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「あっ、あっ、あっ、いくうううううううっ!!」

シャアアア~~!!

有亜(聡)は彼女に秘部を舐められ、最後までイッてしまった。
そして二人の女同士のセックスを終えた後、すみやかに教室に戻った。

二人は教室に入り、すぐさま近くにいたクラスメイトたちにキスを
交わした。

聡は次々と洗脳し始めた。

クラスには女子が10人、男子が8人おり彼らでセックスさせる
ように命じた。

途中、この教室に入ってくる生徒たちも洗脳してこのクラスの仲間に加えた。

「へへへ、一気に増えたな。これなら、もう大丈夫だ。あの憑依の薬が手に入る。」

有亜(聡)は彼らのうちの女子を連れて学校を出た。
ついでに素通りしていた他校の女子高生たちも洗脳し、延べ60人もの女子高生を
引き連れることになった。

聡は霞の身体に再び戻り、大樹の家へ向かった。
向かう途中、多くの人がその女子高生の集団を眼見していた。

そして数十分後、大樹の家についた。

「おい、戻ったぞ。」

大樹の兄が出迎えてくれた。

「おお、早かったな。・・・・・って、いくらなんでも多すぎるな。」

「すまない、無我夢中で集めたらそうなってしまった。」

「・・・・まぁ、いいや。家には全員入れることができないがどこかの学校でも
支配して、そこに移そう。」

「ああ、すまない。」

「それじゃあ、これは約束の薬だ。大事に使えよ。」

「おお、ありがとう。」

そうして霞(聡)は憑依の薬を手に入れ、再び完全に幽体離脱することが
できるようになった。

霞(聡)も約束どおり、大樹の手伝いをすることにした。
香織と大輔を引き離し、大樹と付き合わせるためにも・・・・・・・。

洗脳すればすぐなのだが純粋に付き合いたいという思いから
今回はそれをしなかった。

大輔に憑依して香織に嫌がらせをしたところに大樹が助けるということも
しなかった。大輔も香織も大樹も3人が幸せになる方法を考えた。

大輔は向こうの元の世界では香織の身体に憑依しており満足していた。
向こうの彼は元々の自分の身体のことは忘れていることだろう。
どんなに純粋な男でも女体を差し出せば心をも狂わすことができるだろうと
聡は考えた。

夕方頃になり、霞(聡)はさっそく動き出した・・・・・・。


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