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自室に戻った朔夫は少女の身体を一旦ベッドに寝かせた。

「ああ、それにしてもこの子可愛いな。まるで天使のようだ。ところでこの子の名前、
なんて言うんだろ・・・・」

朔夫は少女の持っていた鞄を中を漁り始めた。するとその中から生徒手帳なるものを見
つけた。
それによるとこの少女の名前は白塗 霖香(しらぬり りんか)、中学2年生ということだ
った。他にもいろいろとこの少女に関する個人情報があったので朔夫はそのデータをコ
ピーすることにした。

「霖香ちゃんっていうのか。よろしくな。これからお兄ちゃんが君の身体を勝手に弄ら
せてもらうよwと、その前にその可愛い寝顔を撮らせてね」

朔夫はデジタルカメラを用意し霖香の寝顔を撮影した。

それが済むと本題に取りかかった。
朔夫はまず初めに霖香の身に付けている紺色の冬用セーラー服を脱がすことにした。
白のスカーフをゆっくりと外し上着の横ファスナーを開け半分まで脱がせた。

「この格好は男を誘ってるみたいでけしからんなw」

さらに上着を捲り上げ脱がしてプリーツスカートに触れて同様に横ファスナーを開けて
下に引きづりおろし脱がせた。

霖香は下着姿となった。さらにそれもゆっくりと慎重に脱がし全裸姿となり少女の成長
途中の胸や薄くあまり生えてない陰毛、艶々で柔らかな何の汚れもない肌など・・・・。

すべてが純粋に見えた。

朔夫はこの少女のいろいな恥ずかしい姿を目の当たりにし夢中で霖香を撮影し続けた。

次に朔夫は床に座布団とタオルケットを敷いて今度はそこに霖香を寝かせローションを
塗り付ける作業に取り掛かった。

「ちょっと身体が汚れてしまうけど我慢してね。これも俺が霖香ちゃんのような可愛い
女の子になるためだよw」

朔夫は男性の精液を連想させるかのような汚らわしい半透明な液を霖香の身体に塗り付
け少女の身体は液によりベタベタに汚れた。
ローションは全身を塗り終える頃には空になっていた。
それから間を開けることもなくすぐに変化が現れた。霖香の身体に密着している液がミ
ルクのように白く濁り一か所にまとまり元々入っていた容器に入ったのだ。

「もしかして、これを飲めばいいのか。直接俺が霖香ちゃんの汚れてしまった身体を舐
めても良かったんだが。まぁ、いいか。綺麗になってしまったなら舐めようがないな。
まったく残念だなw」

霖香の身体の状態は艶々で柔らかな何の汚れもない肌など・・・・。
ローションを塗る前のように綺麗な状態に戻っていた。





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