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「あ、あん・・・コっ、ココ気持ちいい・・・・気持ち良すぎてすぐに敏感になってき
ちゃったぁ・・・・おばさん・・・・助けて!!・・・・なんちゃってねww・・・・
ああ~ん、はああん~」

『私』は甘く嫌らしい声で淫らに私に向かって何度でも鳴き響かせた。
仔猫が無邪気に泣いているかのように・・・・

「うぐっ・・・・やだぁっ・・・・・そろそろ逝きそう・・・・私の身体ったらなんで
こんなに嫌らしいの・・・・・ああ・・・・ここで理性を抑えて身体の欲情を止めなく
ちゃ・・・・そんな・・・止まらないなんて・・・・私、まだエッチな汁出したくない
のぉ・・・汚れたくない・・・・だから・・・お願い、止まってぇ・・・止まってよぉ・・・」

『私』は若さゆえに身体の暴走が活発になっており制御不能となってしまった。

「あぁん・・・もうだめぇ・・・・い・・・いくううう・・・・・この身体で逝っちゃ
う~・・・・・・・ああああああ!!!!」

『私』はとうとうオンナとしての絶頂を迎え濃厚な愛液を噴出させた。

「はぁはぁ、私、逝っちゃったぁ。気持ち良かったぁ。こんなに濡れるなんて私ったら
相当変態さんなんだね・・・うへへ」

『私』は満足そうな笑みを浮かべてベッドに横たわったのだが若さゆえに元気よくすぐ
に立ち上がった。

「もう少しだけ耐えられると思ったんだがな・・・まぁ、いいっかwそんじゃ、場所を
移してまたオナるかwwぐへへwwwどこに行こうかなwwwwそうだ、あそこにしよ
うwww」

すると画面の『私』の背景が急に変化した。
明らかにそこは私の部屋ではなくどこかの学校の教室の中だった。『私』はいつの間にか
移動していたのだ。
『私』は瞬間移動(テレポーテーション)といった類の超能力までできるようになった
のかと思ったのだがどうやら違っていたようだ。すぐに『私』が種を明かしてくれた。

「どうだ。俺、瞬間移動できるんだぜ、すげーだろwwwなんちゃってな・・・・これ
は単なる動画編集だよwww」

それに『私』は汚れのない真新しい夏用半袖セーラー服を身に付けていた。それと薄ら
だが教室にある時計が『0時』を指していた。もちろん、壊れておらずちゃんと動いて
いる。部屋に掛っている時計は『3時』だったのに。どうやらこれも動画編集のようで
別の日時に撮った映像を繋げたようだ。


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