううううううっ!!」

「あああっ、加奈ちゃんイってもいいよぉっ、私のお口があなたの精液を受け止めて
あげるぅうううっ!!」

チュパッ、チュパッ!!

「そっ、そうじゃなくてっ・・・・・・・・ああんっ、このままだったら、
私の口の中にかかってしまうっ、ああああんっ!!てかっ、私の口調でそんなこと
言わないでええ・・・・あああんっ!!」

「ふふふ。何言ってるの?これはあなたの身体じゃなくて私の身体よっ!
何をしようが自由でしょ?」

俺はそういうと、肉棒を口の中に出し入れするのを先ほどよりも激しくした。

チュパッ、チュパッ、チュパッ、チュパッ!!

「どう?そろそろ限界でしょ?出していいんだよ、私のお口に♪」

「あああっ、やめてええええっ、そんなに激しく・・・・・うああああああっ、もうぅっ、むりいいいいいいいいっ、うぐっ、いくぅうううううううっ!!」

「いいよっ、出しちゃって!!加奈ちゃんのザーメン、全部私のお口が受け止めて
あげるぅっ♪」

チュパッ、チュパッ!!

そういうと・・・・・。

「うぐっ、うあああああああっ、いぐぅうううううううううっ、あああああああっ!!」

シャアアア~~!!

大量のザーメンが俺の(加奈の)口の中に噴射した。

ゴクンッ!!

俺はそれを思いっきり飲み込んだ。

「・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・とってもおいしかったぁ~~、
俺のザーメン・・・・・・あっ、いや、加奈ちゃんのザーメンとっても
おいしかったよぉ~♪ごちそうさまぁ~~。」

「ああああっ・・・・・・。」

俺(加奈)はショックで項垂れていた。目には涙でいっぱいだった。

「ふふっ。それじゃあ、少し着替えてくるから待っててね。今度は二人で楽しもうね、
加奈ちゃん♪」

俺は最後まで加奈の口調を真似てその場を去った・・・・・・。


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