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「ふふふっ、次は何しようかなぁ~。」
聡は霞の体をもっと汚す方法を考えていた。

霞は、パイブを再び取り出し、霞の穴に挿入した。

ブーン、ブーン

「ああっ、あっ、いいっ。」
ココまで来ても聡は休むことなく、霞の女性としての
快感を堪能していた。


ピンポーンッ

と、そのとき、チャイムがなった。
仕方なく霞の体から抜けて壁をすり抜け、外に行くと、

なんと、聡の元カノがいた。
驚きのあまり、少し固まる。
この状況を誰にも見られたくない。
見られるとまずい。

聡はどうしようか、と、考えているうちに元カノは帰っていった。

何しに来たのかはわからない。そこで聡は彼女の中に入って記憶を辿る。

すると、聡は、彼女が何をしにきたのかわかった。
どうやら、彼女はやり直したいらしい。それを言いに聡のアパートまで来たのだ。

彼女と別れた原因は浮気だった。
バイと先で一緒に働いている女の子を部屋に連れてきたのが見つかって別れを迫られた。
今回は、セーラー服を着た可愛い女子中学生が中にいるので、なおさら入れることは
できなかった。

だけど、彼女に憑依すれば問題ないと考えた聡は、彼女に取り付くことに決めた。
一旦、中に入りカギを開ける。

そして、彼女に憑依した俺が中に入った。
部屋の中には、セーラー服の女の子と裸の男性が抱き合って寝ている。
それが見つかると、付き合おうとは思わないだろう。さらに幻滅するだろう。

残念ながら、部屋の中に入ったのは彼女の体を借りた俺。
彼女は気絶しており、意識がない。

聡はこのシチュエーションに興奮を感じた。
自分の部屋に2人も女性がおり、今では、それが聡の意のままに
操れる奴隷と化している。

彼女に憑依した俺はベッドに近づき、聡の体ではなく霞の体に手をかけた。
彼女は、霞の口に唇を近づけようとしている。

20歳前後の女性の唇が可愛い少女の口に迫る。

決してやってはいけない禁断の果実がいま・・・・。

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