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霞(聡)と美由紀のセックスは続いた。
霞(聡)は美由紀の秘部に何度でも肉棒を突きつける。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・どうだ、気持ちいいだろ!!」

「はい、聡様。とても気持ち良いですっ、ああああっ。」

「そうか、それは良かった。・・・・・やっぱりコンドームを
外してもいいか?」

「ええ、もちろん大丈夫ですよ、聡様。」

「そうか。じゃあ、外すぞ。」

霞(聡)はコンドームを外して美由紀の秘部を再び突きつけた。

「ああんっ、いいっ、すごく気持ちいいですっ、聡様っ!!」

「へへへ、そいつは何よりだ。もっと俺のこの肉棒の感触を
味わってくれ。」

「ああっ、もっとっ、あああっん!!」

霞(聡)はピストン運動を早くし、美由紀の身体を犯し続けた。

「そっ、そんなにやると私っ、もうイキそうっ。」

「んうんっ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・だったら、
このまま中に入れてもいい?美由紀ちゃん。」

「うっ、うん、いいよ。聡様のジュースだったら私が全部受け取りたいの。
あああんっ。」

「へぇー、そうなんだ。それじゃあ、いっぱいあなたにあげるね。
私の愛の液を、ふふふ。」

霞(聡)はどんどん美由紀の身体を苛めた。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・あああっ、俺もなんかいっぱい感じてきちゃった♪
このままだと美由紀ちゃんの中に全部入るかもね。ああんっ。」

「いいよっ、私の中に入れてっ。全部受け止めてあげるからっ。」

「あああっ、それもいいな。もし妊娠したら俺がパパになるのか。」

「ええ、私の夫になってください。例え身体が木下さんでも中身は聡様なの
ですから、好きであることに変わりありません。だから、私を妊娠させてください。」

「そうか。いい心がけだ。望みどおり、お前の中に俺の精液をすべて入れてやるよ。」

「あっ、ありがとうございます。あああんっ。」

霞(聡)のピストン運動はさらに激しさを増して美由紀の身体を振るわせた。

「ああんっ、いいっ、いいよっ、聡様っ、私、いきそうっ!!」

「ああっ、俺もなんだかいきそうだっ。あああっ、だめだっ、もう、でるうううううっ。」

「あああっ、聡様、私、いくのっ、ああああああっ!!」

「おっ、おれもいきそうだよっ!!あああああっ!!」

シャアアアア!!

ドグッ、ドグッ、ドグッ~~!!

霞(聡)は美由紀の中にザーメンをすべて出した。
これで美由紀は妊娠するのかもしれない。

「ああっ、ありがとうございます。聡様。赤ちゃんが生まれたら大事に育てます。」

「そうか、そいつは何よりだな。赤ん坊が生まれたら知らせてくれ。この今の
身体が老いたら、その子に乗り移ってやるから・・・・・へへへ。」

こうして霞(聡)と美由紀のセックスは終えたのだった。



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