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霞の身体に戻った聡は、ある術の練習をしていた。
聡の魂を分裂させてクラスの女子全員に聡の魂を入れて一度に快感を
たくさん味わおうと考えていた。

だが今のところ聡には精神分裂は難しく、分裂してもそれを保持する
ための力が弱くすぐに消えてしまうのだ。

さらに魂が磨り減り、このままだと聡の魂が消滅してしまうばかり
だった。それを防ぐためにも聡は他の魂を食い尽くして吸収して
成長させていた。

とりあえず獲物は誰でも良かったのだが、身近にいる人間を
狙うことにした。

「ねぇ、美由紀ちゃん。」

「ん?なぁーに?」

「朝の続きしましょ?」

「ええ、いいわね。やりましょう。」

性欲剤の力は凄かった。
美由紀は舌を出し、霞の口の中に入れようとした。
霞(聡)はそれを潔く招き入れてその中で舌同士を
絡ませた。

「ああんっ、いいよっ、美由紀ちゃん。もっと苛めてっ!!」

「はああんっ、木下さんの舌ったらエロいっ。私のお口の中を
いっぱい絡んでくるっ。」

「ふふふ、そうね。なんなら下のお口にも入れてあげてもいいよっ♪」

「ええ、ぜひお願い、木下さんっ。」

霞(聡)は床にしゃがんで美由紀のスカートの中に潜った。
そしてショーツを脱がして彼女の秘部を舐め始めた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ!!

「ああ~、あああんっ、いいっ、いいよっ。はあーんっ!!」

美由紀は精一杯喘いだ。

「美由紀ちゃんの下のお口、だんだん濡れてきてるよっ。いいわ。
もっとイかせてあげる。」

ちゅぱっ、ちゅぱっ!!

霞(聡)は美由紀の秘部をさらに舐め始めた。

「ああーんっ!!だめええんっ、そんなにやったら私いっちゃうっ!!
ああんっ!!」

「そう。そろそろ限界までいくのね。だったら、私にイかせて!
私があなたの身体でイクから。」

「・・・・・ええっ?」

聡は霞の身体から離脱して美由紀の身体に入った。

「ああっ、これはすごいっ、美由紀ちゃんったら、いっぱい感じてるのね。
よく今まで耐えたな。でも私が責任をもって美由紀ちゃんの代わりに
イってあげるっ、ああん、はあああああんっ!!」

霞の身体に聡の魂を多少残しており、霞はひたすら美由紀(聡)の秘部を
舐め続ける。

「いっ、いいよっ、美由紀ちゃんの身体ったら、やらしい!!ああん!!
ああっん、もっ、もうだめええんっ、いっ、いぐうううううんっ!!」

そして・・・・・・・。

シャアアアア~~!!

美由紀(聡)はついにイってしまった。
下の口から彼女の愛液が噴出した。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・気持ちよかったよ、美由紀ちゃん!!
さてと俺の身体に戻るとするか。ふふふ。」

そうして聡は美由紀の身体を離脱し、霞の身体に戻った。


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