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「やぁ・・・・ちょっとこれ・・・・すごい・・・・気持ち良すぎ・・・はぁはぁ・・・・」

『私』はまだ逝かないようにするため手を動かすのを止めたり間を置いて動かしたりし
て自慰の時間を長持ちさせていた。

「次はこれを試してみようっと・・・・」

『私』はベッドの下にあるダンボールから本などを持ち上げどかした。
すると奥に大人の玩具・・・・バイブが隠れ潜んでいた。

そんなものが私の部屋にあるとは思ってもみなかった。

恐らく彼が私の身体に憑依した時に手に入れたものだろう。
それに今気が付いたのだが『私』の身に付けている下着なども見覚えがなかった。

私は知らないうちに部屋に余計なものを閉まっていたようだ。

そうしてるうちに画面上では『私』がプリーツスカートを捲り上げショーツを脱がしバ
イブを挿入しようとしていた。

『私』はバイブが初体験であるかのようにゆっくりとそれを秘部に近づけていく・・・・。
そしてそれが接すると・・・・

「ひゃあんっ・・・」

『私』は声を大きく漏らし挿入とともにさらに身体が熱くなったようで身に付けている
制服が汗だくになった。

「ああ・・・・すっぽりと入っちゃった・・・スイッチ押しちゃおうっと・・・」

『私』はバイブのスイッチを押すと振動が流れた。
それにより『私』はすぐに敏感に反応してしまった。

「うぐっ、あ、あん・・・気持ちいい・・・・気持ちいいよぉ・・・・・いくっ、いく
うう、ああああん」

『私』は快楽のあまりひたすら醜い喘ぎ声を漏らしていた。
だが、絶頂を迎えるちょっと前でスイッチをオフにしバイブを取り外した。

「はぁはぁ、もう少しで逝くところだったぁ。でも相当ココを苛めたから私の変態な汁
が染み付いて汚れちゃったなぁ。・・・・・え~と次は何をしてみようかな」

『私』はその後もいろいろなパフォーマンスで自慰を行い、絶頂を迎える寸前で止めて
間を置いて再開させるという・・・・快楽の時間を長引かせた。

『私』は姿見に向かい自身の姿を眺めていた。

「私ったら、いつの間にかこんなにも老けちゃったね・・・・オナニーも萎えるわぁ~・・
・・・え~と、すっかりおばさんだよね・・・・」

『私』は残念そうに言った。

「大きなお世話な・・・・」

それを聞く度に私は苛立った。
私の心の中の怒りゲージは上がりに身を任せてDVDを木っ端微塵にしようと思うくら
い『私』は苛立っていたのだがなんとか留まった。

「こんなにおばさんだったら、もう誰にも見向きもされないね。仕方ないから霊力を使
って短時間だけ若返らせてあげるね」

『私』は身体に力を入れ始めた。
すると・・・・・

「・・・・え?そんな・・・・」

『私』は肌や髪が若々しく艶やかになっていた。
それはどこからどうみても10代の姿・・・・・セーラー服を身に付けた少女の姿がそ
こにあった。
しかも私が実際に女子中高生だった時よりも美しく可愛らしくなっているようで・・・
・・・・正真正面、私なのだがどうやら肉体の若返りに加えて美化もされたようだ。

「ひゃっ。性欲のほうも数十倍にも増してきちゃった。これで充分楽しめそうだね」

若返りと美化をした『私』は再びベッドに戻った。
と、そのとき・・・・映像がすべて流れたようで私は変化した自身の姿が気になり3枚
目のDVDをセットさせた。


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