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「あああっ、二人ともサイコっ、もっとコノ俺の
身体苛めていいぞっ、あああああっ!!

「かしこまりました、聡様。」

霞(聡)の命令に美由紀と恵は忠実に従い、霞の身体に
どんどん快楽を与えた。

「へへへっ、すごくいいぞっ。気持ちよすぎっ♪」

「気に入って頂けて幸いです、聡様。」

「まぁ、ずっと責められるのもアレだから、今度は俺が責めてやるよ。」

すると聡は美由紀にキスをして美由紀の身体に聡の魂が入った。
霞の身体には聡の魂の一部がそのまま残っている。この魂は霞の記憶や
能力が備わっている聡の忠実な奴隷である。

「さてと、コノ美由紀ちゃんの身体でいっぱい攻めてやるからな。ふふふ。」

美由紀(聡)はペニスバンドを取り外して戸棚の中からある薬を取り出した。
それを飲むと、身体に異変が・・・・・・。

スカートのところがモッコリと膨らんだ。
中を見ると、男性器があった。

実はこの薬は1日だけ身体の性器のみ性転換できる薬なのだ。
よって今の美由紀にはペニスバンドではなく本物のペニスが備わった。

「へへっ、これでコノ身体も男だな。これでいっぱい責めれるぞ。」

美由紀(聡)は恵の上に馬乗りしてショーツを脱いでスカートの下から
大きな肉棒を出した。

そしてそれを恵の秘部に挿入した。

「うぐっん、ああっ、ああ~んっ。」

「どうだ?気持ちいいだろ?俺のペニスは?」

「すっ、すごく気持ちいいです。聡様。」

「そうか。それは何よりだ。」

美由紀(聡)は恵の秘部に肉棒の出し入れを繰り返した。

「ああっん、すごくいいです、聡様、ああんっ!!」

「ああっ、俺もだっ、コノ身体で股間だけ男になって恵ちゃんを犯すとは思わな
かったな、あああっ。・・・・・んうんっ、私の隠し持ってるコノおちんぽで
沖田さんを犯すとは思わなかった・・・・・。」

聡は美由紀の口調で言い直し、恵に責め続けた。

「あああっん、それ、本当の美由紀ちゃんみたい、その口調でもっと私を
汚してっ、あああんっ。」

「いいわよ。沖田さん。」

聡は美由紀の口調を真似ながらどんどん恵の身体を弄り続けた。

そして美由紀(聡)のピストン運動は徐々に激しさを増し、
恵のイケナイ部分にどんどん突きつけていく。

「ああっ、もうっ、だめぇっ、聡様っ。いくっ、いくぅううううっ!!」

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・俺も・・・・・・・
そろそろ限界だ!!それじゃあ、出すぞ。あああああっ!!」

「お願いしまっ・・・・・・・・・ああああんっ。」

シャアアアア~~!!

恵の穴の周辺に美由紀(聡)のザーメンが大量にかかった。


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