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しばらくして私は目が覚めた。

「気がついたようだな。ぐふふ。」

『明美』が私の前に顔を近づけていきなりキスをしようとした。

「きゃっ!!」

私はとっさに悲鳴を上げ、誰かに助けを求めた。

「ふふふ。そんな大声を出しても無駄だよ。この家の人間は昨日のうちに俺が物置きの
倉庫に監禁しておいた。誰もが皆、俺を本物の明美だと思ってたな。へへへ。」

「な・・・・なんてことを・・・・・。こ、これからどうする気なの?」

「ん?そうだな。せっかくココまできたんだ。俺と楽しもうぜ。」

『明美』はベッドで私の上に乗り私の身体を押さえた。

「なぁ、知ってたか。女同士でお互いの膣を舐めあうのって気持ちいいんだぜ。」

「・・・・えっ?」

『明美』は向きを変え、お尻を私の顔に近づけた。体勢が69状態になった。

「さぁ、舐めろ、俺の膣を。」

『明美』はスカートの中のショーツを脱いで私に言った。

「俺もお前の膣舐めてやるから早く舐めてくれ。舐めないとお嬢ちゃんのお友達の
命はないぞ。」

『明美』の脅しにより私は仕方なく『明美』の膣を舐めることにした。

ペロッ、ペロッ!!

「うはっ、真奈美ちゃん、気持ちいいよっ♪」

『明美』は突然、明美の口調で言った。
だが、そこにいるのは明美に変身した偽者・・・・・。またしても騙されるところだった。

「きゃっ、真奈美ちゃんに犯されてるぅ~~。私もお返しするよっ♪」

『明美』はそういうと、スカートを捲り、ショーツを脱がせ、私の膣を舐め始めた。

ペロッ、ペロッ!!

「うぐっ!!」

私は不本意にも感じてしまった。

「どう、真奈美ちゃん?友だち同士、エッチするのって気持ちいいでしょ?ああんっ。」

「・・・・・。」

私は無言になっていた。心の中で明美に変身した偽者に犯される屈辱に耐えていた。
『明美』は明美の口調で私を攻め続けた。

ペロッ、ペロッ!!

「ああっ、やだっ、そんなに舐めたら我慢できないっ、はああんっ♪でも、
気持ちいいっ、もっと、もっと、私を汚してっ!!」

『明美』と私は69の体勢でお互いの膣を舐め合った。
そして・・・・・。

「ああっん。もういくっ、いくのっ。はあああんっ!!」

それと同時に私も・・・・・。

「ああああっ!!」

シャアアア~~!!

私と『明美』は同時に愛液を噴出させた。またしても明美に変身したこの偽者に犯された。

「はぁーはぁー。良かったよ、真奈美ちゃん。じゃあ、さっそく戻ろうか。
あのビルへ・・・・。」

「・・・・え?」

ゴブッ!!

私はまたしても気絶させられた。

そして気がつくと、そこは薄暗い部屋だった。恐らく、あのビルの中だろう・・・・。
私はそこで手足を紐で固定され、身動きが取れなくなっていた。

「ようやく、目覚めたようね。」

『明美』がドアを開け部屋に入った。明美は誰かを連れてきた。その人は気絶している
ようだ。顔を見ると、それは明美だった。どうやら、それが本物の明美なのだろう。

「どう?私たち双子みたいに似てるでしょ?」

確かに並べてみると、そうだった。それはもしかしたら双子以上にそっくり
なのかもしれない。まったく見分けがつかなかった。
『明美』は怪しい笑みを浮かべながら言い、気絶している明美を私の隣に寝かせて
手足を紐で縛り固定させた。

と、そのとき・・・・。

明美が目を覚ました。

「・・・んうん、あれ、ここは・・・?」

「あ・・・・明美ちゃんっ!!」

明美は少し意識が朦朧としているようだった。明美は呆然としている。

「ふふふ。ちょうどいいときに目覚めたわね。それじゃあ、始めようか。
最後の実験を・・・・・・。」

『明美』は注射器を取り出し、私の腕に注射した。
すると、私の下半身が変形するのを感じた。下半身は男のようになった。

「こ・・・これは?」

「ぐふふ。これは下半身だけ変身する変身薬さ。今のお嬢ちゃんの下半身は元の
俺の身体の下半身に変身したってわけさ。」

「なっ、なんてことするの・・・・・。」

「ふふふ・・・・・。」

『明美』が近づき、私のスカートの股間部分を撫で始めた。すると私は快感を味わい、
中から何かが膨れ上がった。

「どうやら感じてるみたいだね。俺のペニスはどうだい?気持ちいいかい?」

「んぐっ・・・・・。」

私は顔が赤くなり、汗をかき始めた。

「へへっ、どうやら、いっぱい膨れ上がったようだな。さてと・・・・・。」

『明美』は私の身体の上に乗り、スカート、ショーツを捲り、私の肉棒を取り出した。
それを『明美』がつかみ、穴に挿入した。

どきゅっ!!

「ああっ、いいっ、いいのっ、はああんっ。私、真奈美ちゃんのおちんちんに
犯されてるのっ、ああんっ!!」

『明美』は明美の口調でどんどん私を攻めてくる。私はそれに耐えられなくなった。

「ああっ、だめっ、やめてっ!!いくぅっ!!」

「はああんっ、それなら私と一緒に行きましょっ、ああんっ!!」

どきゅっ、どきゅっ、どきゅっ!!

ピストン運動が激しくなった。

そして・・・・・。

「ああっん、だめっ、あああああっ!!」

「ああん、いっ、いくぅうううううっ!!」

シャアア~~!!

私は『明美』のお尻に精液を噴出させた。それにより『明美』の秘部は汚れた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・真奈美ちゃんのおちんちん、とても嫌らしかったよ。」

『明美』は私から離れた・・・・・。

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