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俺は廃ビルを出た。
今日も俺は椎名真奈美に成りすまして彼女の学校へ行くのだ。

いつの間にか学校についてしまい、教室に入ると誰もが皆、俺を椎名真奈美として
接してくる。

俺もまた彼女に成りすまして友達や他のクラスメイトを騙す。

そんな日、学校が終わると同時に俺は急いで帰ろうとした。廃ビルにいる本物の
椎名真奈美とも少々会うためにも・・・・。

そんなとき、彼女の友達の一人である今井 明美(いまい あけみ)が話しかけてきた。

「ねぇ、今日一緒に帰ろう!」

「うん、いいけど・・・。」

俺は真奈美の振りをして小さく頷いた。

真奈美(俺)は明美と一緒に歩き、寄り道しながら帰った。そのため、
時間がだんだん費やされていく。

このままでは本物の真奈美に会えなくなってしまう。もちろん、彼女は生体実験の
研究材料のため生かしておいている。

俺はそのとき良いこと考えた。
今一緒に歩いているこの娘・・・・・今井明美も研究材料にすることを考えた。

俺はさっそく切り出した。

「ねぇ、明美ちゃん、この道通らない?家からすごく近いよ。」

その通り道とは俺が住んでいる廃ビルがある道だった。

「で、でも・・・・そこって、なんだか不気味で怖いよ。」

「大丈夫。私がついてるから・・・。」

「そう・・・それなら・・・。」

そうして俺は彼女を誘い出した。そして廃ビルを横切るときに俺は彼女の首に強力な
チョップを食らわせた。

「うぐっ!!」

彼女は一瞬にして倒れた。

「ふふふ。気絶したようだな。」

俺は彼女を担ぎ、廃ビルの中へ入った。そして真奈美とは別の部屋に閉じ込めた。
気絶している明美の手足を紐で縛り、動けないようにした。

俺は彼女が気絶している間に彼女に変身するための『変身薬』をつくった。

そして、しばらくして彼女は目が覚めた。

「・・・・んうんっ・・・・・・あれ・・・・ここは・・・・・私何してたんだっけ。」

「おはよう。明美ちゃん。意外と早く目覚めたね。」

「あ・・・・あれ・・・・真奈美ちゃん。私何してたんだっけ?それに・・・・・
ここっていったい・・・・・。」

「ふふふ。ここは私の研究室の中よ。私がここまで連れてきたの。」

俺は真奈美の顔で不気味な笑みを浮かべながら言った。

「どっ、どうして、そんなことするの?友達だと思ってたのに・・・・。」

「ふふふ。実は私、真奈美ちゃんじゃないのよ。」

「・・・・えっ?」

「私はね、長年かけて開発した変身薬であなたのお友達の椎名真奈美に姿を
変身しているのよ。」

「そ・・・・そんな、馬鹿な・・・・・・真奈美でしょ?」

「ふふふ。信じられないなら証拠でもみせてあげる。」

俺はそう言い、先ほど用意しておいた『変身薬』を自分の腕に注射した。
すると、徐々に身体が変化し、やがて今井明美の姿に変わった。改良を重ねた結果、
この『変身薬』は苦痛が全く感じなくなった。

それを見た明美は驚きのあまり言葉が出なかった。

「どう?これで信じた?」

「そっ、そんな・・・・・嘘でしょ・・・・。」

「ふふふ。信じようが信じまいが、あなたの勝手だけどね。」

「まっ、真奈美はいったい、どこにいるの?」

「あー、あの娘だったら、別の部屋に監禁してるわ。私の研究材料としてね・・・・・
あなたにもこれから私の研究材料として働いてもらうわね。」

「・・・・えっ?」

俺はそういうと彼女の身体を床に押し付け、セーラー服のチャックを外し、下着を捲り
胸を露出させた。スカートは半開きにして、ショーツを腿のところまで脱がせた。
そうすると、その上に俺が乗り、彼女の口に軽くキスをした。

チュパッ!!

「むふっ、おいしいっ♪」

「きゃっ!!やめてっ!!」

「何いってるの?私はもうあなたなのよ。何をしようが私の勝手でしょ?」

俺はそういい、セーラー服のチャックを外し、胸を露出させて今度は胸同士を
重ねて弾ませた。同じ大きさの胸が揺れ動く。

「はぁーん、女同士のセックスってこんなに気持ちいいんだね。
しかも同じ顔をしている人同士だなんて。まるで双子の姉妹みたいっ。ああーんっ!!」

「もう、やめてっ!!はなれてったら!!」

「それはできない相談ね。こんなに気持ちいいことしてるんだもの。
もう少し楽しみましょうよ。はあーんっ!!」

俺は胸だけではなく、秘部同士をも擦りつけた。

「ああんっ、そっ、そこはやめてっ!」

「ふふっ、どうやら、ここが一番反応するみたいね。いいわ、たっぷりと
楽しませてあげるっ♪」

シコシコッ!!

お互いの身体が淫らに交わり、お互い快感を味わった。

「あああっ、もう、我慢できないっ、やめてええええっ!!はなしてええええっ!!」

「あら、もうイっちゃうの?だったら同じ顔同士、一緒に最後までイきましょっ、
はああーんっ。」

シコシコッ!!

「そっ、そんなに激しくやらないで・・・・もっ、もう限界っ。あっ、あっ、
あああっ、いくぅううううっ!!」

「わ、わたしもよっ、女の子の明美ちゃんの身体でいっちゃうっ、あああんっ。」

そして・・・・・・。

シャアアア~~!!

俺と明美は同時に最後までイってしまった。お互いの秘部から愛液が
染み出た・・・・・。

「はぁーはぁー。気持ちよかったね。明美ちゃん。」

「・・・・・。」

「あら、また気絶しちゃったの。仕方ないなぁー。これから真奈美ちゃんと合わせよう
と思ったんだけど、しばらく目覚めないようだから、私が代わりにあってくるね。
じゃあね、本物の明美ちゃん♪」

俺はそういい残し、その場を去り、今井明美の姿で真奈美のもとへ向かった・・・・・。

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