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霞(聡)たちは駅のホームに着き、またしても可愛い娘を発見した。
ブラウスに赤いリボン、紺色のスカートを履いていた。

周りには人がたくさんいて、ここでキスをするとまたしても注目される
ことだろう。

だが、霞(聡)にとって、それはもうどうでもいいことだった。
霞(聡)は彼女に近づいた。

「あの・・・・・・ちょっと、すいません。」

彼女に話しかけ、振り向かせ、唇にキスをしたそのとき・・・・・・・・。
電車がすごい勢いでやってきた。

そのとき、電車から生じた突然の強風により少し体勢が崩れ、強くキスをして
しまった。

すると・・・・・・・・。

「よし、これで3人目だ。・・・・・・・ってあれ?」

目の前にいるのは『霞』だった。

「あれ、なんで俺がそこに・・・・・・・まさか・・・・・・。」

構内にある鏡を見ると、自分が今は『木下霞』ではなくキスをした
女子高生になっていた。

目の前にいる木下霞は死んでいるような目をしている。顔は無表情だった。

「まさか、この薬には他人の身体に憑依する力が少しはあるのか。
まぁ、霞の身体に戻らないとな。」

女子高生(聡)は霞の顔を掴み、唇にキスをした。
すると魂が抜けるのを感じ、霞の身体の中にそれが入っていった。

そして鏡をみると・・・・・・・。

「おおっ、戻ったぞ。」

聡はすぐに霞の身体に戻ることができた。

「この薬にこんな能力が隠されていたなんて・・・・・・。
何かの振動時に他人とキスをすると魂が口うつしで移動することができるのか。
便利な薬だな。これなら早くも女子高生15人集められそうだな、ぐふふ。」

霞(聡)は万能な幽体離脱の薬を手に入れるために仕事を急がせた。

・・・・・と、電車に乗ると周りが混雑していて座ることができなかった。
霞(聡)は真ん中に立っていて吊り革さえも掴むことができなかった。霞(聡)
洗脳している3人のうちのだれかと命令して場所を変えてもらってもいいのだが、
このとき周りにはちょうど女子高生に囲まれていた。

霞(聡)の前も後ろも右左にも女子高生で埋め尽くされていた。
しかも人がギューギューに詰められていて身体と身体が密接する。

霞(聡)の股間部分と前の女子高生のお尻の部分がちょうどいい位置に密着して
しまい霞(聡)は興奮してしまった。もし男であれば男性の象徴である肉棒が
膨張して勃起していたことだろう。霞(聡)はそれでも身体がムラムラし始め、
前にいる女子高生にチョッカイを出し始めた。

自分の身体をなんとか前に向けて押してみた。すると、思いのほか興奮し、
ペニスを出し入れするかのように電車の不可効力を利用して何度も積極的に
密着させた。

だが、それではあき足らず、なんとか手を使って彼女のスカートを捲り、
ショーツの上から秘部を撫でた。。

「きゃっ!!」

彼女は驚きのあまり悲鳴をあげ、後ろを振り向いた。
後ろを見ると、セーラー服を着た女子中学生だったので安心し始めた。

痴漢だと思ったのだが、電車の揺れで仕方なく触ってしまったと解釈した。

霞(聡)はそれをいいことに何度も何度も彼女のスカートの中身・・・・・・・
生の肌を探索していた。

やがては手を胸のところに持ってきて揉み始めた。

さすがにこれは異常だと気づいた彼女は後ろを振り向いた。

「ちょっと、さっきから何するのよ。」

「・・・・・え、だってお姉さんがいけないんだよ。こんなにエロい身体してるんだから。
だから私みたいな痴女に狙われるんだよ。」

霞(聡)はニヤケタ顔つきで答えた。

「あなた、学校どこ?連絡するわよ。」

「ごめんなさいね、お姉さん。少し連絡するわけにはいかないんだ。
・・・・・・私のキスに免じて許してね。」

「・・・・・・えっ?」

霞(聡)は彼女の唇に深くキスをした。電車の振動で魂が揺れ動き、聡の魂は
霞の身体から、その女子高生の身体へと移っていった。

彼女は一瞬、白目を向いていたが、すぐに怪しい笑みとともに元気になった。

「へぇー、これがこの娘の身体かぁー。結構敏感じゃないか。この身体だったら
俺じゃなくても痴漢すると思うな。へへへ。」

女子高生(聡)は後ろにいる(魂が抜けた状態の)霞も洗脳にかかっていると思い、
この女子高生の身体を触るように命じた。

それにより霞は女子高生(聡)のお尻や胸を触り始めた。

「ああっん、いいっ、すげーぞ、この身体、結構敏感にくるっ・・・・・・
んうんっ、もっと私の身体に痴漢しなさい。これは命令よっ。痴漢しないとあなたの
学校に連絡するわよ、いいわね?・・・・・なんてな。へへへ。」

女子高生(聡)は痴漢ごっこを楽しんだ。


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