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霞(聡)の性欲剤による性欲は未だに途切れてはいないのだが、
少しは我慢することにしていつの間にか5時間目になってしまった。

5時間目は「ホームルーム」だった。
今月の終わりに行う「文化祭」について話し合われた。

話し合っていろんな意見が出たのだが、最終的には喫茶店を
やることに決まった。

霞(聡)としてはお化け屋敷を希望しており、それをやって
多くの来客に悪意のある悪戯をしようと思っていたのだが
多数決によりお化け屋敷は却下された。

霞の身体はそのときもムラムラしており、どうしても耐え切れず、
身体を少し弄っていたらクラスメイト全員に憑依して手を上げさせる
ことをうっかり忘れていた。

そして帰り道・・・・・。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・まだムズムズするぅー。」

霞(聡)は学校で散々オナニーやセックス三昧の一日を過ごしたのに
未だに性欲剤の効果は抜けていなかった。

周囲を歩いている可愛い女子中高生をみると、手をスカートの
下に持ってきて撫で、オナニーを始めた。それは人に見られている
可能性も高かった。

「ああ・・・・、あの娘・・・・俺と同じ学校だな。あの娘と
エッチしたいな・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・。」

聡は他の人に憑依することよりも霞の身体のほうに夢中になっていた。

駅に着くと、霞と同じクラスの娘とばったり会った。
彼女の名前は斉藤 美由紀(さいとう みゆき)。霞のクラスの
学級委員長をやっている。

霞(聡)は理性を戻した振りをし、彼女に話しかけた。

「こんばんわ、斉藤さん、これからお帰りですか?」

霞の記憶によると、彼女と話すのはあまりないらしい。
そのため、とりあえず、敬語で話しかけた。

「あら、こんばんわ、木下さん。」

それから二人は文化祭について話したのだが、
霞(聡)は身体のムラムラが収まらず、美由紀に
手を出すことに決めた。

「斉藤さん!!これから一緒にエッチなことしない?」

「・・・・・えっ?」

そのとき・・・・・・。

グブッ!!

美由紀の腹部に力強い拳を与えた。それにより彼女は気絶した。
霞(聡)は床に崩れ落ちそうな彼女を抱えながら微笑んだ。

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