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真奈美に変身した俺は真奈美を催眠にかけて俺の膣を強制的に舐めるように指示した。

ペロペロッ!!

「はぁーんっ、いっ、いいっ!!」

俺はあまりの快感に喘ぎ声を出してしまった。

「ああんっ、なにこれっ、サイコー!!」

ペロペロッ!!

彼女は泣きながらも俺の膣を舐め続けている。

「お嬢ちゃん、いいよっ、もっと舐めてっ!!」

すると、彼女の舌使いが激しくなった。今の彼女は俺の従者となったのだ。

ペロペロッ!!

「ああっ、すごっ、はあああんっ!!」

俺は真奈美の姿で初めて女性の快感を堪能していた。俺は遠慮なく喘ぎ声を連発させた。
もちろん、真奈美の声で・・・・・・。

だが、全く気が緩んだそのときだった・・・・・。

ボゴンッ!!

『俺の真奈美の身体』の股間部分にいきなり男性の象徴とでも呼べるペニスが
出現したのだ。

俺は彼女に膣を舐めさせるのを一旦中止した。

「あ・・・・あれ、これって俺のペニスじゃないか。なんで急に出てきたんだ?」

俺は調べるために奥の部屋に入った。そうして調べているうちに原因がわかった。
紫の特殊な溶液が少し薄かったということがわかった。

俺はすぐに元に戻そうと思ったのだが、興奮に駆られており、それを後回しに
することにした。女性の身体にそれに相応しくない男性の分厚い肉棒がついている。
こんな光景を目にすることは今までになかったので二つの性器(男性器と女性器)を
もったまま、どのような快感を味わうのか体感してみたかった。

再び真奈美のもとへとやってきた俺は、彼女にペニスを近づけて舐めるように指示した。
真奈美は嫌がっており泣いていたのだが、俺の指示で身体が勝手に動き、愛らしい舌を
出して俺の肉棒を舐め始めた。

ペロペロッ!!

「うぐっ!!」

俺の男性器は敏感に反応していた。
こういう風に女性に自分のペニスを舐められるのは何十年ぶりだろうか。
とにかく久々に舐められたので俺は興奮していた。

「ああっ、お嬢ちゃん、いいねぇー、あああっん、中々上手いじゃないか。はあんっ!!」

真奈美はひたすら俺のペニスを舐め続けていた。真奈美が真奈美の姿をした偽者の
ペニスを舐めている。なんとも不思議な光景だろうか。

ペロペロッ!!

「ああっ、だめだっ、お嬢ちゃん、出すよっ、ああんっ!!」

俺は早くも限界を迎えていた。

そして・・・・・・。

「あああっ、いっ、いくぅうううっ!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!!

シャアアア~~!!

俺は真奈美の口内に精液を発射させた。
彼女は催眠にかかりながらも、とてつもない不快感に襲われた。彼女の目から
大量の涙が流れている。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・お嬢ちゃん、最高だよ。こんなに上手いとは
思わなかったな。」

俺はティッシュを取り出し、汚れている部分を拭いた。
それから俺は一旦休もうと思い、制服を整えて1階にある休憩室に向かった。




私はもうひとりの『私』により催眠にかかってしまい、『私』の従者になってしまった。
催眠のおかげで自由に身体を動かせたが、それは『私』がそう指示したからである。
そうして『私』は私を使ってやりたい放題にやっていた。

私は最後に口内に精液を掛けられ、とてつもない不快な思いを感じていた。
だが、それが終わると『私』はその場を去っていったので今が逃げるチャンスだと思った。

身体は本来はまだ動かせないはずだが催眠効果により身体を動すことができる。

私は『私』によって下着、セーラー服を取られてしまい、今は裸の状態になっている。
そのため、私は辺りに何か羽織るものがないか探していた。

すると、ロッカーのところに作業服と白衣があった。おそらく『私』がこれまで
身に着けていたものだろう。

私は作業服を着て階段を上った。
周囲を見渡しながらも『私』に見つからないように慎重に行った。

だが、『私』がくる気配は全くなかった。
嵐のあとの静けさとも呼べるこの状況は私に嫌な予感をさせた。

日が暮れ、周囲は薄暗くなっていてよく見えなかったが、入口の扉らしきものは
ハッキリと私の目にうつった。そして私はそこを目掛けて進みだす。

扉を押すと勢いよく開いた。そして私はすばやく外に出た。外はもうすでに
18時頃だろうか。すっかり暗くなっている。

だが、私はようやく解放された思いから心の中から安心感が溢れ出てきた。

私は急いで自分の家の方向へ向かい、しばらくして私は家についた。
家の付近には母親が私の帰りを待っていた。

嬉しくなり、母に声を掛けようとしたそのとき・・・・・・。

「ただいまぁー、お母さん。」

後ろからどこかで聴いたことのある声が聞こえた。反射的に後ろを振り向くと、なんと
もう一人の『私』が立っていた。

「あら、おかえり、真奈美!!今日は遅かったわね。」

「うん、ちょっと友達と寄り道してて・・・・。」

『私』は親しげに私の母に会話していた。親子の会話そのものだった。
目前に私が二人見えているはずなのになぜか、全く驚かずにもう一人の
『私』のほうと話していた。

まるで私が見えていないのか、或いは違うように見えるのか
私の母は私を全く見ようとしなかった。

「あ・・・・あの・・・・・。」

私は思わず、母に話しかけようとしたのだが・・・・・。

「あら、あなた、だーれ?」

「あっ、この人は学校の先生で偶然そこにあったんだぁー。少し話ししてもいい?」

『私』は母に言った。

「あら、そうなの。いつも娘がお世話になってます。真奈美あまり遅くならないよう
にね。先生にも迷惑だから・・・・・。」

「はぁーい!!」

母はそういって家の中へ入っていった。

私はさっそく『私』にと出した。

「ねぇ、これはいったいどういうこと?なんで私が私だと思ってくれないの?」

「ふふふ。そりゃあ、簡単なことだよ。」

『私』はそう言うと、ポケットから鏡を取り出した。
すると、私の姿は『私』のもとの姿・・・・・中年男性になっていた。

「ど・・・・・どいうことよ、これ?」

「ふふふ。実はお嬢ちゃんが逃げ出すと思って俺の姿になる『変身薬』を投与して
おいたのさ。これでお嬢ちゃんが外にでても誰もお嬢ちゃんを少女ではなく中年男性
にしか見えないんだよ。」

「そ・・・・そんな・・・・。」

「さぁ、わかったところで研究室に戻ろうか、椎名真奈美ちゃんよ。ぐふふ。」

私は『私』によって研究室に連れて行かれた。脱出は儚い夢で終わってしまった・・・・・。
私は再び光の届かない暗闇の中へ閉じ込められた・・・・・。

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