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『変身薬』により椎名真奈美の姿に変身した俺はさっそく彼女の通う学校に向かった。
時刻はもうすでに12時になっており、大遅刻である。

俺は彼女に変身することによって彼女の今までの記憶・経験・能力がコピーされた。
そのため、彼女のすべてを知ることができた。

彼女の通う学校はこの近道を通ると普段通る道よりも6、7分早くつくらしい。
俺はこの近道を通り、学校へ向かった。

(ぐふふっ。これから、いっぱい楽しませてもらうぞ。)

俺は彼女の顔で不気味な笑顔をつくり、前へ進んだ。

そうして数分後、彼女の学校についた。入り口を通り、中へ入る。

「彼女のクラスは確かココだったかな。」

俺はその教室のドアのところで立ち止まった。そしてドアを開けて中へ入った。

ガラララッ!!

すると、クラスメイトが机に座り、教科書やノート、筆記用具を出している。
先生は教壇に立ち、黒板に板垣している。どうやら、まだ授業中のようだ。

俺が中へ入ると、先生は気がついた。

「椎名さん、今何時だと思ってるの?」

「すみません、先生。少し具合が悪くなってしまって・・・・・・。」

俺はとっさに適当に言い訳をした。

『すみません、先生。実は本物の椎名真奈美を監禁して彼女に変身するのに
手間がかかりました。私は偽者です。本物は誰もいない暗闇で一人で苦しんでます。』

・・・・・ということを本当は言いたかった。

「仕方ないわね、はやく自分の席に座りなさい。」

「はぁーい。」

俺は一番後ろの椎名真奈美の席までいった。

その後、俺は椎名真奈美として授業を受けたり、友達と会話したりなど
周囲からみていつもと変わらぬ姿を見せた。

周囲からは全く違和感がなく偽者だと気がつかないだろう。誰もが皆、本物の
椎名真奈美だと思っている。

そうしているうちに学校が終わり、友達数名と下校したころ、俺は「用事があるから」
と言って、再び俺の住んでいた廃ビルのほうへ向かった。

そこにつくと、中へ入り地下1階にある小研究室へ向かった。そこには一人の少女が
暗闇の中で身動きできないまま床に寝転がっていた。

「やぁ、留守番ご苦労さん。」

俺は彼女を見下しながら言った。彼女は俺をみて睨み付けた。
悔しさと屈辱感、悲しみ、恐怖が彼女の顔に表れている。

「ふふふ。今日、お嬢ちゃんに成りすまして学校に行ったんだけどさ。みんな俺を
偽者だと気付かなかったみたいだぞ。いっそのこと俺がずっとお嬢ちゃんの代わりに
学校いってあげてもいいぜ。」

俺は床に寝転がっている彼女を見て嘲笑いをしながら言った。

「そういえばさ。女性に変身したんだけど、女性の快感ってどんなものなんだろうな。
男のそれより気持ちいいのかな。」

俺は『変身薬』を飲んだことで彼女のすべてをコピーした。
彼女の女性器、血液、骨格など外見だけではなく内部のモノもすべて彼女自身のものを
コピーしたのだ。俺は今までの研究で確証していた。

理論的にはわかっていても実際には体感していない部分もあったので俺は好奇心のあまり
俺の『椎名真奈美』の身体で女性器を扱くことにした。

俺はセーラー服のスカート、ショーツを順に下ろし、下半身を生まれたときの姿にした。
そして右手で陰毛を掻き分け、膣を撫で始めた。

シコシコッ!!

「うぐっ、ああんっ!!」

俺の身体中に激しい電流が流れた。

「なっ、なんだこれは!!男のそれよりも気持ちいいぞ!!」

俺はそれが病みつきになり、それを何度でも繰り返した。

シコシコッ!!

「はあんっ、ああんっ、いっ、いいっ、あはんっ!!」

興奮のあまり俺は喘ぎ声を漏らした。もちろん、彼女の声で・・・・・・。

「へぇー。お嬢ちゃんって、いいものもってるんだな。お嬢ちゃんの記憶を読み
取らせてもらったよ。以前にも何度か同じことやったみたいだね。ふふふ。」

俺は彼女がオナニーをしている記憶を読み取った。
彼女は頬を赤く染めていた。自分のオナニーがバレテ恥ずかしくなっている。
口が利けなくなっても、俺は彼女の顔を見てわかった。

「でも経験はまだみたいだね。せっかくだからオジサンが手伝ってあげるよ。」

俺はそう言い、棚から風邪薬のような白い錠剤を取り出して彼女に飲ませた。
すると彼女の身体は緩くなり、身体を自由に動かすことができるようになった。
ついでに俺は彼女の口を塞いでいるテープを剥がした。

「くはぁ~~。なっ、なんでっ、こんな酷いことするのよ。」

彼女は俺に飛びつくように言った。

「やぁ~、それは迷惑かけたね。迷惑ついでにもう一つお願いできるかな。」

「・・・・なっ、なによ?」

「俺のこの女性の膣のところを舐めてもらえないかな。女性器は初めてなもの
で・・・・どれだけ反応するのか体感してみたいんだ!!」

「だっ、だれが、あんたなんかと・・・・・。」

「ふふふ。そうくると思って仕込ませておいたさ。」

「・・・え?」

すると、真奈美はいきなり舌を出して真奈美(偽者)の膣を舐め始めた。

ペロペロッ!!

「キャッ!!やだっ!!どうなってるの?」

「実は先ほどの薬には催眠効果があるんだよ。その効果でお嬢ちゃんは身動きが
取れるようになったり、話せるようになったのさ。他にも俺の指示に従うように
つくっておいたのさ。」

「そ・・・・そんな・・・・!!」

「ふふふ。しばらく俺の下部になってもらうぞ!!ああんっ、いいっ!!いくぅー!!」

真奈美は『真奈美に変身したこの男』の女性器をひたすら舐め続けた。
『真奈美の偽者』は快感のあまり喘ぎ声を漏らしてしまった・・・・。
 
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