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「・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・。
これが有亜ちゃんのジュースか。」

有亜(聡)は指を秘部にあて、汚れた部分を触る。そして口元にもってきて
舌で舐めた。

「ああんっ、おいしいっ♪ごちそうさま、有亜ちゃん♪あ・・・・・・いけないっ、
そろそろ学校にいかないとっ!!」

有亜(聡)は霞や他の洗脳した女子高生たちを連れて有亜の学校へ向かった。
駅から10分程度で学校についた。

有亜(聡)は霞たちを目立たないようにコンビニやカラオケなどに散らばらせて
待機させた。そして有亜(聡)は学校の中へ・・・・・・・教室の中へ入った。

「おっはよーっ、みんなー!!」

聡は有亜の記憶を読み取り、有亜を真似ることにした。

「おはよう、白井さん!!」

「有亜、おはよー!!」

クラスメイトや友達から挨拶が返ってきた。
そのクラスには可愛い娘がたくさんいた。

『おおっ、これなら一気に集められそうだな。・・・・・・まずは、あの娘に
声をかけてみるか。記憶によると彼女も確か有亜ちゃんの友達だったな。』

有亜(聡)は彼女の席に近づき、彼女に話しかけた。

「ねぇ、新山さん、話したいことがあるんだけど、屋上にきてくれない?」

「え・・・・その話って・・・・ここじゃダメなの?」

「うん、どうしても二人だけで話したいんだぁ~。」

「わかった。そんなにいうなら・・・・・・・。」

有亜(聡)は彼女を連れて屋上へ向かった。

そして屋上についた有亜(聡)はさっそく彼女に話しかけた。

「ここなら、誰もいないね。」

「そうだね・・・・・。それで話したいことって?」

「実はね、私、有亜じゃないの。」

「・・・・・・・えっ?何言ってるの?どこからどう見ても有亜じゃないっ!!」

「それはそうよ。だって、この身体は有亜ちゃんのものなんだから。」

「・・・・・???」

「・・・・・・電車に乗っているときに可愛かったから俺が憑依してあげたのさ。」

有亜(聡)は男の口調で言った。

「何言ってるの?今日の有亜、なんだか変だよ・・・・・。」

「そう・・・・・・・。信じてくれないならいいや。・・・・・・・・・今、この場で
俺が証明してやるからな、へへへ!!!」

有亜(聡)は彼女の身体に抱きついた。

「ちょ・・・・・ちょっと・・・・・・いきなり何するの?ふざけないでよ、有亜!!」

「これでもまだ有亜だと思ってるんだな。まぁ、どっちでもいいや。・・・・・・
んうん・・・・・・私、有亜だよ。憑依されたっていうのは嘘で・・・・・新山さんの
ことが大好きでココに呼び出したんだぁ。私と一緒にオカシクなろうっ♪」

有亜(聡)と彼女は制服の上から互いの胸同士が弾み合い、有亜(聡)は彼女のスカートの
中に下に手を忍ばせて彼女の秘部を弄り、もう片方の手で彼女の手を掴んで自分のスカートの
下にある秘部を弄り始めた。

「はぁああああん♪私、新山さんに犯されてるっ。お礼に私も新山さんを犯してあげるねっ♪」

「やっ・・・・・・やめてっ・・・・・・・有亜っ・・・・・・・このままだとダメッ
・・・・・・・。」

「いいよっ・・・・・・・もっともっとオカシクなろう・・・・・・
新山さん・・・・・。ああんっ♪」

「あっ・・・・あああっ・・・・お願い・・・・・・やめてっ・・・・・・
このままだと私・・・・・あああっ。」

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・新山さんって、すごく敏感なんだね。
・・・・・・私、だんだん興奮しちゃって、そろそろイキそうっ♪
新山さんも一緒にイこうねっ♪あああんっ♪」

有亜(聡)は彼女の身体に激しく身体を擦り合わせた。

「あああんっ・・・・・・・だめえええええええっ・・・・・・・
ああああああっ・・・・・・。」

「いんっ・・・・・・・いぐううううううううっ・・・・・・・・
あああああああっ・・・・・・・。」

シャアアア~~!!

二人は同時にイってしまった。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・気持ちよかったね、新山さん。それじゃあ、
仕上げに入るね。」

有亜(聡)は彼女の口の中に舌を潜り込ませ、舌同士を絡ませた。

「むぐっ・・・・・・。あああっ・・・・・・ああああっ・・・・・・・・。」

それにより彼女は有亜(聡)の催眠薬にかかり洗脳させた。

「へへへ、催眠にかかったようだな。さっそくだが、俺のこの汚れた部分を舐めて綺麗にしてくれ。」

「畏まりました・・・・・・。」

彼女は有亜(聡)のスカート、ショーツを捲り、秘部を舐め始めた。

「んぐっ・・・・・・あああっ・・・・・・いいっ・・・・・・・いいぞっ!!あああっ!!!はあああああああんっ!!!」

屋上で有亜の卑猥で淫乱な喘ぎ声が響き続けた。


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