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少女の自慰を発見した『私』は立ち上がってこう言った。

「先生!○△さんが授業中にオナニーしてまーす」

「何ぃ!それはけしからんな!」

「ち・・・ちがうんです・・・・これは・・・これは・・・・・」

少女は自慰が見つかり戸惑いを見せた。

「罰として○○さんの続きを読むように・・・・」

「はい、わかりました、先生・・・」

そういった具合で授業は進み10時限目の授業は終わった。
10分間の休み時間になり『私』は教室を出て女子トイレの個室に籠った。

プリーツスカートを捲るとショーツは穿いておらず代わりに卑猥な穴のほうバイブを挿
し込んでいた。スイッチはオフにしており振動していなかった。

「はぁはぁ、オフにしているとはいえ、もう少しで逝ってしまうところだった・・・・
危なかったぜwwwここで一発抜いて授業に備えるかぁwww」

「うくぅ、ぅう、ああん~」

『私』は嫌らしく卑猥な声を大きく漏らした。

「あん・・・・次の授業も頑張らないと・・・ねぇ・・・でも今のままじゃ授業になん
か出れない・・・・一発だけ抜いて置かないとね・・・はあん・・・・」

『私』は醜い表情でひたすら自身の名器を激しく扱き苛め続けた。

「まったく・・・私の身体ったら・・・・とんだ変態さんなんだからもっと懲らしめな
いとだめねぇ・・・・ああん・・・・・いくぅ・・・・きもちいい・・・・はああん~」

『私』の少女とは思えない異様な手クニックにより女としての快楽に浸り絶頂を迎えた。
すると・・・・・

「う・・・・ううう・・・ああっ・・・いくっ・・私、女子トイレの中で逝っちゃいそう・・・
・・だめえぇ・・・・らめぇ~・・・あああ・・・・いくうううう~~」

『私』はついに逝ってしまい愛液を噴出してしまった。

『私』は名器から噴出した女の子の蜜を指でなぞりキュートな舌を出し舐め始めた。

「んはぁ・・・・私のジュースったらエッチな味がするぅ・・・そろそろ次の授業が始
まるから戻らないとね・・・」

すると映像がそこですべて流れたようで私はいつの間にか4本目のDVDを手にし再生
しようとしていた。



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