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「ああっ、いいっ、もっ、もう、いくぅ~~。」

「おっ、俺もっ・・・・・あああっ!!!」

(お願い・・・・やめてったらああああ・・・・・・・ああああああっ・・・・・・。)

シャアアア~~!!!

二人の霞は精一杯欲情し大量の愛液を噴出した。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・どうだ、病み付きになりそうだろ!コノ身
体・・・・・。」

「はっ・・・・・はいっ・・・・・すごくいいです!!」

「・・・おっと、もう少しで大輔がくるぞ。いったんその霞の身体から出てくれ。」

「はっ・・・・はいっ・・・・・・・。」

大樹は霞の身体から離脱した。聡ももうひとつの霞の身体から離脱し、大樹が入っていた
ほうのこちらの世界の霞の身体に憑依した。

聡が憑依したことより霞の意識は完全に意識が失った。

聡はセックス経験があまりないこちらの世界のほうの霞の身体を大輔に差し出すようだ。

「お前は香織の身体に入って俺の霞の身体を運んで隠れてくれ。」

「はいっ・・・・・わかりましたっ。」

大樹は香織の身体に憑依して聡が憑依していたほうの霞の身体を運び教室を出て行った。

「さて・・・・・・そろそろか・・・・。」

そのとき教室に誰かが入ってきた。

「・・・・・んうんっ・・・・・・・あっ、大輔くんっ。」

霞(聡)は霞の口調を真似て言った。

「あ・・・・・木下さん・・・・・・。大山さんは・・・・・?」

「香織ちゃんなら来ないよ。」

「・・・・・・えっ?」

「実は香織ちゃんの携帯電話でメールしたの私なの。」


「・・・・・どっ・・・・・・・どういう・・・・・・・。」

「実は私、大輔くんのことが好きなのっ。だから、香織には秘密で付き会おっ!」

「えっ、そっ、そんなことはできないよ、木下さんが嫌いってわけじゃないけど
・・・・・その・・・・・・。」

「ふふふ、すぐに好きになるよ、絶対!!」

「うぐっ!!」

霞(聡)は大輔の口にキスをした。

「きっ、木下さん・・・・これは・・・・・・。」

「私のキスうまいでしょ?香織ちゃんよりもうまいんだよ。なんなら、ココで一緒に
エッチなことしよっ!!きっと好きになるから・・・。」

「そっ・・・・・・・そんなこと・・・・・・あああっ!!!」

霞(聡)は大輔の制服のズボンの股間部分を撫で始めた。

「気持ちいいでしょっ!!私、男のツボいっぱい知ってるんだよっ、これからいっぱい
楽しもっ!!」

霞(聡)は大輔のズボンのファスナーを開けてトランクスの中に隠れている肉棒を取り出した。

「はぁ~~大輔くんのウインナーさん・・・・・・大きいっ・・・・・・・カスミ、
これみてたら、なんだか身体がムラムラしちゃったぁ~~。舐めちゃおっと!!」

霞(聡)は床にしゃがみこみ大輔の肉棒を舌で舐め始めた。

「だっ、だいすけくん、気持ちいい!」

「あああっ・・・・・・木下さん・・・・・・勘弁してっ・・・・・・あああああっ
・・・・・。」

「ふふふ、やめないよ、だって、こんな大きいワイセツブツ見せ付けられたら興奮するしか
ないじゃないっ!いっぱいカスミのお口に入れていいよっ♪はぁ~~ん♪」

「ああああ・・・・・・だめだよっ・・・・・・木下さん・・・・・こんなこと・・・・・
あああああっ!!!」

「ふふふ、私の身体ったらまだまだこんなものじゃないのよ・・・・・・・大輔くんをもっと
気持ちよくさせてあげるっ♪」

すると、霞(聡)はセーラー服のスカート、ショーツを脱いで下半身が裸になった。

「どう?私の身体は!・・・・結構嫌らしい体つきしてるでしょ?大輔くんもみせてね・・・・。」

そういうと霞(聡)は大輔のズボン、トランクスを脱がし下半身を裸にさせた。
霞(聡)は床に腕を立て馬のような姿勢を取り、尻を大輔の視線に向かせた。

「大輔くんっ、私の下のお口にも入れてあげてっ!!大輔くんのウインナーさん、すごく食べた
がってるみたいだよ、ふふふふ・・・・・・。」

「そっ・・・・・そんなことできないよ。」

「お願い・・・・・・大輔く~~ん、カスミ、とってもお腹が空いたの、だからいっぱい食べさせ
てっ・・・・・。」

霞(聡)は何度も霞の女性としての色欲で大輔を惑わした。
その結果・・・・・・。

「うぐっ・・・・・・あああっ!!いいっ、いいよぉ~~、大輔くんっ・・・・・・あああああっ!!!」

大輔は霞(聡)の色欲に負けてしまい、霞の秘部に肉棒を入れてしまった。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・気持ちいいっ♪大輔くんのウインナーさんが私の下のお口に入っ
ちゃったっ・・・・・いただきまぁ~す・・・・・・・はああああああんっ!!!!」

だが肉棒はすぐに抜き取った。

「どうしたの、大輔くん?」

「やっぱり駄目だよ、こんなこと・・・・。」

「・・・・わかった。仕方ないなぁ。じゃあ、私が攻めてあげるねっ。」

「・・・・・えっ?」

霞(聡)は立ち上がり大輔を床に倒した。そして大輔の肉棒を両手で掴み、霞はそれを秘部に挿入し
腰を振り続けた。

「あああっ・・・・・・・やめてっ・・・・・・・木下さん・・・・・・ああああっ。」

「ああっ・・・・・いいっ・・・・・・大輔くんのウインナーさんが何度も私の嫌らしい御口を
突っついてるっ・・・・・あああん・・・・・もっとっ・・・・・・もっと、いっぱい食べさ
せてえええん。」

「木下さんっ、ああああっ、もうやめようっ・・・・・・なんだか爆発しそうだよっ・・・・・
あああああっ。」

「はああんっ、それなら爆発してっ・・・・・・私、大輔くんのウインナーさんをいっぱい口に
入れちゃったから、ノド渇いちゃったっ♪大輔くんのジュースいっぱい飲みたいなぁ~~。はあ
ああんっ。」

「そんっ・・・・・・・・・・・そんなこと言わないでっ・・・・・・・ああああっ・・・・・もう
でっ・・・・・・・・・でるっ・・・・・・・・・ああああああああっ!!!!」

「ああああああんっ!!」

どびゅっ、どびゅっ、どびゅっ~~~!!!

シャアアアアアアア~~~!!!

「あっ・・・・・・ああああああっ・・・・・・・!!」

大輔は大量の精液を霞の尻に発射し中出しは免れた。

「はぁ~~んっ、たっぷりと出したね。大輔くんのウインナーさんとジュースとってもおいしかったよ
ごちそうさまぁ~~~。それじゃあお返しに私の・・・・・カスミをいっぱい食べてもいいよ。
カスミの身体はもう大輔くんのものだよ、ふふふふ・・・・・・。」

霞(聡)は最後に大輔にキスを交わし気絶させた・・・・。



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