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私は彼が私の身体を使って変なことをしていないかという不安を抱えながら2枚目のDV
Dを再生させた。

「うはww有香www2枚目を再生させたようだなwww」

『私』は再びパジャマ姿で現れた。

「これからお前に良いものを見せてやるぞwwちょっと、待ってなw」

『私』はニヤニヤと良からぬ笑みを浮かべながら画面上に映っている見知らぬ鞄から何
かを取り出した。私はなんとなく嫌な予感がしてきた。

「うへへw これな~んだ?w」

『私』は私に鞄から取り出したものを見せ付けた。
それは・・・・上は襟・袖が紺色でそこに白の3本ラインがあり、白の生地、赤いリボン
、下は紺色の24本の車ひだのあるプリーツスカート・・・・・夏用の半袖セーラー服
だったのだ。

「こ・・・これはセーラー服・・・・どうして、こんなものが・・・・?」

「お前、セーラー服をずっと着たいって言ってたじゃないか」

そう。『私』の言う通りで私は中学も高校も地味色なブレザーでセーラー服に憧れていた
。一度で良いから着て見たいと思っていたのだがどうしてもチャンスに恵まれずに諦め
ていた。

「これはこの近くの女子校の制服だ。お前にぴったりなサイズを拝借してきたぞw 俺
が今からお前の身体に着せてやるよw」

『私』はニヤニヤと笑みを浮かべパジャマのボタンを外しそれをそっと床に置いた。下
着姿となった『私』はセーラー服のプリーツスカートを手にし、ゆっくりと上へ持って
いった。
それから次は上着を手にし下から潜り身体にフィットさせ横ファスナーを閉じた。
最後に赤いリボンを付けてハイソックスを穿き身だしなみを整えた。

「どうだ、似合うだろ?お前ってそこそこ可愛いからまだまだ『女子高生』でいけるん
じゃないのか?w」

『私』は皮肉交じりに言い、私はイラッときた。
私は現在27歳で学生の身に付けている制服など似合うはずもなくコスプレに見えてし
まった。
この年になってくると私は『若さ』が欲しいと思った。

「嬉しいだろ?久々に『女子高生』になれたんだぞw」

画面上の『私』はニヤニヤと私に向けて嘲笑いを続けた。私はますます不快に感じてし
まった。

「せっかく俺がわざわざ着替えさせてやったんだし、ご褒美をもらってもいいよなwぐ
へへwww」

「・・・ま、まさか・・・・やめて・・・・・」

私の嫌な予感は的中してしまった。
画面上にうつるセーラー服を身に付けた『私』は左手で胸を揉み、右手をプリーツスカ
ートの中に忍ばせて秘部を弄り始めた。

「ううっ・・・・あ・・・あん・・・」

画面から『私』の喘ぎ声が大きく響いた。

「あん・・・・気持ちいい・・・着衣オナニー・・・最高・・・・」

私は自身の淫らな姿を見てしまい恥ずかしくなった。
映像を消すという選択肢もあったのだが『私』の今後の行為が気になり消さずに堪えて
見ることにした。

「はぁはぁ・・・・久々に『女子高生』に成れたんだし、たくさん楽しまないと損ね・・
・ううっ・・・はぁん・・・いいっ・・・・・いくぅ・・・」

『私』はベッドに転がりこみ、秘部のみを集中的に扱き続けた。

「あっ、あん・・・・はあ~ん♪私のオマンコが敏感に反応してるぅ・・・・もっと
扱かなきゃね・・・・ああん・・・・」

『私』は手クニックにより早くも身体が敏感になり快楽を味わい続けていた。そのため
頬を赤く染め上げ、眉の皺を寄せ汗が落ち涎を垂らした。


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