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俺は彼女の体に憑依し、霞に近づいた。
霞の口に近づき、ディープキスをする。
それは、窒息しそうな勢いだった。

「ハァハァ。沙織、この子に窒息されそぉ~。」
俺は彼女の声を使ってそう言った。

おっと、俺の元カノの自己紹介がまだだった。
彼女の名前は、新垣沙織。同じ大学に通っている。1年の頃、サークルで
知り合って、何度か遊んでいるうちに仲良くなった。
一ヶ月前、浮気がバレテ別れたが・・・・・。

そんな俺の元カノ、沙織が今、セーラー服を着た初対面の女子中学生とエッチをしている。
いや、沙織に憑依した俺が、霞という少女とエッチをしている、といったほうが正しい。

聡は、沙織と霞の体を使ってレズビアンショーを進めた。

「あああぁん、霞の唇やらしいっ。」

「ハァハァ。」

沙織が霞の体をセめてくる。
霞のスカートを捲り、霞の敏感な部分を舐めまわす。

くちゃっ、くちゃっ

と、そのとき聡は沙織の体を抜けて霞の体に入った。

「ああっ、だめぇっ!!やめてぇ~、霞なんだか感じてきたぁ~」
聡は霞の声を使い、弄ぶ。

「お、おねぇちゃん、いけないよぉ~」

「あああっ、霞のおまんこ、だんだん濡れてきたぁ~」

「ハアハア~」

さらに、卑猥な言葉を連呼した。

そして霞と沙織は抱きつき、聡の体をどかし、ベットに倒れた。
霞が絶頂を迎えそうになると、今度は沙織の体に入り、
沙織が絶頂を迎えそうになると、霞の体に入り、お互い敏感な部分を舐め続けた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ

沙織「ううっ、かすみの体、いいっ」
沙織は霞の敏感な部分を舐める。

霞「ああぁん、や、やめてぇ、お、おねぇちゃん、すごいっ~、ハァハァ~」

沙織「ハァハァ~。霞ちゃんもいいっ、いいよぉ~」
逆に霞も沙織を舐めた。

霞「ああっ、そ、そろそろだめっえんっ!!そんなに苛めないでぇ~」
霞は頬を赤らめて言った。

沙織「か、かすみちゃんこそぉ~、ハァハァ~。いいっ、いいよぉ~。
霞ちゃんの体、すごくエロくていいよぉ~」

ちゅぱっ、ちゅぱっ

霞「だっ、だめぇっ、もぅだめだってぇ~、(*´д`*)ハァハァ」

くちゃっ、くちゃっ

沙織「ああぁっん!!もぅ、いっ、いくぅ~」

霞「わっ、わたしもっ、ああっぁん、だっ、だめえええぇ!!いっいぐぅ~」

シャアアアア~

霞と沙織は、敏感な部分を濡らしあった。


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