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『私』は激しく腰を振り続け、そのせいで私はだんだん我慢できずになっていました。
私の今の身体の男性器から溢れんばかりの白い液体が飛び出そうとしており不覚にも私は
『私』に犯され下の部分が爆発しそうになりました。
「どうだ・・・・・。気持ちいいだろ!お嬢ちゃんよぉ。このままお嬢ちゃんを最後ま
でイカセテやるぜぇ~。」

「やっ、やめてっ、もうこれ以上やるとっ・・・・・ああああっ。」
「これ以上やると・・・・どうなんだって?へへへ。・・・・・・・・どうなってしまう
か試してみようじゃないか!!はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・。」

「ほんと・・・・お願い・・・・・これ以上やると・・・・わたし・・・・・いくぅ・・・・
・・・・・いくのぉ~~・・・・・・・!!!」
「へへへ・・・・・そうかい、そうかい。だったら、イカセテやるよ。お嬢ちゃんのこ
の身体でなぁ~~。」

「お願いっ、やめてぇったらああああっ!!!あああああっ!!!もぅっ、だめえええ
ええっ・・・・・・・ああああああっ!!!」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ~~~!!!
私は最後までイッテしまい、男性器から大量の精液を放出させてしまいました。

「やっ・・・・・やだああああああっ!!!」

「へへへ、どうだい、気持ちよかっただろ!!俺の身体も!!・・・・おっと、そろそ
ろ時間だな。・・・・・降りるぞ、お嬢ちゃんを連れて行ってくれ!!」
「はい、わかりやした、あにきぃ~~。」
もうひとりの男性はビデオカメラを止めてカバンにしまい、男性の身体と入れ替わった私
を背負い、まもなく駅に到着するようで『私』はショーツを穿きセーラー服を整えて降りる準備をしました。

「よし、降りるぞ!」
「はい、アニキ!」
そうして『私』と中年男性に連れられ電車を出ました。
セーラー服を着ている女子中学生・・・・・・・・・『私』が先頭を歩き、その後ろを
もう一人の男性があとをついていっていきます。中年男性と化した私を連れて・・・・・・。

「ちょっと離してっ!!!私をどこに連れて行く気なのっ?」
「まぁ、まて、ついてくればわかる」
そしてそのまま駅を出て近くの駐車場に入り、そして一台の青のワゴン車の前に着きま
した。

「よし、乗れ!」
「やっ、やだっ!!」
「いいから乗れって!!」
「きゃっ!!!」

私は後ろの座席に無理やり乗せられました。
「よし、ここでしばらく大人しくしててもらおうか」
私は手足を縄で縛られ口は猿轡で塞がれてしまい完全に自由を奪われてしまいました。

「むんっ、むぐぅううううん、むんんんんううううんんっ!!!」

「ふふふ、お嬢ちゃん、しばらく、ここで待っててね。これからお嬢ちゃんの身体で嫌
らしいこと、たくさんしてくるね。おっと・・・・・そうだ、忘れてた。当分、お世話
になるんだから自己紹介しないとね。俺の名前は杉岡唯秀。痴漢師さ。・・・・・んで、
コイツが俺の弟分で近藤嘉男っていうんだ。じゃあ、今度はお嬢ちゃん番だよ・・・・
ってしゃべれないか。まぁ、いいや。ココを見れば書いてるよな」

『私』はカバンの中から教科書、ノート、筆記用具など物をすべて取り出しました。
「おっ、あった!これだ!」
『私』は生徒手帳を取り出して読み上げました。

「なになに・・・・・・白井有亜・・・・・柏木第一中学校三年・・・・・。へぇ~
~、有亜ちゃんっていうのか・・・・・・可愛らしい名前だね。しばらく有亜ちゃんの
身体を借りるねっ♪」

『私』は身元を確認し終わると生徒手帳をカバンの中にしまい、さらに取り出した教
科書、ノート、筆記用具も中に入れました。

「あにきぃ~、これはもっていかなくていいんですかい?」

もうひとりの男が助手席に置いてある箱を取り出しました。
「おっと、忘れるところだった。それももっていかないとな。」
『私』は中にあるものを取り出してそれもカバンの中に入れました。それはペニスバン
ドと両頭バイブでした。

「むんっ、むぐぅうううん、むぅうううううん!!」

『私』は私を見て不気味な表情で微笑みました。
「うへへ、これからお嬢ちゃんの身体を借りてたくさん痴漢を楽しんでくるから、お嬢
ちゃんはしばらくココで待っていてくれよな!」

「むんぐうううううん、ぬんんんんぐうううううんんっ!!!」

「ははは・・・・・何言ってるのか、わからないや。いくら叫んでも無駄だよ。誰も助
けにきてくれないぜぇ。じゃーね、お嬢ちゃん・・・・・・・あっ、ごめん、間違えた・・・・
・じゃーね、オジサンっ・・・・・・ぐへへへっ!!」

『私』は私らしくない下品な笑みを浮かべ、もうひとりの男性と一緒に車から降りて再
び駅へと向かいました。

私は拘束されて何の抵抗もできずにおり、『私』は私の身体を奪って良からぬことを始め
ようとしていたのはわかっていました。
見た目は平凡な女子中学生でも中身は痴漢の常習犯である中年男性。彼は私に成りすま
して・・・・痴漢少女として車内で淫らで猥褻な痴漢行為を続けることだろう・・・・。

恐るべき魔の手が刻一刻と電車内に忍び寄る・・・・。


(了)
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