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霞の身体は一度イってしまったのだが、性欲剤の効能はまだまだ
あるらしく霞の身体はムラムラする一方だった。

霞(聡)は授業中に周囲の様子を伺い、密かにオナニーを始めた。
可愛らしい小さな手を下にもっていき、スカートの上を撫でる。

「はぐっ、はああんっ!!」

小さく喘ぎ声を漏らすのだが、周囲には聞こえていないらしく、
それをいいことにどんどん霞の身体にある秘部を苛めた。

その度にだんだんと身体が反応し、我慢しづらくなった。

そしてついに我慢できなくなった霞(聡)は・・・・・。

「せ・・・・先生!!」

「どうした、木下?」

「トイレに行っていいですか?」

「ああ、すぐに戻ってこいよ。」

「はい、わかりました・・・・・。」

そうして霞(聡)はトイレへ向かった。

「へへへっ、これでいっぱい弄れるってもんだぜ。
こんなに敏感なんだからいっぱい苛めないとな。」

霞(聡)はスカートの下に手を持ってきてショーツの
上から撫でた。

そうしながら、もう一方の手でセーラー服のリボン、ホックを外し
その中のブラを脱がして胸を露出させた。そしてそれを揉み始める。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・さいこーっ。この霞ちゃんの
身体もどんどん成長していくし、毎回誰かとエッチするのが楽しみだぜ。」

聡は霞の身体をどんどん苛め続けた。それにより霞の身体は反応し、
聡に弄ばれるのを受け入れるかのように霞の身体が敏感になっていた。

「ああんっ、いいぞっ、いいっ、いっぱい出そうぜ、霞ちゃん。」

霞の身体は聡の命令に忠実に答えるかのようにどんどん反応していった。

「へへへ、さすが霞ちゃんの身体・・・・・いや今はもう俺の身体なのか。
どんどん汚れていってやがる。もっと汚してみようかな、ふふふ。」

霞(聡)は自分の指を穴の中に入れた。

「うぐっ、これはいいっ。男のそれみたいに硬い。ああ~んっ。」

霞(聡)はそれの出し入れを繰り返し、秘部をどんどん刺激させた。

「はあ~~んっ、いいっ、きもちよすぎっ、さすが俺の肉体だな、
ああっん、どんどん、いくぅううううううん!!」

聡は霞の肉体を使って霞の一人エッチを楽しんでいた。

「はぁ~ん、さいこー、でも、そろそろ戻らないと怒られるな。
よし、そろそろイかないと。」

霞(聡)の手つきは激しくなった。それに耐えられず霞の身体は
敏感に反応している。

「ああっ、あああんっ、いん、いんぐぅううううううう!!」

そして絶頂を迎えようとしている。

「ああん、もうだめだあああああ、いくぅううううううんっ!!」

シャアアア~~!!

霞(聡)は愛液をたくさん噴出させた。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・気持ちよかったぜ。また苛めてあげるよっ
・・・・・俺の・・・・・・私の大切なお身体ちゃん♪ふふふ。」

そうして霞(聡)は制服を整え教室に戻った。

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