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私は続きが気になり3枚目のDVDを再生してみた。
そこに映し出されたのは少女になった『私』だった。

『私』は夏用半袖セーラー服ではなく紺色の冬用セーラー服を身に付けていた。
これに関しても全く見覚えがなく『私』はどのくらい私の部屋に物を持ち込んでいるの
だろうと不思議に思った。

「有香。どうだ、この姿は?冬服も良いだろ~w似合ってるだろ~w」

自画自賛になるのだがそこにいる『私』は確かに可愛かった。

「この制服も近くの女子校からわざわざ拝借してきてやったんだぜぇwwありがたく思
えwwwなぁ、有香・・・・。本人であるお前よりも可愛くなってて羨ましいだろw性
欲が段違いに増しててこれからたくさんオナニーするもんねwww」

『私』は容姿のことを得意げに自慢して言った。確かに『私』の通りなのかもしれない
が余計に腹立たしかった。『私』は私の気分を逆撫でするのが得意のように見えた。

映像にある部屋の時計の針は『3時』を指していて私はいい加減やめないかなぁと思った。
だがその願いはまったく聞き入れず・・・・

「これから私、オマンコやクリちゃんを弄ったりしてエッチなことたくさんするんだぁ
。おばさんはそこで黙って見ててね」

『私』は女の子の口調に戻り少女には決して言わないであろう卑猥な言葉を次々と発した。

こう言われるともう怒る気力すらもなくしてしまった。
私は不快になるものの喧嘩を売っている相手は(中身は健史なのだが)若く美化された
私自身のため、なんとも複雑な気分に駆られていた。
いったい、どんな反応をして良いものなのか私は戸惑っていた。

「あんっ、いいっ・・・」

『私』は自慰を始めていた。
自慰は先ほどと同様のフォーム(胸を揉み秘部を弄る)なのだが気合いが違っていた。
今の『私』は威勢が良く若さがより多く伝わってきた。

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