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俺は杏子を着ぐるみ化させた。

身に着けているセーラー服を脱がせて裸にして、さっそく着ぐるみと化した
杏子の身体の中に入る。

身体がすべて収まると背部にあるチャックで開いたかのような穴が消えた。
杏子を着ることに成功したのだ。

そして杏子になった俺は彼女のセーラー服を着始めた。
下着、セーラー服、スカートともほどよくして身に着けることができた。

鏡にはセーラー服を身に着けた杏子の姿がうつっている。
誰もそれが俺だとはわからないだろう。

俺は外に出る前に少し女性としての快感を一人で味わおうとしていた。ショーツの
ところに手をもってきて、その部分を撫で始める。

「うぐっ、うああああっ、なっ、なにこれっ、いっ、いいっー!!」

杏子の女性としての快感が襲ってきた。しかも今までの女性の中でも杏子の
身体は格別敏感である。俺は杏子の身体に病みつきになりそうだった。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・杏子の身体気持ちよすぎる。こんなに敏感なのか。」

俺は息を切らしながら杏子の身体を扱いていた。
そのとき・・・・・時計を見るともうすでに20時になっていたので(杏子の)家に
帰ることにした。もちろん、杏子として・・・・・・。

「じゃあね、綾子さん。また遊びに来るからね。」

俺はベッドに横たわり気絶している綾子にお別れの挨拶を言い残し外に出た。
杏子の記憶を頼りに彼女の家まで歩く。すると数分後に彼女の家に着いた。

「ただいまー。」

「おかえり。杏子。」

俺がそういうと・・・・・彼女の姉がやってきた。
話を聞くと、どうやら親は買い物でしばらく帰らないらしい。

俺はそれを聞いて安心した。これから杏子の身体でたくさん女性としての
快感を楽しめるからである。

俺は部屋に閉じこもり掛けてある鏡を見た。
どこからどうみてもセーラー服を着た少女・・・・・杏子の姿がうつっている。

「おおっ、杏子ちゃんだ!俺、今、杏子ちゃんの身体を着てるんだ!!」

俺は改めて着ぐるみと化した杏子の身体の中に入ったことを実感した。

「お・・・・おれ・・・・・いま、この娘なんだよな・・・・・っことはオナニー
してもいいんだよな、へへへ・・・・。」

年下好みの俺は今までの女性に着替えたときとは違う緊張感に襲われていた。
俺は汚れもない純粋なこの少女の身体を使ってオナニーを始めた。

セーラー服を着たままで小さく可愛らしい手を両方とも胸に持ってきて揉み始める。

「うぐっ、はぁーはぁーっ。きっ、きもちいいっ♪杏子ちゃん、きもちいいよっ、
ああっ、いいっ!」

俺は杏子の身体で女性としての快感を味わっていた。杏子としてはこれが初めての
一人エッチになるのだろうか。俺は今までの女性よりもこの杏子の新鮮な身体のほうが
より気持ちよく感じた。

「ああっん♪こっ、この身体いいっ、サイコーっ、いくっ!!」

俺はこの女性としての快感に負け、何度も喘いでしまった。だが、喘ぎ声は女性の
甲高い声・・・・・杏子の声であるため、杏子が自分から進んで気持ちよさそうに
一人エッチしているように他の人にはそう見えるだろう。

「ああんっ。杏子ちゃん、気持ちいいよっ。次は杏子ちゃんのもっと敏感な部分を
苛めてあげるからねっ♪」

俺は両手を下ろし、スカートを捲りあげ、ショーツを下ろした。そして陰毛を
掻き分け杏子の女の部分を探り始めた。

「ぐふっ。」

俺は杏子の秘部に突き当たった。
杏子の女性としての身体が敏感に反応している。

「うぐっ、こっ、これはすげーっ。はぁーはぁーっ。ここが杏子のいけない
部分ってわけか、はぁーはぁー、いいよっ、いいっ、杏子ちゃん♪」

俺は夢中になり杏子の秘部を弄り続けた。これまでで一番良い女の快感により
俺は興奮し続けた。

「・・・・ううんっ・・・・私の身体ってこんなに気持ちいいなんて知らなかったぁー
っ!私ってエッチな娘だったんだね。でもきもちいいっ♪やめられないよぉっ~~♪
ああっ、いっぱい感じてきてるっ!!ああんっ♪」

俺は杏子の口調を真似して女性としての快感を楽しんだ。
そうしているうちにもついに・・・・・・。

「ああんっ、もっ、もう、だめええええんっ、私いくぅうううううっ!!あああんっ!!」

シャアアア~~!!

杏子は愛液を噴出させた。
俺はこのとき今までにない快感に酔いしれていた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・・気持ちよかったぜ。杏子ちゃんの身体。・・・・・・
んうんっ・・・・・はぁー、気持ちよかったぁー。私ってこんなイケナイ娘だったん
だね。でもこんなに気持ちいいなら毎日やりたいな。てへっ♪」

俺は後半、杏子の口調に再び変え、わいせつなことを言わせた。

薬の効果がそろそろ切れそうだったので杏子(俺)は薬を持って次のターゲットの
もとへいった。次のターゲットは杏子の姉である。

杏子(俺)は姉の部屋をノックし、中へ入った。
何も知らない杏子の姉は、そこにいる『杏子』を招き入れた・・・・・。

そして・・・・・。

『杏子』の身体を着た俺は姉に襲い掛かかる・・・・・。

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