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「ハァハァ。女の子のオナニーがこんなに気持ちいいとは思わなかったぜ!」

霞(中身は聡)は、満足そうに言った。

しばらくして、聡は落ち着きを取り戻し、霞の体から抜けた。
すると、霞はベッドに倒れた。

「ごちそうさま。」

聡は、気絶している霞に向かってそう言い、壁をすり抜け、外に出た。
外に出た聡は、何かを探すかのように宙を舞っていた。

公園に差し掛かったとき聡はピタリと止まり、嫌らしい笑みを浮かべた。
公園のベンチのところに高校生のカップルが座っていたのだ。

聡はそれを見つけると、女子高生の方に近づき、憑依した。
彼女は一瞬、倒れそうになったがすぐに体を起こし、嫌らしい笑みを浮かべた。

「大丈夫か!」

高校生の彼氏は言った。

「うん。」

と、言いながら彼女(中身は聡)は、頷いた。

しばらくして、彼氏の方から彼女(聡)の頬にキスをしようとしたので
彼女(聡)は、

「ごめん、トイレ行ってくるぅ~」

と、断り、女子トイレの方に向かった。
聡は早速、彼女の記憶を読み取った。

『斉藤智美。17歳。高校3年生。彼氏と付き合って3ヶ月・・・・』

「なるほど、この子は智美ちゃんって言うのか。かわいいなぁ~」

聡は、智美の声でそう言った。

データを読み取った聡はさっそく今の獲物(斉藤智美)で遊ぶことにした。
手始めに、智美(聡)は鏡を見て顔、体を確認した。

そこにはショートカットで紺のブレザーを着た可愛い女子高生の姿があった。
聡が動くと、その鏡に映っている彼女も同時に動いた。

そして智美(聡)は胸を揉み始めた。

「はあああぁ~ん」

智美(聡)は険しい顔に変わり、嫌らしい声を出した。
智美(聡)はもっと刺激を与えることにした。

モミモミッ

「ああっ、あぐっ」

片方の手は胸のほうを揉み続けた。
そして、もう片方の手をスカートの中へ忍ばせて彼女の秘部を撫で始める。

シコシコッ

「はぁ~、あああん~。」

智美(聡)は喘ぎ声を出した。
これがまわりに聞こえているかもしれない。

でも、聡は自分の体ではないため恥ずかしさはない。聡は智美の体でどんどん弄ぶ。

シコシコッ

「ハァハァ。い、いい~。」

ぐちゃっ、ぐちゃっ

「あああ、い、いくぅ~!!」

ねちゃ、ねちゃっ

「あああっ、もぅ、だめええええ!!」

シャー

智美(聡)はついにイってしまった。
智美(聡)は快感を味わった。

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