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人間の身体を着ぐるみ化してしまう薬を手に入れた俺は、さっそくクラスの女子で
試すことにした。放課後、俺はついに実行することにした。廊下から教室をのぞくと
俺の隣の席に座っている女子生徒・・・・・・古川 明菜(こがわ あきな)が一人で
教室に残って勉強している。彼女はクラスの中で可愛く、男子から人気がある。

そんな彼女を俺は襲う・・・・・。

俺は神経を集中させて自分の気配を殺し、彼女に近づく。
彼女の背後まで近づき首のところに思いっきりチョップを食らわせた。

「うぐっ!!」

彼女は一瞬にして崩れ落ちた。
俺はそれを確認すると彼女の口を無理やり開けて白い錠剤を一粒取り出した。
それを彼女の口に無理やりいれて飲ませる。

ゴクンッ!!

すると、彼女の背部がチャックで開けたかのように開いた。

「さてと、中に入るか。」

俺はすばやく彼女の制服を脱ぎてて裸にした。そして彼女の着ぐるみと化した身体に
入るために邪魔な自分の制服を脱ぎ捨て裸になり、さっそく彼女に着替えた。

彼女はとても小柄であり入るには少し無理があると思っていたが身体がゴムのように
伸び、中に難なく入ることができた。

そして全身が彼女の身体の中に収まると身体が締まったかのように収縮し、彼女の身体
と合致した。背部にある開いた開け口は閉まり、完全に彼女の中に入ったという
ことを確認した。

「おっ、見事に中に入ったようだな。ああんっ!!」

彼女の発達した胸を両手で揉みながら彼女・・・・・古川明菜になったことを自覚した。
さらに声までもが彼女の声に変わっていた。

俺は裸のままだとまずいとおもい、彼女の身に着けている制服に着替えた。

ブレザー、ブラウス、リボン、ミニスカート、ブラジャー、ショーツ・・・・・
女性の服を着るのは初めてだった俺は緊張した。

やがてすべて身に着けると、俺のもとの服を自分の鞄の中にしまい、
急いで教室を出た。

学校を出ようと思ったのだが、俺は女子トイレに入った。
トイレの鏡には俺の姿はどこにもなく可愛らしい女の子・・・・・・古川明菜が
うつっていた。俺が笑おうとすると、鏡にうつっている彼女も笑い、手を動かそうと
すると同様の動作を同時に行う。

俺は鏡で自分の姿を見ることで彼女になったことを再確認した。

「この姿で街を歩いたらどうなるんだろうな。まわりの人がみんな、
俺のことを明菜だと思うのかな。へへへっ。」

俺は彼女の顔で下品な笑みを浮かべた。それは本来の彼女には見せない嫌らしい
表情だった。

俺はトイレにそのままこもり、彼女の身体でわいせつなことを始めた。
ブラウスのボタンをひとつひとつ外し、ブラをとり、胸を露出させ、左手でそれを
揉み始めた。スカートは彼女の小さな手を使って捲り、中のショーツをだらしなく
腿のところまで脱がせた。そこから女性の秘部を露出させ、右手を器用に使い、
秘部を擦り始めた。

「はぁーはぁー。これが女の感覚ってやつか。たまんねーな。」

俺は明菜を着ることで彼女の女性としての快感を味わうことができた。
一通り彼女の身体でオナニーを済ませると俺は身だしなみを整えてトイレから出た。

そして俺は彼女を着ぐるみとして着たまま外に出たのだが、もうすでに夕暮れに
なっており、日が落ちようとしている。

俺は彼女として学校のまわりをまわった。
周囲の人は誰もが俺を古川明菜だと思っていることだろう・・・・・。
誰も俺を変な目で見ることはなかった。

そして学校の周りをひとまわりして入り口に戻ってきたとき後ろから声をかけられた。

「古川さん!!」

振り向くと、そこにはクラスの担任の大森 美由紀(おおもり みゆき)先生が立っていた。
彼女は新任の教師でとても若く優しく美しい。そのため男子には人気があり、俺も
そのうちの一人だった。次に女性を着ぐるみにするとしたら彼女にしようと決心した。

俺は彼女に声をかけられたので明菜の口調を真似ながら応答した。

「な・・・・なんでしょう、大森先生・・・・。」

緊張のせいで上手く言えなかったのだが、それっぽく聞こえたのだろうか。
彼女は全く何の違和感をもたない感じだった。

「古川さん、いま時間ある?」

「・・・・ええ。」

「ありがとう。それじゃあ、これを理科室まで運んでもらえるかな。」

「・・・・はい、わかりました。」

俺は彼女と一緒に理科室まで試験管、フラスコなどが入った箱を理科室
まで運んでいった。

そして理科室につきそれらを置くと・・・・・。

「ふぅー。ありがとね、古川さん。」

「・・・・・いえ。」

と、そのとき・・・・・・。

急に身体がズキズキした。どうやら薬の効能が切れ掛かっているらしい。この『人間の
身体を着ぐるみ化させる薬』は一粒あたりわずか2時間で切れるのだ。その時間までに
身体から抜けないと自分自身が消滅してしまう・・・・・。

俺はそれを避けるためにも制服のポケットに入れておいた薬をもう一粒取り出した。
それを明菜の口に入れたのだが飲み込まない。

俺は大きな拳を大森先生の腹部に当てて彼女を気絶させ、彼女の口に明菜(俺)の
キスを交わし、薬を先生の口の中にうつす。そして唾で飲み込ませた。

すると、彼女の身体は徐々に着ぐるみ化していった。背部にはチャックで開いたか
のように割れている。俺はニヤリと笑いながら、明菜の身体から出て先生の身体に入った。

身体がすべて収まると背部の『チャック』が消えて先生の身体に密着した。

「へへっ、今度も成功のようだな。」

俺は大森先生の顔には似合わない下品な表情を浮かべた・・・・・。


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