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「あら、そろそろみんな来るわね。」

「ええ、この辺にしておきましょう。」

彼女たちは一旦、絡み合うのをやめて乱れた制服を
整えて自分たちの席についた。

聡は霞の身体に戻ったため、恵は少し気絶した。
朝の会には目が覚めるだろう。

恵には、霞と美由紀が絡み合っている場面を見られたのだが
聡がその記憶を消去させた。

しばらくして何事もなく朝の会が始まり、いつもどおり
授業が始まった。

霞(聡)は相変わらず授業中に隠れて敏感な部分を撫でて
オナニーをしている。だが、それだけでは物足りなくなった。

聡は霞の身体から離脱して幽体になり、美由紀の身体に入った。
美由紀の身体は性欲剤により興奮に満ちていた。

「ああっ、よくいままで耐えていたな。俺だったら即弄ってたぞ。」

聡は我慢はよくないと思い、美由紀のスカートの下の嫌らしい部分を撫でた。

「ああんっ♪」

美由紀(聡)は小さな声で喘いだ。
周りがおしゃべりして騒いでいるせいか周りの人は、それに
誰もきがつかなった。

それをいいことに聡は美由紀の身体の嫌らしい部分を撫でて
美由紀の女としての快感を味わっていた。

「こ、この身体もっ、すごくエロくてやらしいな。
授業中にこの身体に入ったまま誰かを犯してみたいな。ぐふふ。」

そんなことを思いつつ、どんどん美由紀の嫌らしく敏感な身体を扱き続ける。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・いいっ、いいよっ、美由紀ちゃん。」

そして限界を迎えそうになると聡は美由紀の身体から抜けて次は恵の
身体に入った。

「へへっ、恵ちゃんの身体もいいなっ、病み付きになりそうだぜ。ああん♪
そうだ、今度この娘で一日を過ごしてみようっかなー。ふふふ。」

そのあと、何人か女子の身体に憑依するつもりだったが、授業が終わったため
一旦、オナニーをやめて霞の身体に戻った。

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